いつも喜び、 絶えず祈り、 すべてを感謝する。 そのような日々を過ごしたい。

2022/5/21

宅配便  心象風景

宅配便騒動

午前中に配達をお願いしたのですが、
いつもより早く、8時52分。。。。

その時、そこに、人は誰もいなかったのです。。。

9時30分ころ、宅配便のドライバーに電話をするも、不通。
自動音声のほうに切り替えられ、
午前中の配達は、できないというので、
午後2時〜4時を指定。

しかし、うっかり、2時過ぎに、駅へ先生をお送りして、そのまま帰宅。
帰宅途中に、はっと気がついたのが、3時過ぎ。。。
もう、戻るのも大変なところまで帰ってきていたので、
あきらめて、帰宅後電話をすることにしました。

電話をするも、ドライバーへの電話時間が過ぎてしまっていて
また、自動音声。
次の土曜日は、設定できません、、、、というので、
パソコンから手続きを

結局、自宅近くの宅配便の営業所へ、火曜日に取りに行くことにあいなりました。

2度も、配達に来てくださったドライバーの方に、
申し訳なく、、、、、

受け取る住所を変更して、自宅にしようかと思案中であります。

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  藤とルピナス  (野口勝利さんからお借りしました)

   花ざかり・・・・ですね。
   いつもお写真をありがとうございます。
 
   良い、安息日でしたか。
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2022/5/14

創世記 エバとサラ  心象風景

教会の聖書ガイド研究で、新しい発見!

「聖書ガイド」2022年5月9日より引用*****
アブラムに対するサライの働きかけの描写は、
エデンの園でのアダムとエバの物語を思い起させます。
これら二つの物語の中には多くの共通する点があります。
(サライはエバのように能動的で、
アブラムはアダムのように受動的です。)
そして「その声を聞き入れ」「取って」「与え」といった共通の動詞や句が出てきます。
これら二つの共通点は、神が一連の行為を非難しておられることを示唆しているのです。
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この時アブラハムはまだ名前を変えていなくて、アブラム。
サラもまだサライでした。

エバが、蛇の言うことを聞いて、禁じられていた木の実を取って食べ、
アダムに与えた。


アブラムは、サライの言うことを聞き入れ
サライは、ハガル(エジプト人でサライの女奴隷)を
アブラムに(取って)与えた

今まで、エバとサライを比較することはありませんでした。
女性の言うことを、素直に?聞く男性。。。。
誘惑し、惑わすのは、女性なのか。。。。
(蛇に)騙されやすいのは、女性なのか。。。。

神さまの言葉を聞かないで、
人の言葉を聞き入れる。

そのときに、重大な間違いが起こる。

聖書には、尽きない発見がある。
湧き上がる泉。

感謝します。

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  チューリップ (野口勝利さんからお借りしました)

  綺麗な眺めですね。チューリップがお好きだったK牧師を思い出します。
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2022/5/10

お片付け  心象風景

なんでも、そこに入れておく、一時預かりのような押し入れ。

なんだか、いっぱいになって・・・・・
本日、何年振りかでのお片付けをしました。

こんなところにあった・・・硯箱。
何年分かの記録ノート十数冊。。。
会議でもらった資料、、、10年以上前のものも・・・・
古い手帳もたくさん出てきました。

そんなあれやこれやを、捨てることにしました。

それでもまだ捨てられない写真もある。
捨てられないCDもある。

時々、定期的に(1年に1回でも)、お片付けをしないと・・・
と大反省しました。

次は、洋服の整理をしなければ。。。。

みなさんは、うまくお片付けしておられますか?

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 黄色い薔薇  (よしみさんからお借りしました。)

  うちの白バラも、今年はとてもたくさん花をつけています。
  風にのって、いい香りです。
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2022/5/8

疲れが・・・  心象風景

5月に入り、遠出をしたわけではないのに、
なんだか疲れが・・・・

昨日の、久しぶりの理事会が疲労の原因かもしれません。

1月から4月まで、まん延防止措置で、休会が続き、
5月になって、やっと理事会でした。

若者たちは、連休が明けて、仕事に復帰しても、
すぐに元の調子に戻ることでしょう。

旅をしたことで、新鮮な気持ちになって、
働く意欲が増したかもしれません。

いろんな出来事が、めぐりめぐって、歳を重ねてきました。

健康でいられることは、感謝です。


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  ピンクのバラ  (よしみさんからお借りしました。)


関西各地のバラ公園、、、、満開でしょう。

うちの近くのバラ公園も、見ごろです。

行って、薔薇の香りを、胸いっぱいにしたいです。
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2022/1/1

新年あけましておめでとうございます。  心象風景

元旦が安息日(土曜日)になることは、そんなに多くはありませんが、
今年は、その年になりました。

お正月ということで、初詣のように教会へ来る人は、
そんなに多くはいません。

年の初めに、神さまを礼拝し、感謝と讃美をささげることができるのは、
とても清々しい気持ちになりました。

主の守りと、祝福、恵みをいただけることを、
心から感謝しました。

エレミヤ書の次にある、哀歌3章24節25節

「主はご自分に希望を置く者に
 ご自分を探し求める者に
 恵み深い」

神さまが共にいてくださり
みなさまを支え、守り、祝福してくださいますように。


今年もよろしくお願いいたします。


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 ささゆり (野口勝利さんからお借りしました)

 いつもお写真をありがとうございます。
 今年もよろしくお願いいたします。
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