2016/12/27  14:28 | 投稿者: masuko

雨。

静岡に帰ってからだと終わってしまうので、二条の東宝シネマズに午前10時の映画祭を見に行く。

ヒッチコックのめまい。

面白かったよ。
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2016/12/3  16:38 | 投稿者: masuko

 今日は古い映画を2本。1本500円は安いけれどさ。でもね・・・

 県の芸術関係のホールにある映像ホールだよ。なんてちゃっちいんだよ。

 客席の床は少しだけ傾斜がついているけれど天井低くて画面も小さくて下の方は人の頭でみえないじゃん。

 字幕が画面横ではなく下だったから肝心の字幕がよくみえなくてさあ・・・。

 それに100人、集める所に男女兼用のトイレがひとつですかあ!!!

 プンプンプン!

 このグランシップっていう建物が出来た時からいろいろと文句があるんですけれど、ホント、センス悪いよな。

 で、まあ、観た映画はね、有名な映画ですし、お美しい「イングリッド・バーグマン」とかっこいい「ゲイリー・クーパー」の恋の物語ですんで、楽しみましたけれど。

 ホワイト・クリスマスの方はお話はどうってことないですけれどね、歌とダンスが素敵で楽しかったですよ。

 映画二本も観ると疲れるね。

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2016/11/28  17:00 | 投稿者: masuko

 「見たいな!」のもうひとつ。本日見てきました。

 ハハハハハ。まあばかばかしいって言ってしまえる、そういう映画なんですけれどね。

 でも、大事なメッセージが込められていましたよ。

 こういうの好きです。

 好きなことを思いっきりする。

 老人だろうが、若者だろうが、誰でも好きなことを思いっきりやって生きていく・・・。

 これって願望でしょ、できたらね、現実的じゃないよね・・・とかでなく、

 みんなそうすればいいんだよ。それを現実にしちゃえばいいんだよ。

 そのために今の仕事とかやめなきゃならなかったとしても、それこそ、映画の中で教師をやめてフランスに行ってパティシエをめざすっていう坂下君〈坂口健太郎)みたいにさ、それだってOKなんじゃないかな。

 なんとかなるさ。

 あきらめるよりやってみる方を選ぶ。

 やらなくて後悔するよりやってみてからのいろいろの「困った」と向き合う方が人生、楽しいさ。

 それを愉しむ、楽しむ・・・そういう覚悟をしちゃえばきっと宇宙は味方してくれる。

 昨日の投稿でちょっと紹介した「はじめまして、アシュタール」っていう本は「魂の喜ぶことをして生きていきましょう」と勧めてくれていて、そのためのエネルギー調整ワーク(簡単な呼吸法とイメージの持ち方等)を教えてくれている本です。

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 杏ちゃんの演技はな〜んとなくわざとらしいところもあってあんまり好きでないように思うのに、なぜか知らないうちに引き込まれちゃうんだな。「ごちそうさん」の時もそうだったなあ。

 笹野高史をはじめ、おじいさん、おばあさんたちがいいね。
 
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この大根の笛、本当に音がなるのかなあ。面白い。
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2016/11/26  17:59 | 投稿者: masuko

 は〜い。見てきました。「この世界の片隅に」

 ふむふむふむ。

 これは凄いです。

 「君の名は」は面白かった・・・ですが、これは凄いです。やられたって感じです。

 「のん」の声の演技がすごい。

 この作り方ではともかくすずを演じる『声』が決め手だものな。

 かけがえのない日常、日々の普通の暮しの尊さ。

 生きることの素晴らしさ。

 3374名もの支援者から当初目標額の2000万を大きく上回る約4000万円もの資金援助を受けたとのこと。

 ネット経由で財源の提供や協力などを行う「クラウドファンディング」による支援だそうです。

 さて、もうひとつ見ておきたい映画あり。明日も行こうかな。

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2016/11/24  18:42 | 投稿者: masuko

 他に観たい映画があり、これは特別見たかったわけでもないのだけれど、この映画館の有効期間が11月末までのチケットがあって・・・

 築地市場のドキュメンタリーもいいなっと思っていたんだけれど、諸々の事情でこれを観る。

 「AMY エイミー」  

 魂を揺さぶるような歌声を聴けたのは良かったけれどね。

 まあ、最初から結末の悲劇を思わせる編集なんで、ちょっと苦しかったね。

 普通の女の子が、ただただ音楽が好きで歌が好きな女の子が、20歳そこそこで全世界で12000枚も売れて天才シンガーと言われるようになり、その栄光と並行して心と身体を壊していく経緯はただただ痛ましい。

