| 投稿者: ひろし

▼0228A▼Google↓

ドキュメント/ノートブックの公開(1)Google


編集したドキュメント/ノートブックの公開
下記のようにドキュメント/ノートブックで編集した文書をウェブページとして公開できます。実際に管理人が作成したものを公開してみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓

【文書】公開・・・「文書の利用法」↓
●ドキュメントは次のリンクで公開されています。

リンク▲ドキュメントの公開例


【ノートブック】公開・・・「ノートブックの利用法」↓
●ノートブックはHTML形式で、次のリンクで公開されています。↓
リンク▲ノートブックの公開例

【文書】公開
●このドキュメントはウェブ上に公開されています。ドキュメント(文書)の公開(公開 2009/02/26)↓

リンク▲ドキュメントの公開例


【プレゼンテーション】公開・・・「プレゼンテーションの利用法」↓
●Googleドキュメントの【プレゼンテーション】で作成した文書ファイルを公開します。ドキュメントは次のリンクでリンクできます。(公開 2009/02/28)↓

リンク▲【プレゼンテーション】の操作


●ミニ プレゼンテーション モジュール・・・公開したプレゼンテーションをネットに投稿して、みんなに見せることができます。※プレゼンテーションのサイズは、小/410ピクセルで、公開ダイアログのコードをコピーして、ウェブサイトやブログの HTML に貼り付けました。↓


グーグル関連記事の紹介

1)リンク▲過去ブログのラベル【グーグル】
・・・ブログ【グーグル散歩】より↓

2)リンク▲過去ブログのラベル【Googleブラウザ】
・・・ブログ【青空の風景】より↓

2)リンク▲【Googleツールバー(1)IE7の利用】
・・・ブログ【砂の国】より↓

▲0228A▲↓
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  | 投稿者: ひろし


▼画像(1)画像のクリックで拡大できます。


▼0207A▼GoogleDocs

GoogleDocs文書編集(3)日本語版


ウェブ上での公開
▼このドキュメントはウェブ上に公開されています。次のリンクでウェブページの表示ができます。但し、変更が加えられると自動的に再公開されます。(公開 2009/02/27)

リンク▲GoogleDcsの文書公開
・・・

上記リンクは、GoogleDocsの文書編集画面で・・・【公開】ボタン→【ウェブページとして公開】→「□ドキュメントを公開する」のチェック→「□変更が加えられると自動的に再公開する。」のチェック・・・の操作で設定できました。

Googleドキュメント文書作成(3)グーグル(日本語版)

※●Googleドキュメントの【ドキュメント ホーム】のページ→【設定】→【言語】設定の▼リスト選択で「日本語」を指定すると、ドキュメントの【文書】ソフトのメニューやアイコンが日本語表示になります。Googleドキュメントにリンクしたら英字表示の場合、この方法で言語設定をしてください。また、この【設定】の画面で【ニックネーム】の変更も可能です。

1)Googleのサイト→【その他】(more)→●【ドキュメント】(Google Docs)の【ドキュメント ホーム】→ファイル(アイテム)の一覧表が表示され、ウェブ上ソフトで次のような操作が可能です。(メニューボタン・・・【】▼●)
※a)【新規作成】・・・アイテム(ファイル)の新規作成ができます。(●文書/●スプレッドシート/●プレゼンテーション/●フォーム/●フォルダ)ができます。
※b)【アップロード】文書・・・ファイル選択●文書(HTMLファイル/ワード/OpenOfficeドキュメント/Text)●プレゼンテーション(PowerPoint)●スプレッドシート(カンマ区切りCSV形式/Excel/OpenDocumentスプレッドシート)●PDFファイル・・・などのアップロード(サーバー上へ保存)ができます。ファイル名(タイトル)を入力し、【ファイルをアップロード】ボタンを押してください。
※C)【共有】・・・ファイルの□をチェック選択(アイテム選択)後に【共有】ボタンのクリックで、ファイルの共有設定ができます。→●共同編集者●閲覧者・・・招待(メールアドレスの指定でメールの送信で、共同編集者や閲覧者の設定(招待する)ができます。
※D)【非表示】・・・選択したアイテムを非表示にできます。 
※E)【削除】・・・選択したアイテムをゴミ箱に移動(削除)できます。

