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新たなArduinoを使ってみる。

ARDUINO LEONARDO ETHで

らずぱい(Raspbrry Pi3)が稼働中
これでARDUINO IDEでプログラム(スケッチという)書いています。
Arduino.ccサイトにLinux ARM用があります。

クリックすると元のサイズで表示します

ARDUINO LEONARDO ETHの上に自作のシールド(増設ボード)載せています。
RTC(リアルタイムクロック)ついています。
クリックすると元のサイズで表示します

ARDUINO UNOになれていると挙動の違いに少し戸惑いますが、そのへんをわかってしまえば大丈夫(かな?)まだ日が浅いので・・・
これからどんどん触っていきます。

参考になれば・・・
・パソコンに接続した時、COMポートとして認識されるが、シリアルモニタ起動とかARDUINO IDEの操作でCOMポートが一旦切断されることに起因しているようです。再接続されるときCOMポートの番号が変わってしまうことがあるようです。

・初回接続時にWindowsの場合(liunxも?)Windowsの機能でドライバがインストールされますが、これに時間がかかる場合があります。

・ドライバインストールに失敗することもあるらしいです。ドライバはARDUINO IDEのインストールされているフォルダの中にあるらしい。(インストールした時に入る)これを手動でセットアップする。

・ARDUINO UNOにETHERNET SHIELD2を取り付けたものと、ARDUINO LEONARDO ETHではスケッチの小変更が必要なことがあるようです。
サンプルスケッチETHERNET2の「WebServer」はLEONARDOでLANから応答しない現象に悩みました。
//while (!Serial) { ; // wait for serial port to connect. Needed for Leonardo only
//}
上記のように行頭に//をいれて無効にした以降はうまく動いているようです。

念の為
試す方は自己責任でお願いします。
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投稿者:田舎人
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