2012/2/4  20:54

プラのささくれ ってなに  飛行機模型

イタレリ 1/48 C−130 ハーキュリーズ

なんとか、胴体貼り付けられました。 中身と合わなくて、後半分が
傾いて、エラクたてつけに悪い貨物室になりまして・・・・
さらに、接着するところが少ないので、いまだに胴体を握りますと
ギシギシと音がします。

まぁ それはそれで、放おっておくとして、問題は表面がささくれるという
いまだかつて経験したことのない状況に遭遇しており、困っております

現象としては、表面のテカテカした層が雲母のようにぱりぱりめくれて
くるという・・・・・

 クリックすると元のサイズで表示します  クリックすると元のサイズで表示します  クリックすると元のサイズで表示します

流し込みでも、瞬間接着剤でも上手く修復できません そこでご覧のとおりの
田宮のラッカーパテ(白)を起用・・・・
困ったことにアチコチに出現します。 これから削れてしまったスジ修復で
表面にストレスをかけると、またささくれが予想されますので、

さあ〜どーするか・・・・ 取りあえず、濃いシンナーで溶いたサフェをふいて
表面を定着できれば・・・と思っていますが。。

※取りあえずとは言ってみても、その次のテが思いつきません(笑)

●ササクレの発生状態の画像です。 ヤスルたびに現われます。

クリックすると元のサイズで表示します
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