 それにしても、いわゆるプライベート映像みたいなものを良く集めたものだ。いろいろな関係者をインタビューをしながら集めたのかな。素顔の彼女の映像がけっこうある。

 前半、外の冷え込みに比べ映画館内があんまり温かだったせいか、彼女の甘い歌声が気持ちよかったせいか、寝ちゃったよ

 起きてしっかり見ようと思ったころ、お隣の年輩の女性は「これは私の見る映画ではない」と思われたらしく、出ていっちゃた。 

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2016/11/21  17:15 | 投稿者: masuko

 見たい映画がいくつかたまっている。

 まずはこれから。「続・深夜食堂」

 演技の巧い、味のある役者をそろえてほのぼのと温かい人間模様を描いている。

 こういう怖くない、シビアでない、ちょっと笑えたりほろりとさせられたりする、そういう映画がいいね。

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2016/10/21  16:02 | 投稿者: masuko

 鳥取で地震。ちょうど、映画のクライマックスでゆらゆらゆら。びっくりしました。ビルの上の方で、それも暗い中にいたりすると、不安になるものですね。

 帰って来てからラジオを聴いていますが、それほどの大きな災害にはなってないみたいけれど・・・

 停電、断水あたり・・・どうかな。

 揺れが続いているようです。倒れてくるもので怪我などなさいませんように。

 お見舞い申し上げます。



 さてさて

 話題の映画、見ちゃいました。

 シルバーデビューしようかと思ったら、今日はレディースデイでした。

 確かに、なかなか面白い。

 私が最近よく情報を得ているスピリチュアル系の方たちの間でも話題です。

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2016/10/3  19:01 | 投稿者: masuko

 ニュージーランドの東側、人口8,000人の島、ワイヘキ。のどかな島で誕生したダンスグループ、「ヒップ・オペレーション・クルー」。

“ 世界最高齢ダンスグループ”の彼らが挑戦しているのは、なんとヒップホップダンス!

 94歳のスターダンサーに、83歳の元オペレッタ歌手、 主婦歴70年の93歳、杖が相棒の94歳、73歳の若手…

 超個性的なメンバーたちは、振り付けを考えるのも一苦労。

 そんな中、彼らのマネージャーで振付師でもあるビリーがある目標を提案する。それは…エンターテインメントの最高峰・ラスベガスで行われる 世界最大のヒップホップダンスの大会に出場しよう!!

 耳慣れないリズムに、昔のようには動かない体。持病もあるし、なにかあれば家族に迷惑もかかる。

 ラスベガスまでの旅費もないし、パスポートもない。 前途多難ではあるけれど、それでも彼らには“ 勇気”がある。

 悪戦苦闘もジョークで笑い飛ばしながら、メンバーは一つ一つの問題を乗り越え、「ラスベガスに行く」 という夢のために一直線に進んでいく。

 新しい世代や音楽との出会いを楽しみ、「今が一番楽しい!」と語る前向きでチャーミングな彼らの姿に、笑顔をもらえること間違いなし!


 とまあそういうことでして。

 映画ばかり見ている夫に観た?と聞けば、「そんなおばあさんばかり出てくる映画は見ないよ・・・」とのことですが。

 いやー、かなりパワーを貰いました。

  
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 メンバーの数人が8月末、日本にきてダンスを披露したようだね。映画の宣伝ね。
 
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2016/10/1  21:45 | 投稿者: masuko

 今日は一日。映画の日。

 土曜日と重なって賑わっていました。

 「ザ・ビートルズ〜EIGHT DAYS A WEEK」

 面白かった。

 ビートルズ・・・凄いよね。あの4人が出逢ってあれだけの素晴らしい音楽を作って、世界中のたくさんの人の心をつかんだっていうこと・・・

 奇跡かな。

 神様のいたずらかな。

 いろいろな人のインタビューの中で「彼らに出会って世界が変わった」とか「私は私のままでそれでいいと思えた」とか・・・

 まるで最近のスピリチュアル系のヒーラーの役割と同じだね。

 それにしても5万人集まったスタジアムで歌うってどんな感じだろう。

 キャーキャーと絶叫して泣いて興奮して、失神して・・・

 そういう経験をした女の子たちはその後どんな人生を歩んだのかな。

 1963年のツアーごろに10代後半以上くらいの世界中の娘さんは、いまごろ60代後半以上っていう感じですかね。

 私にはそういう経験ないな。

 もう、ライブはやめよう・・・って思うようになっていく彼らの気持ちが痛かったよ。

 「誰も音楽を聴いていない。ビートルズっていうのを見に来ているだけ。僕らはサーカスじゃない。」

 そんな言葉があったな。

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2016/9/27  16:58 | 投稿者: masuko