※F【名前を変更】・・・ファイル(アイテム)のタイトル(名前)の変更ができます。
※G【その他の操作】・・・●新しい【オーナー】の権限譲渡、●ドキュメントの【公開】→URLの表示(ブログへの投稿)、●【HTML(Zip形式-圧縮)形式で保存】できます。●、【OpenDocument形式で保存】できます。、●【PDF形式で保存】できます。、●【Ward形式で保存】できます。、●【テキスト形式で保存】できます。、●公開や保存内容の【プレビュー】、●【内容変更】→選択したドキュメントの差分を比較できます。

▼文書作成機能
2)※a)【新規作成】ボタンで、文書アイテム(テキストエディタファイル)の新規作成ができます。ウェブ上でワードと同様の簡易操作(文書編集)が可能です。
3)インターネットの接続状態によっては、ウェブ上操作が重くなることがあります。次のショートカットキーを利用すると、軽くて、速い操作が可能です。とくに、【コピー】、【切り取り】、【貼り付け】の操作は利用頻度が高いので活用してください。▼
Ctrl+S→【保存】 Ctrl+P→【印刷】 Ctrl+Z→【元に戻す】 Ctrl+C→【コピー】 Ctrl+X→【切り取り】 Ctrl+V→【貼付け】
Ctrl+A→【全て選択】 Ctrl+H→【検索/置換】 などのキーの利用が可能です。
また、文字の書式設定に次のようなキーの利用も可能です。▼
Ctrl+B →【太字】   Ctrl+I →【斜体文字】(イタリック)   Ctrl+U →【下線】(アンダーライン)

●文字の書式設定はツールボタンの利用が可能です。アイコンはワードなどの一般的なテキストエディターと類似のボタンなので直感的に理解できると思います。
●メニューバーでは、次のような操作が可能です。(メニュー【】▼●)
【ファイル】 ・・・●文書アイテムの【新規作成】、●【保存】、●【新しいコピーとして保存】、 ●【名前を変更】、●【文書削除】、●【ファイルのダウンロード】 
●【文書形式のエクスポート】(ダウンロード) ▼リストから文書形式の選択指定ができます。、●文書編集の【変更履歴】が表示できます。
▼HTML(Zip圧縮形式)/OpenOffice/PDF/Text/Word/(RTF)形式文書でのダウンロードが可能です。
●【印刷】(印刷設定/プレビュー) 、●【ウェブページとして印刷/表示】
文書は、自動で定期的に保存されます。上部に「保存中・・・」の表示がある場合は、編集でなくなることがあります。作業を中止して表示が消えるのを待ってください。ソフトが重いと感じる人は、ワードやテキストエディタで編集した文書をアップロードして利用する方法もあります。但し、ワードなどの特殊な設定、マクロなどの設定は解除されるので、完全に一致した文書にはなりません。多少の修正が必要となります。
【編集】・・・●【元に戻す】  ●【繰り返し】  ●【切り取り/コピー/貼り付け】  ●【すべて選択】 ●【検索と置換】 ●【文書のスタイル】 ●【HTML/CSSの編集】
【表示】・・・●【全画面モード】
【挿入】・・・●【画像】 ●【リンク】 ●【表】 ●【コメント】 ●【注釈】 ●【区切り線】 ●【ヘッダー/フッター】 ●【目次】 ●【ブックマーク】
【表示形式】・・・●【書式をクリア】 ●見出しの【スタイル】 ●【取り消し線】 ●【上付き/下付き文字】 ●【引用文】 ●文字の【配置】(左/右/中央揃え/均等割付)
【表】・・・●【表を挿入】

【共有】・・・●【他の人と共有】 ●【メールに添付して送信】 ●【ウェブ形式として公開】 ●【ウェブ形式でプレビュー】
【保存】
【保存して閉じる】

以上のような操作が可能です。インターネットに接続できる環境があれば、ログインすることで、とこでも文書の編集や閲覧が可能となります。皆さんも、是非、Googleドキュメントを活用してください。

投稿文の作成について
※上記の投稿文は、GoogleDocsで編集した文書を【テキスト形式でダウンロード】したものを基にして作成しました。メモ帳(ノートパッド)でDLしたテキスト文書を開いてコピーした文章を、テキストエディタ(「NanaTree」を使用)に貼り付けました。この状態でDocsでの改行設定が反映されました。(※参考・・・ノートパッドの表示では、↑マークで改行を意味しますが、改行表示はできませんでした。)皆さんの参考になれば、幸いです。

