10〜11年度第18回SEITOPOG                       第1位 神坂 33,490点、 第2位 日野原 31,790点、 第3位 内山 29,940点

2006/4/2

皐月賞、アドマイヤムーンなど22頭が登録  

【優先出走馬】
アドマイヤムーン(牡3、栗東・松田博資厩舎)
グロリアスウィーク(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)
ディープエアー(牡3、栗東・池添兼雄厩舎)
フサイチジャンク(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)
キャプテンベガ(牡3、栗東・松田博資厩舎)
メイショウサムソン(牡3、栗東・瀬戸口勉厩舎)
フサイチリシャール(牡3、栗東・松田国英厩舎)
ドリームパスポート(牡3、栗東・松田博資厩舎)

【収得賞金順】
ジャリスコライト(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)
ゴウゴウキリシマ(牡3、栗東・梅田康雄厩舎)
サクラメガワンダー(牡3、栗東・友道康夫厩舎)
ステキシンスケクン(牡3、栗東・森秀行厩舎)
ショウナンタキオン(牡3、美浦・上原博之厩舎)
スーパーホーネット(牡3、栗東・矢作芳人厩舎)
ナイアガラ(牡3、栗東・池江泰郎厩舎)
インテレット(牡3、美浦・萩原清厩舎)
トウショウシロッコ(牡3、美浦・大久保洋吉厩舎)
ニシノアンサー(牡3、美浦・奥平真治厩舎)

【除外対象】※賞金順
ダイアモンドヘッド(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)
エフセイコー(牡3、美浦・鈴木康弘厩舎)
タマモサポート(牡3、栗東・藤岡健一厩舎)
ビーオブザバン(牡3、栗東・松田国英厩舎)
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2006/4/2

スズカマンボ競走能力を喪失  

阪神競馬場で行われた大阪杯(GII)で3着に入ったスズカマンボ(牡5、栗東・橋田満厩舎)が、レース終了後に左後繋靭帯不全断裂を発症し、競走能力喪失と診断された。
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2006/4/2

大阪杯、カンパニーが差し切る  

阪神競馬場で行われた大阪杯(GII、芝2000m)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気カンパニー(牡5、栗東・音無秀孝厩舎)が、道中は後方待機から直線外を追い込み、同じく後方から追い込んだ6番人気マッキーマックスを3/4馬身交わして優勝した。勝ちタイムは2分04秒5(重)。さらに1馬身差の3着には5番人気スズカマンボが入った。
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2006/4/2

ダービー卿CT、グレイトジャーニー2年振りの重賞制覇  

中山競馬場で行われたダービー卿CT(GIII、芝1600m)は、佐藤哲三騎手騎乗の11番人気グレイトジャーニー(牡5、栗東・池江泰郎厩舎)が道中中団追走から直線に入り末脚を伸ばすと、同様に追い上げた3番人気キングストレイルに1.3/4馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分32秒4(良)。さらにクビ差の3着には15番人気キネティクスが入り、1番人気インセンティブガイは11着に敗れた。
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2006/4/2

エムエスワールド、鮮やかに差し切る  

阪神競馬場で行われたマーガレットS(3歳OP、芝1400m)は、福永祐一騎手騎乗の5番人気エムエスワールド(牡3、栗東・湯窪幸雄厩舎)が、直線で内から脚を伸ばし、前で食い下がる10番人気モエレフィールドに1.3/4馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分26秒1(重)。さらに1馬身差の3着には6番人気ヒトリムスメが入った。圧倒的1番人気(150円)に支持されたキンシャサノキセキはさらにハナ差の4着だった。
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2006/4/2

伏竜S、フレンドシップが3連勝飾る  

中山競馬場で行われた伏竜S(3歳OP、ダート1800m)は、四位洋文騎手騎乗の1番人気フレンドシップ(牡3、栗東・角居勝彦厩舎)が道中は中団を追走から徐々に進出、直線で抜け出すと、後方から追い込んだ3番人気マルブツリードに1.1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分54秒3(良)。さらに1/2馬身差の3着には逃げた2番人気ユーワハリケーンが入った。
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2006/4/2

ひめさゆり賞、マグマノーベルが中央初勝利  

福島競馬場で行われたひめさゆり賞(3歳500万下、芝1800m)は、田辺裕信騎手騎乗の7番人気マグマノーベル(牡3、美浦・本郷一彦厩舎)が道中は後方を追走、4角手前で仕掛けると直線末脚を伸ばし、5番人気マイネルネオスの追撃を1.1/4馬身差振り切って優勝した。勝ちタイムは1分48秒7(良)。さらにクビ差の3着には10番人気マイネルブーバリスが入った。
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