10〜11年度第18回SEITOPOG                       第1位 神坂 33,490点、 第2位 日野原 31,790点、 第3位 内山 29,940点

2005/4/24

テレビ東京杯青葉賞(GII)  

アウトオブサイト (56.0)
アドマイヤサンサン(56.0)
アフリカンビート (56.0)
イブキレボルシオン(56.0)
ウインストライダー(56.0)
エアサバス    (56.0)
エイシンサリヴァン(56.0)
グランロワイヤル (56.0)
コスモオースティン(56.0)
コパノスイジン  (56.0)

コメディアデラルテ(56.0)
サトノケンシロウ (56.0)
シルクタイガー  (56.0)
シルクネクサス  (56.0)
セイカチューバ  (56.0)
ダンツキッチョウ (56.0)
チョウサン    (56.0)
ニシノドコマデモ (56.0)
ニューヨークカフェ(56.0)
ブレーヴハート  (56.0)

マイネルアルクス (56.0)
マルカジーク   (56.0)
リアルコンコルド (56.0)
ワールドアベニュー(56.0)

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2005/4/24

天皇賞(春)(GI)  

登録頭数: 25頭
アイポッパー   (58.0)
アクティブバイオ (58.0)
アドマイヤグルーヴ(56.0)
ウイングランツ  (58.0)
エルノヴァ    (56.0)
グラスポジション (58.0)
サクラセンチュリー(58.0)
ザッツザプレンティ(58.0)
サンライズペガサス(58.0)
シルクフェイマス (58.0)

スズカマンボ   (58.0)
ストラタジェム  (58.0)
スパークホーク  (58.0)
チャクラ     (58.0)
トウショウナイト (58.0)
ハイアーゲーム  (58.0)
ハイフレンドトライ(58.0)
ハーツクライ   (58.0)
ヒシミラクル   (58.0)
ビッグゴールド  (58.0)

ブリットレーン  (58.0)
マイソールサウンド(58.0)
メイショウサライ (58.0)
ユキノサンロイヤル(58.0)
リンカーン    (58.0)

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2005/4/24

フローラS全着順、払戻金  

24日、東京競馬場で行われたフローラS(G2・芝2000m)の全着順、払戻金は以下の通り。

1 ディアデラノビア 2.01.8
2 レースパイロット クビ
3 アスピリンスノー クビ
4 ピサノグラフ アタマ
5 パーフェクトマッチ アタマ
6 メジロトンキニーズ 3/4
7 ヤマニンアリエル クビ
8 スズカローラン 1.1/4
9 シールビーバック 1.1/4
10 イエローパピヨン 1.1/2
11 セリーナトロフィー 1/2
12 ビコーグレイス 4
13 アルフォンシーヌ クビ
14 クインオブクイン クビ
中止 ウェディングヒミコ

単勝
15 300円
複勝
15 150円
3 130円
14 1,820円
枠連
2-8 610円
馬連
3-15 610円
ワイド
3-15 250円
14-15 5,230円
3-14 5,390円
馬単
15-3 1,100円
3連複
3-14-15 19,510円
3連単
15-3-14 63,940円
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2005/4/24

フローラS、ディアデラノビア豪快に差し切り  

24日、東京競馬場で行われたフローラS(G2・芝2000m)は、武豊騎手騎乗の2番人気ディアデラノビア(牝3、栗東・角居勝彦厩舎)が、道中最後方待機から直線は大外に持ち出すと、好位から抜け出した1番人気レースパイロットをクビ差し切り快勝した。勝ちタイムは2分01秒8(良)。さらにクビ差の3着には11番人気アスピリンスノーが入り、上記3頭がオークス(G1)への優先出走権を得た。3番人気ピサノグラフはさらにアタマ差の4着に惜敗した。

