10〜11年度第18回SEITOPOG                       第1位 神坂 33,490点、 第2位 日野原 31,790点、 第3位 内山 29,940点

2006/3/19

さわらび賞、アドマイヤディーノ圧勝  

阪神競馬場で行われた10R・さわらび賞(3歳500万下、芝1600m)は、安藤勝己騎手騎乗の1番人気アドマイヤディーノ(牡3、栗東・松田博資厩舎)が、スタート直後から先手を奪い、そのまま2番人気メイショウゲンジ以下に4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分36秒3(稍重)。さらに1馬身差の3着には3番人気パーフェクトジョイが入った。
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2006/3/19

若葉S、フサイチジャンク無傷の4連勝  

阪神競馬場で行われた若葉S(3歳OP・芝2000m)は、武豊騎手騎乗の圧倒的1番人気(単勝140円)フサイチジャンク(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)が道中は中団のやや後方を追走し、直線大外からスパートすると、2番人気キャプテンベガとの競り合いを3/4馬身差制して優勝した。勝ちタイムは2分03秒3(稍重)。さらにクビ差の3着には8番人気トーセンシャナオーが入った。なお、上位2頭に皐月賞(GI)への優先出走権が与えられる。
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2006/3/19

フラワーC、キストゥヘヴンが差し切る  

中山競馬場で行われたフラワーC(3歳牝、GIII・芝1800m)は、横山典弘騎手騎乗の6番人気キストゥヘヴン(牝3、美浦・戸田博文厩舎)が中団の内を追走し、直線で先に抜け出していた1番人気フサイチパンドラを1.1/2馬身交わして優勝した。勝ちタイムは1分48秒9(良)。さらに1/2馬身差の3着には8番人気ブルーメンブラットが入った。
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2006/3/15

サンヴィクトワール、オークス直行  

フィリーズレビュー(GU)12着のサンヴィクトワール(牝)は、桜花賞(GT)は自重しオークス(GT)を目標とする模様。
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2006/3/14

エルシエーロ引退、繁殖入り  

一昨年のオークス馬ダイワエルシエーロ(牝5、栗東・松田国)が現役を引退することになった。今後は生まれ故郷の下河辺牧場で繁殖入りし、初年度はブライアンズタイムを付ける予定だ。通算13戦5勝。04年オークス(G1)のほかに04年クイーンC、京阪杯、05年マーメイドS(すべてG3)勝ちがある。
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2006/3/12

高松宮記念、春の短距離王へ21頭が登録  

ラインクラフト(牝4、栗東・瀬戸口勉厩舎)
シンボリグラン(牡4、美浦・畠山吉宏厩舎)
シーイズトウショウ(牝6、栗東・鶴留明雄厩舎)
リミットレスビッド(牡7、栗東・加用正厩舎)
オレハマッテルゼ(牡6、栗東・音無秀孝厩舎)
キーンランドスワン(牡7、栗東・森秀行厩舎)
プリサイスマシーン(牡7、美浦・萩原清厩舎)
トウショウギア(牡6、美浦・池上昌弘厩舎)
ギャラントアロー(牡6、栗東・崎山博樹厩舎)
マルカキセキ(牡5、栗東・瀬戸口勉厩舎)
ブルーショットガン(牡7、栗東・武宏平厩舎)
タマモホットプレイ(牡5、栗東・南井克巳厩舎)
ゴールデンキャスト(牡6、栗東・橋口弘次郎厩舎)
マイネルアルビオン(牡4、美浦・畠山吉宏厩舎)
コパノフウジン(牡4、栗東・宮徹厩舎)
カネツテンビー(牝7、美浦・武藤善則厩舎)
ウインクリューガー(牡6、栗東・松元茂樹厩舎)

【地方馬】※優先出走
ネイティヴハート(牡8、船橋・坂本昇厩舎)

【除外対象】
アイルラヴァゲイン(牡4、美浦・手塚貴久厩舎)
ワンダーシアトル(牡7、栗東・湯浅三郎厩舎)
ナイキアヘッド(牡7、美浦・古賀史生厩舎)
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2006/3/12

フィリーズレビュー、ダイワパッションが4連勝で制す  

阪神競馬場で行われたフィリーズレビュー(3歳牝、GII・芝1400m)は、長谷川浩大騎手騎乗の3番人気ダイワパッション(牝3、美浦・増沢末夫厩舎)が好位追走から抜け出し、追い込んだ6番人気ユメノオーラを1.3/4馬身抑えて優勝した。勝ちタイムは1分23秒1(稍重)。さらに1.1/4馬身差の3着には先行した5番人気エイシンアモーレが入った。
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