10〜11年度第18回SEITOPOG                       第1位 神坂 33,490点、 第2位 日野原 31,790点、 第3位 内山 29,940点

2006/4/30

ヴィクトリアマイル、24頭が登録  

ラインクラフト(牝4、栗東・瀬戸口勉厩舎)
エアメサイア(牝4、栗東・伊藤雄二厩舎)
マイネサマンサ(牝6、栗東・中村均厩舎)
ダンスインザムード(牝5、美浦・藤沢和雄厩舎)
ヤマニンアラバスタ(牝5、美浦・星野忍厩舎)
ヤマニンシュクル(牝5、栗東・浅見秀一厩舎)
ロフティーエイム(牝4、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)
チアフルスマイル(牝6、栗東・池江泰郎厩舎)
ディアデラノビア(牝4、栗東・角居勝彦厩舎)
アグネスラズベリ(牝5、栗東・西浦勝一厩舎)
レクレドール(牝5、栗東・池江泰郎厩舎)
ショウナンパントル(牝4、美浦・大久保洋吉厩舎)
デアリングハート(牝4、栗東・藤原英昭厩舎)
アズマサンダース(牝5、栗東・藤岡健一厩舎)
コスモマーベラス(牝4、栗東・中村均厩舎)
スナークスズラン(牝7、美浦・佐藤吉勝厩舎)
オーゴンサンデー(牝7、美浦・谷原義明厩舎)
ジェダイト(牝4、栗東・池江泰郎厩舎)

【除外対象】
フィヨルドクルーズ(牝5、美浦・大久保洋吉厩舎)
プリモスター(牝5、美浦・伊藤圭三厩舎)
ニシノナースコール(牝4、美浦・尾形充弘厩舎)
テンイムホウ(牝4、美浦・柄崎孝厩舎)
サイレントアスク(牝5、美浦・伊藤正徳厩舎)
サンレイジャスパー(牝4、栗東・高橋成忠厩舎)
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2006/4/30

ディープインパクトがレコードV  

天皇賞・春(GI、芝3200m)は、武豊騎手騎乗の圧倒的1番人気(単勝110円)ディープインパクト(牡4、栗東・池江泰郎厩舎)がスタートで後手を踏み道中は後方2番手を追走。向正面から徐々に進出を開始し4角で先頭に立つと、直線は後続を突き放し、2番人気リンカーンに3.1/2馬身差をつけて圧勝した。勝ちタイムは3分13秒4(良)で、97年にマヤノトップガンが記録した従来のレコードを1秒更新した。さらに5馬身差の3着には後方から追い込んだ8番人気ストラタジェムが入った。
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2006/4/29

騎手コメント「まだまだ強くなる馬」  

1着 ディープインパクト(武豊騎手)
 改めて強さを感じましたね。3角でペースが落ちた馬のリズムを大切に行きました。まだまだこれから強くなる馬。楽しみですし、楽しみにしていて下さい。

2着 リンカーン(横山典弘騎手)
 生まれた時代が悪すぎた、時代が〜。レース自体は折り合いもつき完璧でした。ただ相手が強かった。あの武豊が凄い馬っていうんだから、やっぱり凄い。

3着 ストラタジェム(ボス騎手)
 落ち着いて走っていたし、いいポジションがとれた。僕の馬も頑張った。ディープはメルボルンC勝てるよ!強いね。

4着 アイポッパー(福永祐一騎手)
 3着あったなー。リンカーンについて行けば良かったけど、理想のポジションをボス騎手にとられてしまった。窮屈な場面もあって、もったいなかった。

5着 トウカイカムカム(幸英明騎手)
 3角まで思い通りでしたが、ディープが上がった時に前の馬が壁になった。あれがもったいなかった。
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2006/4/29

青葉賞、アドマイヤメインが逃げ切る  

青葉賞(3歳・GII、芝2400m)は、武豊騎手騎乗の1番人気アドマイヤメイン(牡3、栗東・橋田満厩舎)がスタートから先頭に立ち直線に入っても手応え衰えず、2番手追走の5番人気マイネルアラバンサに4馬身差をつけて逃げ切った。勝ちタイムは2分25秒3(良)。さらに1.1/4馬身差の3着には4番人気エイシンテンリューが入った。なお、上位3頭には5月28日に行われる日本ダービー(GI)の優先出走権が与えられる。
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2006/4/29

端午S、ヤマタケゴールデンが逃げ切り  

端午S(3歳OP、ダート1800m)は、池田鉄平騎手騎乗の6番人気ヤマタケゴールデン(牡3、美浦・畠山重則厩舎)が先手を奪うと、直線は最内を突いて伸びた13番人気タガノエクリプスをクビ差抑えて優勝した。勝ちタイムは1分52秒3(良)。さらにクビ差の3着には2番人気ナイアガラが入った。
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2006/4/29

八重桜賞、フェラーリファイブが制す  

八重桜賞(3歳500万下、芝1600m)は、横山典弘騎手騎乗の1番人気フェラーリファイブ(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)が道中は好位を追走、ゴール手前で馬群を割って抜け出し、2番人気カイシュウタキオンをクビ差抑えて優勝した。勝ちタイムは1分34秒4(良)。さらにハナ差の3着には13番人気スピードタッチが入った。

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2006/4/29

ソリッドプラチナム、2勝目  

3歳500万下(芝1800m)は、柴原央明騎手騎乗の4番人気ソリッドプラチナム(牝3、栗東・田中章博厩舎)が道中中団追走から直線最内を鋭く伸び、5番人気ソングオブウインドに1.1/4馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分47秒8(良)。さらに3/4馬身差の3着には1番人気フィールドベアーが入った。
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