いつも喜び、 絶えず祈り、 すべてを感謝する。 そのような日々を過ごしたい。

2022/4/12

暖かい日  光り

暖かい日でした。

このまま春の日がつづいてほしいです。

いろいろ忘れることがあり、
土曜日に取りに行くはずの原稿を、
本日取りに行きました。

バッグの中に、友達からもらった果物が。
いつ、だれからもらったのか、すぐに思い出せない。

これが歳を取るということなのか。。。

体力、気力を、保つには、運動かな。

不安なことに囚われないで、明るいこと、、いいことだけを考えよう。
と、自分を鼓舞する日々であります。


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  ビオラ (「よしみが行く」さんからお借りしました)

   春は花がいっぱいで、うれしいです。
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2022/4/6

光が  光り

もう、20年以上使っている、リビングの蛍光灯が、
ついに寿命・・・・
3本ある蛍光灯が、1本だけしかつかなくて、暗い、くらーあい・・・・

ついに、新しい蛍光灯、もちろんLEDに替えました。

ああ、こんなに光がまぶしいとは。
気持ちも明るくなるような、しあわせな光が、、、、

ずっと使っていると、その光に慣れていて、
特に暗いとは、思っていませんでした。

なんでも、新しいものは、うれしい。

リビングの蛍光灯が、ちょっとだけ心にも光をくれたような。。。


「世の光、地の塩となりなさい」
という聖書の言葉を思います。

灯りを、桝の下に置かないように、
小さな光を、灯し、輝かせたい。


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 エゾリュウキンカ どなたからお借りしたか、、、、

 黄色い花は、灯りのようです。

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2021/12/24

2021・12・24 クリスマス・イブ  光り

2021年のクリスマス・イブ

どのようにお過ごしでしょうか。

キャロリングに行くわけでもなく、
イブの礼拝に行くわけでもなく、
クリスマスケーキを食べるわけでもなく、
メサイアを聴きに行くわけでもなく、

キャンドルを灯すわけでもなく、
聖なる夜とは、いえない夜。

テレビを消して
静かに、祈るときを持ちたい。


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 メリー🎄クリスマスに、相応しい聖句をありがとうございます。

  (野口勝利さんからお借りしました)
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2021/1/3

やっぱり 箱根駅伝  光り

多くのスポーツの大会が中止されるなか、
箱根駅伝は、開催されるのだろうか、、、と心配した。

静寂につつまれたスタートラインに立った選手たち。
沿道の応援は少なく、大学ののぼり旗もない。

でも、今年も箱根路を、駅伝の選手たちは走った。

毎年、青年たちの走る姿に、勇気と力をもらっている。

練習もままならない環境を克服して、彼らは走った。

出場4回目で、往路優勝した創価大学。
網膜変性症という視力が衰える病気を抱えた選手二人は、共に励まし合って練習に励んだという。ハンディがあっても、それに負けない、それを言い訳にしない。
その強い生きる姿勢は、見習いたい。

総合優勝は、10区で逆転した駒沢大学。
かつての連覇の大学が返ってきた。

復路優勝は、青山学院大学。
1年間チームの要になり、みんなをまとめてきた主将が、12/28に思いがけない疲労骨折で出場できなくなるという悲劇。
でも、強い青学は、復路12位から4位に順位を押し上げた。

すべて、思いがけないことが起こった 今大会。

2021年も、何が起こるかわからない。
しかし、あたふたすることなく、平静で、冷静で、落ち着いた日々を過ごしたい。

優勝インタビューを受けて、最初に言った言葉が
「コロナのなか、今大会を開催してくださったことに、感謝します。」
だった駒沢の10区の石川選手に、拍手。


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   富士山
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2021/1/1

2021年元旦  光り

あけましておめでとうございます。
2021年の元旦
関西は、大雪ではなく、快晴でした。

いつも以上に、SNSでの交流が多くなりました。
新年の富士山の写真も、見せていただくことができました。

いい年になりますようにと、心から願い祈ります。

大晦日は、ほかにすることもないので、紅白を見ました。
観客を入れないNHKホール。スタジオ101.
寂しくないようにとの工夫が、たくさんありました。

視聴者に向き合い、コロナを共に乗り越えようというエールが
しっかり届きました。

特に、アメリカからのYOSHIKIさんのメッセージは、
とても心がこもっていました。
その言葉も、声色も、優しく、ほかの人をいたわる思いが、伝わってきました。

音楽でつながる。
音楽の力、歌の力。

歌手の見せ場としての紅白ではない、なにかを感じました。

年のせいか、どうにも理解できない、ついていけない曲もありましたが、
心に困難を覚えている人たちを、励ましたいという思いは
じーんと、伝わってきました。

ミーシャを、ずっとずっと前から応援していた福山雅治が、
白組最後の歌を歌い、
紅組最後の歌、とりを、ミーシャがとったこと。

「ミーシャ、星空のラジオ」を聴いていた私にとっては、
なんだか感慨深いことでした。

アジア、アフリカの子供たちに心を寄せているミーシャを、応援しています。

2021年 共に助け合って、希望の光を見つめつつ、あゆんでいきたい。

苦しい時ほど、笑顔を。

  ***詩篇126編 5〜6節***

涙と共に種を蒔く人は
喜びの歌と共に刈り入れる。
種の袋を背負い、泣きながら出ていった人は
束ねた穂を背負い
喜びの歌を歌いながら帰ってくる。
*******

 共に、喜びの歌を 歌いたい。

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   ブログ「よしみが行く」さんからお借りしました。
     ヒマラヤザクラ
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