10〜11年度第18回SEITOPOG                       第1位 神坂 33,490点、 第2位 日野原 31,790点、 第3位 内山 29,940点

2006/4/9

桜花賞、騎手コメント  

1着 キストゥヘヴン(安藤勝己騎手)
 1800mよりは1600mの方が乗りやすいと見ていたし、折り合いさえつけば、終い弾けてくれると思っていました。今日は落ち着いていたし、力もつけています。嬉しいです。

2着 アドマイヤキッス(武豊騎手)
 いい形で直線に向けたが、勝ち馬の勢いが違っていました。距離伸びて良い馬だし、オークスで巻き返したいです。悔しいです。

3着 コイウタ(横山典弘騎手)
 あそこまで行ったら勝ちたいよな〜。悔しいです。馬は本当によく頑張ってくれています。

4着 アサヒライジング(柴田善臣騎手)
 スタートが上手だから自分の競馬で力を出し切りました。言うことないと思います。

5着 シェルズレイ(岩田康誠騎手)
 落ち着きがあって、馬の状態は良かったと思います。走り方から見るとダートの方が良いのかな〜?でも自分の競馬はできています。
0

2006/4/9

桜花賞、結果速報  

阪神競馬場で行われた桜花賞(3歳牝、GI・芝1600m)は、安藤勝己騎手騎乗のキストゥヘヴンが1位入線。2位入線はアドマイヤキッス、3位入線はコイウタ。
0

2006/4/9

雪うさぎ賞、トシザサンサン押し切る  

福島競馬場で行われた10R・雪うさぎ賞(3歳500万下、芝1200m)は、中舘英二騎手騎乗の5番人気トシザサンサン(牝3、栗東・鮫島一歩厩舎)が先団追走から直線入り口で先頭に並びかけ、7番人気ケイアイデジタルを1/2馬身差押さえて優勝した。勝ちタイムは1分10秒9(良)。さらに2馬身差の3着には2番人気タガノアルサルディが入った。
0

2006/4/9

忘れな草賞、ニシノフジムスメが押し切り2勝目  

阪神競馬場で行われた忘れな草賞(3歳牝、OP・芝2000m)は、藤田伸二騎手騎乗の2番人気ニシノフジムスメ(牝3、栗東・藤原英昭厩舎)が、先団追走から直線でインを突き先頭に立つと、外から追い上げた1番人気ブルーメンブラットに1.1/4馬身をつけて優勝した。勝ちタイムは2分05秒0(良)。さらにアタマ差の3着には16番人気ヤマニンファビュルが入った。
0

2006/4/9

山藤賞、マイネルスパークルが直線で差し切る  

中山競馬場で行われた山藤賞(3歳500万下、芝1600m)は、吉田豊騎手騎乗の3番人気マイネルスパークル(牡3、美浦・柴崎勇厩舎)が最後方から徐々に進出し、先に抜け出さした1番人気アサクサゼットキをクビ差捕らえて優勝した。勝ちタイムは1分34秒6(良)。さらに2.1/2馬身差の3着には6番人気のスーパーキャノンが入った。
0

2006/4/9

桜花賞前日オッズ、アドマイヤキッス1番人気  

単勝オッズは、アドマイヤキッスが3.0倍で1番人気。2番人気はテイエムプリキュアで5.5倍、3番人気はフサイチパンドラで7.0倍、4番人気はダイワパッションで8.1倍と、ここまでが10倍を切る人気となっている。以下コイウタが10.7倍、キストゥヘヴンが13.2倍と続いている。

 馬連はテイエムプリキュア・アドマイヤキッスが8.7倍で1番人気。馬単はアドマイヤキッス→テイエムプリキュアが13.7倍、3連複はテイエムプリキュア・アドマイヤキッス・フサイチパンドラの組み合わせが15.3倍、3連単はアドマイヤキッス→テイエムプリキュア→フサイチパンドラの組み合わせが53.9倍でそれぞれ1番人気となっている。

0

2006/4/9

阪神牝馬S、ラインクラフトが久々の重賞V  

阪神競馬場で行われた阪神牝馬S(GII・芝1400m)は、福永祐一騎手騎乗の1番人気(単勝170円)ラインクラフト(牝4、栗東・瀬戸口勉厩舎)が、好位追走から直線で先頭に立ち、2番人気エアメサイアに3馬身差をつけ快勝した。勝ちタイムは1分21秒2(良)。さらに3.1/2馬身差の3着には8番人気スナークスズランが入った。

0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