 勝ったディアデラノビアは、父サンデーサイレンス、母が98年亜ダービー、亜オークス(共に亜G1)を制した名牝ポトリザリス(その父Potrillazo)という血統。母の父ポトリリャゾ Potrillazoも亜ダービーを制している。昨年12月のデビュー戦(阪神・芝1600m)、続く白梅賞(500万)を連勝。一躍クラシック候補に躍り出たが、チューリップ賞(G3)7着、連闘で臨んだフィリーズレビュー(G2)でも4着に敗れ、桜花賞(G1)には出走できなかった。重賞初制覇で、通算成績5戦3勝。

 鞍上の武豊騎手は、92年キョウワホウセキに続き同レース2勝目。JRA重賞は今年10勝目、通算では204勝目。管理する角居勝彦調教師は、同レース初制覇。JRA重賞は今年4勝目、通算では7勝目。
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2005/4/24

砂実績で万哲トロフィー〜フローラS  

サイレントハピネス、マックスキャンドゥ、マニックサンデー、オイワケヒカリ、ニシノハナグルマ。フローラSの最近10年の優勝馬で、5頭は共通点を持っていた。賢明な読者なら答えはお分かりだろう。そう、いずれもダートで勝ち星があった。しかも、ハナグルマを除く4頭はダート1800メートルでV。東京芝2000メートルはスピード以上に、パワーとスタミナが要求される過酷な舞台。「ダート実績」は穴馬探しのキーワードになるはずだ。

 ◎セリーナトロフィーはダートで2、1着の好成績がまず頼もしい。しかもフローラSに直結するダート1800メートルでV。初芝の前走・ミモザ賞(3着)は先行集団から勝ちにいく好内容だった。レースパイロットに0秒2差の惜敗だったが、芝のレースを経験していれば結果は違っていたかも…。久保田師が「馬体を併せる形だとしぶとい」と称える牝馬離れした根性の持ち主。父スペシャルウィーク譲りのスタミナを武器に、先行集団で粘り込む形が理想だ。馬単(4)=(3)(4)=(13)に(4)から(15)(1)(6)(7)(8)

 3連単はフォーメーションで1着欄(4)、2着欄(3)(13)(15)、3着欄(1)(3)(6)(7)(8)(13)(15)の18点。
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2005/4/24

昭ちゃんの俺ならこう買う  

東京11RフローラSはキングカメハメハの妹レースパイロットが本命です。前走のミモザ賞はスタートで立ち遅れながらも、長くいい脚を使ってきっちりと差し切りました。直線の長い東京コース向きの馬で、勝負根性もしっかりしています。キャリア3戦でまだ上積みが見込める点も楽しみで、ここを勝ってオークスに向けて力強く名乗りを上げるとみました。

 対抗に抜てきしたディアデラノビアは、鋭い切れ味を秘めています。惜しくも桜花賞出走はかなわなかったものの、ここでは力上位で逆転も十分です。新馬戦でシックスセンスを完封したパーフェクトマッチも力があります。放牧後は2連勝と素質開花したピサノグラフとともにマークが必要です。好調イエローパピヨン、アルフォンシーヌも連下には狙えます。馬単(3)=(15)、(3)=(13)、(3)(7)、(3)(8)、(3)(6)。

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2005/4/24

デザーモいきなり4勝の固め打ち  

年半ぶりに短期免許を取得した米国の名手ケント・デザーモ騎手(35)が、23日の東京競馬で1日4勝の固め打ちを演じた。メーン11Rでは3番人気のタイキアルファで優勝。4角3番手からの余裕の押し切りに「前走は障害で落ちていたなんて誰も教えてくれないんだよ。レースが終わって聞かされた。みんなにいい気分で帰ってもらえるのはうれしいね」と口も滑らかだった。アルファを管理し、同騎手の身元引き受け調教師である藤沢和師も「やっぱりひと味違うね」とうなるばかり。米国トップの実力は健在だ。

 今日24日はフローラSのピサノグラフなど8頭の騎乗馬が待っている。「東京競馬場はコースも素晴らしいし、僕自身も楽しんで乗れている」と笑顔。絶好調モードに突入したデザーモの勢いは、そう簡単には止まりそうにない
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