2014/2/19  21:44

工程阻害の原因  飛行機模型

 

 

SAAB JAS39 Gripen

 

あーでもない こーでもない あーじゃない こーじゃない と思い悩みながら

あれこれと、こんなに作ってしまいました。 

スウェーデン国産空対艦ミサイル「RBS-15」です

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短距離空対空ミサイル「IRIS-T」
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これが話題「METEOR(ミーティア ・メテオ)です。                          
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おなじみAIM-120 AMRAAM
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さらにおなじみのAIM-9L サイドワインダー
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グローバルスタンダードAGM-84「ハープーン」
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南アフリカ空軍にハープーン対艦ミサイルはいらんのではないか? 

と気づいたときは塗り終わっていました(笑)

 

マーベリックがいいのかな??

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いざ、装着のときまで、迷うんだろうな・・・・

 


ところで、南アフリカ空軍は26機?ほどのグリペンを導入したものの、

予算不足で飛ばせないという事態に陥ってしまったそうで、 

 

26機のうち12機のモスボールと整備を現在SAABが見積もっているとか
さらにひどいことにライセンスを持つパイロットが現状6人とか・・・・
白人脱出の結果なのでしょうか・・・


買ったはいいけど、金は払ったのか?? でたらめな国ですなぁ。。

 

アパルトヘイト崩壊して黒人の国になっても黒人たちの境遇はかわってないらしいし、

放逐した白人エンジニアたちがいなくなってインフラの維持も出来なくなっているようで、

傾く一方のように見えますが マンデラさんの復権はよかったのか悪かったのか。。。

 

民族主義とか分離独立とか民主化とか理想と勢いだけで、国を作ってもさ〜

閑話休題

 

武装的に極め付けはコレ・・・・

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GBU-39 というのだそうだ、 早速調べてみる・・・・

 

便利な世の中になったものである。

余計な情報まで、入ってきて悩ましくなるという面は本人の取捨選択の

能力によるものなので、これは情報に罪はない。(笑)

 

M-ingの世界では「知らないほうが幸せ」とか「見なかったことにしょう」とかが許されている

と思ってるのだが・・・・。

 

GBU-39GPS誘導による滑空爆弾でありまして、

ピンポイントでの破壊を目的とし、オーバーキルを防止するという。

 

動画を見ると、投下後三角定規のような羽根を広げて、
ガッチャマンのようにすっ飛んで行きます。

 

投下高度にもよるのでしょうが、その最大射程は110kmもあるとか、

高さを稼げれば無限大のような気がするが・・・

 

突入角度が選べるのか、水平方向からとか直上方向からの実写映像が見られるます。

勿論ですがよく当たります(笑)

 

ウェポンベイが小さいF-22F-35用に小型化しているのも狙いの一つとか。 

MK80系の弾体に誘導装置を付けた一連の従来型レーザー爆弾や

JDAMとは違う新製品ですね。

 

珍しいので、つけてみようか・・・・とまた、吊るしものに嵌る(爆)

 

※必死に調べたわけではないので、詳細については興味のおもむくまま、
調べてみてくださいませ。。

 

 

 

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