2022/5/9

レースを振り返って  日記

 土曜日の京都新聞杯(G2)
 1口愛馬ヴェローナシチーは2着でした。

 古川幸広氏 
 今回こそは1着狙いの攻めた乗り方をするはずだ。

 酒井騎手
 ある程度自分から動いていこうというプランはありました。
 今日は勝ちに行くつもりで運びました。

 佐々木調教師
 あの勢いで抜け出してキレのある馬に交わされてしまってはどうにもなりませんでした。

 ということで、勝負に行っての2着。
 次のチャンスを待ちましょう。

 ヴェローナシチー(牡3)
 父エピファネイア
 母アモーレエテルノ
 母の父ゼンノロブロイ
 生産:カミイスタッド(新冠)

 血統的妙味は、サンデーサイレンスの4×3ですね。そしてロベルトの血が芝長距離で生きてきそうです。母の母の父にクロフネがいます。重もダートもこなしちゃうかもしれません。

 明日のクラブコメントで放牧か続戦かの発表があると思います。まずは無事で、次を目指してがんばってくれたらいいですね。
 



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