▲0207A▲

グーグル関連記事の紹介

1)リンク▲過去ブログのラベル【グーグル】
・・・ブログ【グーグル散歩】より↓

2)リンク▲過去ブログのラベル【Googleブラウザ】
・・・ブログ【青空の風景】より↓

3)リンク▲【Googleツールバー(1)IE7の利用】
・・・ブログ【砂の国】より↓

▲追記▲
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  | 投稿者: ひろし

画像(1)▼画像のクリックで拡大できます。↓


▼0226A▼Google↓

ノートブックのツールボタン(1)Google


グーグル検索の有効活用
ノートブック活用◆ツールボタン
●次のようなツールボタンが利用できます。↓
1)【太文字】 2)【斜体文字】(イタリック) 3)【下線】(アンダーライン)↓
4)【取り消し線】 5)【背景色】(マーカー)▼ 6)文字色▼から選択↓
7)【フォント】(書体)▼ 8)【フォント(文字)サイズ】※▼から選択↓
9)【箇条書き/番号付リスト】 10)【インデント増/減】↓
11)【リンクを付ける/外す】→リンク設定ダイアログの表示→↓
リンク先に指定するURL入力(ウェブサイト/メールアドレス)↓
12)操作の【取消/やり直し】 13)【書式をクリア】↓

【ツール】メニュー▼から選択↓
●更新 ●ノートブック名前を変更 ●ノートブックを削除 ●印刷↓ 
●Googleドキュメントにエクスポート↓

●ノートブックはHTML形式で、次のリンクで公開されています。↓
リンク▲ノートブックの公開例

●このドキュメントはウェブ上に公開されています。ドキュメント(文書)の公開(公開 2009/02/26)↓

リンク▲ドキュメントの公開例


▼ノートブックの【ヘルプ】のリンクです。参考にしてください。

リンク▲Google ノートブックのよくある質問
・・・【ヘルプ】より↓

グーグル関連記事の紹介

1)リンク▲過去ブログのラベル【グーグル】
・・・ブログ【グーグル散歩】より↓

2)リンク▲過去ブログのラベル【Googleブラウザ】
・・・ブログ【青空の風景】より↓

2)リンク▲【Googleツールバー(1)IE7の利用】
・・・ブログ【砂の国】より↓

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  | 投稿者: ひろし

画像(1)▼画像のクリックで画像の拡大ができます。↓


画像(2)▼画像のクリックで画像の拡大ができます。↓


▼0223A▼

Googleドキュメントでプレゼン編集(2)日本語版


ブラウザで利用できるオフィスツール(Googleドキュメント)
【Googleドキュメント】は、※A)文書作成(ワープロ)、※B)表計算、※C)プレゼンテーションの編集や作成ができるウェブサービスです。MSオフィスのWard、Excel、Power Pointと同様のソフトですが、基本的な操作だけが利用できる簡易版ソフト機能を備えたウェブ版オフィスです。また、Googleのサ-バー上に編集したデータを保存したり、複数のメンバーでデータを共有することで、同時に編集することも可能です。↓
【Googleドキュメント】にアクセスするには、Googleサイトの検索キワード欄の上部にある【more】(又は【その他】)ボタンをクリックして、▼リストから、もしくは【サービス一覧表】のページから【ドキュメント】を選択指定します。但し、GoogleアカウントあるいはGmailアカウントでログインする必要があります。(登録は無料です。)↓
※メニューバーなどが英語で表示されている場合、【Googleドキュメント】画面の上部の【Settings】(設定)ボタンをクリックして設定画面を表示し、【Language】(言語)▼リストで【日本語】を選択指定→【Save】(保存)で設定してください。これにより、ツールバーなどが日本語表示に変更できます。