 プレミア会員の8、9月に2回見れる券がもう1回分残っていたからね・・・ぼんやりしていると9月が終わっちゃうよ。

 これも実話だそうな。

 HPのコラムによると

 「ストリート・オーケストラ」はアントニオ・エルミリオ・デ・モラエス(Antonio Ermirio de Moraes)作の演劇「Acorda Brasil(ブラジルよ、立ち上がれ)」から着想を得て、脚本が手がけられた作品だが、南米最大の都市でブラジル経済の中心都市・サンパウロの南部に位置するファベーラ「エリオポリス」に実在するオーケストラ「エリオポリス交響楽団(Sinfonica Heliopolis)」の誕生を描いている。

エリオポリスは、サンパウロで最も大きなファヴェーラで、南米大陸で2番目に大きなファヴェーラだ。2008年のテレビ番組の調査によるデータによると12万5千人が居住し、その半数以上の53%が25歳までの子供や若者だ。同地で、青少年に無料で音楽教育を行うNGO「バカレリ協会(Instituto Baccarelli)」が組織したのがエリオポリス交響楽団である。

バカレリ協会は、音楽教育を通して子どもたちを貧困や犯罪から救うことや音楽で職業を得る機会を提供することを目的とし、作曲家・指揮者のシルヴィオ・バカレリが設立した。

きっかけは、1996年に起こったエリオポリスでの大火災の被災から立ち上がろうとする人々の姿に心を動かされたからだ。テレビでその姿を見たシルヴィオ・バカレリは、エリオポリスの公立学校へ向かい、子供や青年たちにクラシック音楽で使う楽器を教えることを提案した。その提案に、学校の先生たちも驚いたが、何ヶ月後には、36人の子供たちがヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの練習を始めた。6か月後には、最初のコンサートを開いていた。

映画の中で、主人公のラエルチは、バカレリ協会で働き、子どもたちに音楽を教えている。

バカレリ協会は現在、エリオポリス交響楽団の他、楽器の習得段階にある子どもたちが参加するオーケストラ「オルケストラ・ド・アマニャン(明日のオーケストラ)」、コーラスを学ぶための「コラル・ダ・ジェンチ(私たちの合唱団)」、公立学校網で合唱を学ぶ仕組みを管理しており、およそ1300人の子どもたちが同協会を通じて音楽を学んでいる。


 「音楽教育を通して子どもたちを貧困や犯罪から救う」


 この発想ってすごいよ。
 
 音楽って本当にすごい。なんでもこいだね。

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2016/9/14  15:56 | 投稿者: masuko

 本作は、アハメッド・ドゥラメという当時18歳だった少年が、マリー=カスティーユ・マンション=シャール監督へ送った一通のメールから始まったまさに実話に基づくサクセスストーリーだ。その熱意に打たれた監督が映画化に向け、ともに走ったからこそ生まれた奇跡である。彼は、本作に出演し、脚本も共同執筆し、セザール賞有望男優賞にもノミネートされ、思い描いた夢を実現させた。主演のアンヌ・ゲゲン先生を演じるセザール賞主演女優賞のフランスの名女優アリアンヌ・アスカリッドの迫真の演技が、観る者の胸を熱くする感動の物語。

 久しぶりに映画を観た。

 いいね。

 HPの解説に歴史を知ることがいかに思春期の人生をひっくり返す作用があるか、学ぶことこそが未来を変えるエネルギーになりえるか、教育の大切さを教えてくれる真摯な映画だ。とあるように、学ぶことの本当の大切さを考えさせられたよ。

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2016/8/21  22:36 | 投稿者: masuko

 日曜の夜8時から10時・・・この映画館に今まで何回見に行ったかな。こんなにお客さんがはいっていたのは初めてだ。

 やー面白かった。

 CG映像は凄いね。模型作る人もいるだろうけれどさ。

 パソコン上で映画作っちゃうんだからなあ。

 こういう記事もありました。

 「映画シン・ゴジラが踏み潰した 集団的自衛権の欺瞞と現実」

 『シン・ゴジラ』に覚えた“違和感”の正体〜繰り返し発露する日本人の「儚い願望」


 ひとつの映画が日本の難しい問題を提起しているようですね。

 ゴジラの動きは野村萬斎さんが担当しているそうです。

 
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2016/7/27  16:07 | 投稿者: masuko

