2010/8/4  12:54

夏休みの工作  飛行機模型

ジャンボ&シャトル に引き続きやっておりました
A−300とC−32A(B-757)が下地終了で
         
       士の字になりました。 

クリックすると元のサイズで表示します

胴体の仕上げ(塗装まで)をやってしまうと、力尽きる可能性が
ありますので、普段旅客機は士の字には行かないのですが、これで行きます。

C-32は垂直尾翼のトリミングをデカールと合わせる必要がありますので、
ちょっとやっかいで操縦席窓のデカールもないので、この辺が第2弾目のネック
かもしれません。

A-300はルフトハンザかエールフランスのデカールがついていて、エールフランスに
しようと思っているんですが、なんかデカールの色が薄い・・・・
ブルーのはずがライトブルーになっているのはナゼ??。

写真を調べましたら、薄いブルーに写っている写真もないではないので、
エアーフィックスがそこまで、ドジではないことを信じて・・・・・

ルフトハンザは窓にラインのふる〜いカンジの塗装、ラインの塗装も厄介だし
デカールもあとから、ラムネの栓抜きのようなパーツであなをあけなきゃいけない
ので、避けたいと思うのです。

さてジャンボのほうも、主翼が削りあがりましたので、エンジンやってますが、
もそっとキレイに出来るようなパーツ割には出来なかったのでしょうか。

クリックすると元のサイズで表示します

子供が組んで上手く行くようなシロモノではありませんな・・・・
絶対おとうさんの助力が必要です。

でも最近の夏休みの工作は私たちの年代とはちがって、
自力でやるよりも、親とのコミュニケーションで
作り上げるほうが「よし」とされているようで、
子供たちが小学生のころは、ジイちゃんまで動員して(笑)月末がんばった
のも懐かしいですなぁ〜。。。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