2006/7/10

久しぶりのLA  

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昨夜のネットライブはLA−38(成瀬氏サイン入り)を使ってみた。
音声チャットで使うパソコン用のマイクは声は拾いやすいみたいだけど、楽器の音はいまいち拾いにくいみたい。でもギターをあんまりガシガシ弾いちゃうと、聞いてる側には音が割れてしまうようで、まぁマイク1本を顔の前に立てて部屋で練習するように軽く普通に歌うのが一番キレイに聞こえるみたい。
そんなわけで、軽く弾いても響きと音のノリの良いLAは使いやすいかもしれない。
本格的にやってる人は、声をマイクで拾ってギターはラインを通して、ミキサーでバランス取って、カラオケでいうエコー入れて演奏してるみたいだけど、これがけっこう大変で、うまく調整できなかったりするんですよね。
めんどくさがりの島人にはそんな調整はなんてことは無理な話。
適当にMC入れて練習がてら歌うのが楽しかったりします。

ちなみにカスタムー15も成瀬氏のサイン入り。このLA−38と製作者が同じなんですね。
作った人が同じ人で構造やデザインがほぼ同じでも、材によって全然鳴り方が違うのがギターの面白いところですね。
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