 東宝、午前10時の映画祭

 バック・トゥ・ザ・フューチャー

 タイムマシンだね。けっこう笑える!!1985年の作品だから31年前。なかなかやるじゃん。

スティーブン・スピルバーグ製作総指揮の下、ロバート・ゼメキス監督が手がけ大ヒットを記録したSFアドベンチャー。1985年、高校生のマーティ・マクフライは、近所に住む科学者のエメット・ブラウン博士(通称ドク)が愛車デロリアンを改造して開発したタイムマシンの実験を手伝うが、誤作動で1955年の世界にタイムスリップ。タイムマシンは燃料切れで動かなくなってしまう。困ったマーティは1955年のドクを探し出し、事情を説明して未来に戻る手助けをしてもらうことになるが、その過程で若き日の両親の出会いを邪魔してしまう。このままでは自分が生まれないことになってしまうため、マーティは未来に戻る前になんとか両親の仲を取り持とうと奮闘する。
 
 来週はパート2、再来週はパート3・・・・さて、どうしましょうかね。

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 臨死体験の方が過去をみてきたとか、意識だけが宇宙のかなたへ行ってその時には身体が透けていたとか・・・けっこうそういう話も聴くようになって・・・そういうこともあるかな、違う次元での時間っていうのは全く違ったものだろうな・・・トンデモ話を絶対否定する根拠もないかな・・・なんて思っている今日このごろです。困ったもんだ。
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2016/7/25  16:39 | 投稿者: masuko

 ひゃー凄い。赤塚不二夫ってこういう人だったんだ。

 面白い映画でした。 赤塚不二夫生誕80周年企画ということです。

 「おそ松くん」、「天才バカボン」、「ひみつのアッコちゃん」、「もーれつア太郎」 など、数多くの傑作を生み出してきた国民的マンガ家、赤塚不二夫。彼を追ったドキュメンタリーはテレビ番組などでいくつも放送されてきたが、生誕80周年を記念して製作され た本作品は、彼の最高傑作とも呼ばれる「レッツラゴン」のキャラクターを案内役とした異色のポップ・ ドキュメンタリー。時代の渦のなかでダイナミックに生き抜いた彼の人生を、アニメーションを軸に、関係者 インタビュー、秘蔵写真、プライベート映像、幻のテレビ番組などの膨大な素材で再構築した。本人の残された肉声 と、複数の視点によって「赤塚不二夫」の知られざる姿が綴られる!

 漫画だけでなく、彼自身の人生で何かを表現していたんだね。その何かとは「バカボン的なバカさ」や「これでいいのだ」という人生賛歌でしょうか。

 アル中になって、晩年はちょっと大変だったかな。

 タモリの芸能界入りには相当な肩入れをしているということも知りました。

 エンディングの歌はタモリです。そのアニメと歌がこの映画のエンディングにぴったりで狂気のばか人生を歩んだ赤塚ワールドを象徴していました。一見の価値あり

 タモリさんの赤塚さんの葬儀の弔辞の一文

「あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに、前向きに肯定し、受け入れることです。それによって人間は重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を断ち放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事に一言で言い表しています。すなわち『これでいいのだ』と」

 最近の私がよく話を聞いたり、本を読んだりするスピリチュアル系の方達はみなさん、いまのままの自分で「これでいいのだ!」。そして自分におきることすべては「これでいいのだ!」と仰っているようですよ。

 そして「バカボン」というのもこういうように言われていますものね。

赤塚さんがどういうつもりで名づけられたのかはともかく、バカボンを先に名乗ったのは仏様ですし、辞書を引いても「仏の異称」としてのバカボンしかありません。
 バカボンとはインド語のバカヴァットのなまった形で、簿伽梵という漢字があてられてきました。あるいはバギャボンと読み、あるいは婆加婆(ばかば)と音写したりもしたようですね。


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2016/7/13  18:31 | 投稿者: masuko

 アイルランドの映画。

 不思議な映画だったよ。でもまあ、後味は悪くない。

 監督が主人公の俳優にほれ込んで、その人のために書いた脚本だそうな。

 好きにならずにいられない

 

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