2014/10/11  23:41

この頃のお仕事・・・またまた  飛行機模型

田宮1/48 零戦52型完成

 

潟nセガワの52型甲の完成に気をよくして

すかさず制作進行したのはいいのですが

大分手間が・・・・

原因はこちら側にあるのでして、決して田宮のせいではありません。

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昭和18年当時のラバウル航空隊 とだけ説明書きがありました
落下増槽もフィレット付をチョイスしています。
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昨日今日とじっくりとゆっくりと慎重にしあげました。

潟nセガワの52型と比べるとなんとなく丸っこい?ボテッとしてる?
たぶん気のせーだと思います(笑)

デカールでも、小物の塗装と接着ででも、乾燥時間をたっぷりと・・・・

・・・というのも先週の作業はチョンボの連打・連発で自己嫌悪(笑)


リカバリーにも工数がかかります。。。

 

アンテナ線としているテグスの塗装はふつうのプラモ用塗料でははじかれて

うまくいきませんが、例外的に#214のダークアイアンが使えます

今般積んである塗料から#214を探し出すのが面倒だったので(どこが慎重じゃい!)

手の届くところにあるアクリルガッシュ(水彩絵の具)をシンナーで溶いて

やってみました。。OKです(笑) お試しあれ。。。


マジック黒だと、力を入れるので、ちっとばかり怖い・・・・・



黒いテグスで安くていいのがあればよいのですが、釣具店は遠いのよ(笑)

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