10〜11年度第18回SEITOPOG                       第1位 神坂 33,490点、 第2位 日野原 31,790点、 第3位 内山 29,940点

2006/4/27

ディープインパクトは4枠7番  

1-1 ストラタジェム(牡5、G.ボス・平田修)
1-2 マッキーマックス(牡6、藤田伸二・藤原英昭)
2-3 チャクラ(牡6、小牧太・安達昭夫)
2-4 ローゼンクロイツ(牡4、安藤勝己・橋口弘次郎)
3-5 トウカイトリック(牡4、芹沢純一・松元省一)
3-6 トウカイカムカム(牡5、幸英明・田所秀孝)
4-7 ディープインパクト(牡4、武豊・池江泰郎)
4-8 ビッグゴールド(牡8、和田竜二・中尾正)
5-9 デルタブルース(牡5、岩田康誠・角居勝彦)
5-10 アドマイヤモナーク(牡5、四位洋文・松田博資)
6-11 リンカーン(牡6、横山典弘・音無秀孝)
6-12 ハイフレンドトライ(牡6、小林淳一・根本康広)
7-13 ファストタテヤマ(牡7、武幸四郎・安田伊佐夫)
7-14 アイポッパー(牡6、福永祐一・清水出美)
8-15 シルクフェイマス(牡7、柴田善臣・鮫島一歩)
8-16 ナリタセンチュリー(牡7、田島裕和・藤沢則雄)
8-17 ブルートルネード(牡5、池添謙一・池添兼雄)
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2006/4/27

ギャロップダイナが死亡  

85年天皇賞・秋(GI)で、皇帝シンボリルドルフを当時のレコードタイム(1分58秒7)で差し切ったギャロップダイナ(牡26)が、2月2日に繋養先の上川郡清水町・競勝牧場で、老衰のために死亡していたことが明らかになった。
 父ノーザンテースト、母アスコットラップ(その父エルセンタウロ)という血統。天皇賞・秋を制した後、86年東京新聞杯(GIII)、安田記念(GI)を制し、フランスにも遠征(2戦して着外)している。通算成績は42戦10勝(GI・2勝)。引退後、種牡馬としてマルマツエース(92年エプソムC-GIII)、オースミダイナー(00年北海道スプリントC-交流GIII)などを輩出。03年、2頭に種付けしたのを最後に種牡馬生活を引退していた。
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