▼例えば、次のような活用方法が考えられます。↓
1)会社でアクセスして作成した文書を自宅でアクセスして編集するように、インターネットに接続できる複数のアクセスポイントで同じ文書を閲覧したり編集したりすることが可能です。↓
2)世界中の誰でもアクセスできるように一般公開することも可能なので、編集が可能なウェブページを作成することもできます。(共有しない設定もできます。)↓
3)オフィスのインストールしていないコンピューターでも、ウェブ上の【Googleドキュメント】にアクセスすれば、ワープロ、表計算、プレゼンの基本的な編集機能が利用できます。↓
4)編集した文書のダウンロード(DL)を利用すれば、DLのデータ形式を指定することでHTML文書やOpenOfficeのWriter、Calc、Impressなどのソフトのデータとして再利用できます。さらに、MSオフィスのWard、Excel、PowerPointなどの形式に変換して利用することもできます。↓
5)HTML文書でDLすれば、ホームページにアップロードすることで、ウェブページを作成できます。↓

▼Googleドキュメントのワープロ機能
【文書】は、文書を作成し、編集、印刷、保存するといった基本なワープロ機能がウェブ上オフィスソフトで利用できます。↓

▼Googleドキュメントの表計算機能
【スプレッドシート】はブラウザ上で利用できる表計算ソフトです。データの整理、集計、グラフの作成などの表計算機能や編集、印刷、保存するといった基本な機能がウェブ上オフィスソフトで利用できます。↓

▼Googleドキュメントのプレゼンテーション機能
【プレゼンテーション】はブラウザ上で利用できるプレゼンテーション作成ソフトです。プレゼンテーションのためのスライドを作成、編集、印刷、保存するといった基本な機能がウェブ上オフィスソフトで利用できます。↓

グーグル関連記事の紹介

1)リンク▲過去ブログのラベル【グーグル】
・・・ブログ【グーグル散歩】より↓

2)リンク▲過去ブログのラベル【Googleブラウザ】
・・・ブログ【青空の風景】より↓

2)リンク▲【Googleツールバー(1)IE7の利用】
・・・ブログ【砂の国】より↓

▲0223A▲↓
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  | 投稿者: ひろし

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画像(2)画像のクリックで拡大できます。↓


▼0222A▼↓

ドキュメント(Docs)でプレゼン編集(1)Google


グーグルのドキュメント機能で【プレゼンテーション】の編集
グーグルのドキュメント(GoogleDocs)機能サービスで【プレゼンテーション】の編集ができます。但し、グーグルサイトのIDとパスワードの登録が必要です。誰でも簡単に無料で登録でき、多くのウェブサービスが利用できるので、是非とも登録してください。↓

今回は、ドキュメントの【プレゼンテーション】の編集機能を紹介します。MSオフィスでは、【パワーポイント】で【プレゼンテーション】の編集ができます。しかし、有料ですし、一般的にはMSオフィスには標準装備されていません。【プレゼンテーション】の編集機能の付いた無料ソフトとしては、OpenOfficeの【Immpress】が有名です。【Google】(グーグル)のサイトでは、【iGoogle】やグーグルサイトの検索画面の上部の【その他(又は、more)】ボタンのリスト選択で【ドキュメント】機能を指定することができ、【ドキュメント】(GoogleDocs)にアクセスできます。IDとパスワードを入力すると、【GoogleDocs】の編集画面が表示されるので、メニューバーの【File】ファイル→【New】新規作成を選択すると、▼リスト選択項目が表示される(●【Document】は文書作成●【SpreadSheet】は表計算●【Presentation】はプレゼンテーションなど)ので、【Presentation】メニューを選ぶことで【プレゼンテーション】の編集画面が表示されます。上記の投稿画面を参考にしてください。実際にGoogleDocsの【Presentation】編集画面にアクセスして作成した画面の実例です。インターネット上でソフトが動作するので、インターネットに接続できる環境があれば、【プレゼン】ソフトがPCにインストールして無くても、どこでも編集ができます。但し、メニューが英語なので少し戸惑うかもしれませんが、一般的なオフィス等と操作法と良く似ているので、理解できると思います。また、メニューの英字も簡単なものなので、慣れればそんなに難しくありません。ツールアイコンだけでも多くの操作ができるので、まずはアイコンで編集操作をしてみましょう。↓

グーグル関連記事の紹介

1)リンク▲過去ブログのラベル【グーグル】
・・・ブログ【グーグル散歩】より↓

2)リンク▲過去ブログのラベル【Googleブラウザ】
・・・ブログ【青空の風景】より↓

2)リンク▲【Googleツールバー(1)IE7の利用】
・・・ブログ【砂の国】より↓

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