2016/1/6  16:43 | 投稿者: masuko

 暮れから積極的に着物を着ている。能に1回、歌舞伎に2回、家族の食事会で1回、お正月になって友人との新年会で着て、次の日に甥姪がお年始に着てくれる時に着て、今日、夫の方のおじさん宅へお年始に行くにの着て・・・3週間の間に7回。さすがに馴れた。着物を替え、帯を替えると多少の違い(材質による締め具合、帯の柄合わせ)はあるのであれ?巧くいかないなってこともあったが、今日はおおよそ20分くらいでだいたいできた。

 このくらいの時間で着れればいいねえ。でもこれで暫く着ないでいると勘が鈍るからな。

 微調整の仕方、着崩れの治しかたが分かってきたので、ちょっとまずかったところを後から治せるので気持ちが楽。帯を後手に触ってどこを引っ張ると何がどうなるかっていうのもやっと分かってきた。平面の布をどう折りたたんでいるのかっていうことがやっと頭に馴染んできたってことかな。

 母や叔母の着物。着なくてはもったいない。私の次の時代の人達が着ることはあまり期待できない。めんどくさがらずにドンドン着るようにしよう・・・・とは言え、半襟の付け替えとか畳んでしまうこととか考えるとついつい面倒になるけれどね。
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2015/7/20  8:59 | 投稿者: masuko

 後輩の結婚式にお呼ばれして。

 夏の着物で結婚式に着ていけるようなものは持ってないから、どうしようかなあって思っていたら、いつもいっている美容院でひとそろい貸して下さって。ラッキー!

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2015/1/9  22:38 | 投稿者: masuko

 相棒がいなかったから鏡に映った自分をカメラで。

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背中を撮るのは大変だよ。いろいろ考えながら撮してみた。鳥獣戯画の帯の角だし結び。まあまあだね。周りを片付けてから撮れば良かった。

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2014/12/31  15:00 | 投稿者: masuko

 着付け教室では名古屋帯と袋帯の角だしを習いました。お太鼓より粋だね。

名古屋帯
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袋帯
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これはお太鼓
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まあ、こんな感じで南座へ。
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2014/8/6  22:09 | 投稿者: masuko

 今年作った浴衣をキッチリと襦袢も着て帯もお太鼓で。〇〇記念日の食事に行きました。31年も経ちました。

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2014/6/1  17:02 | 投稿者: masuko

 昨日は、私の実母側の祖父母の子、孫、ひ孫、玄孫が集まるというイベントがあった。富士にあつまり、お墓参りをしてから宴会へ。
 ひーーーさしぶりに会ういとことか初めて会ういとこの子どもとか・・・それでも、なんていうのかなあ、同族っていうのを感じて初対面の緊張ってそんなにないね。〇〇は私の兄に似ていてやっぱりいとこだよなあとか。そんなこともいくつかあった。
 母は一番上で弟、妹は85歳を過ぎてたりもう少しで80という年齢。みなさん元気で参加。よかったよかった。たまにはこういうのもいいね。知らない人も多い中、我が家の夫、二男坊や長女、姉のところの長女、二女も参加。ご苦労さん。
 我が家の子どもたちにとって「はとこ」になる人って街ですれ違っても解らないだろうけれど、東京の長女のアパートにのすぐ近くにいるってことがわかったり。
 実はこれって昨年の姉のお葬式の時に久しぶりに数人のいとこと再会してそれで始まった話なんだよな。
 何がきっかけになったり縁になったりするか分からないね。

 母の着物を着ていきました。大島紬です。

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2014/5/18  21:46 | 投稿者: masuko

 夕べはハープ発表会の打ち上げパーティー。着物を着て出掛けました。けっこういい感じに着れたなって思った。今日は姪や甥が遊びに来るんで、一緒に近くのレストランに行くし、そうだ、今日も着ちゃえ!って帯は替えて着ました。
 やっぱり慣れだよねえ。昨日は小一時間かかったけれど、今日は40分懸からなかったような気がする。もっと頻繁に着たいね。
 だけど、帯、替えただけで雰囲気変わるし、そこが面白い。帯締めと帯揚げも替えたけれどその組み合わせが楽しい。帯の素材によって締める時の感じが全然違うよな。今日のはちょっとスルスル滑る感じのものだったからややだらーとなってしまった。
 再来週にはコンサートを聴きに行く予定がひとつ、それから親戚関係の宴会もあるからまた着ようっと。5月末だしそろそろ単衣でもいいな。

昨日は赤い帯で帯揚げはブルーが懸かった灰色にしました。
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新居の手前で。おっと・・・誰かさんも着物ですな。
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2013/10/19  20:50 | 投稿者: masuko

 静岡にキャッツが来ている。以前、オペラ座の怪人を観た時に「んー?」だったのでその後、四季が来ても行かなかったが、今回、まあ、有名なキャッツは観ておこうかと思ったのと、一人暮らしのヒマ潰しになるかなとチケットを予約した。(実際は夫は帰ってきているのだけれど、たからといって行けないということはない)
 まず、土曜日だからかもしれないけれど、満席。大変な賑わい。ファミリー席というのが指定されていて、子どもは半額だからか、まあ、子どもの多いこと。お父さんも来てはいるけれど、お母さんと子どもというのが一般的かな。子どもは半額とはいえけっこうな出費だよね。キャッツを観せたいというのが昨今の親の気持ちなんだと知って、ちょっとびっくり。バレエを習っているとか、子どもミュージカルのスタジオなんかが増えているから、そういう習い事をしている子ども達なんだろうか。 
 そうですね。音楽大学を出ているとか、小さな頃からバレエを習ってきたとか、そういう方たちが厳しいオーディションを受けて団員になるのでしょうからかなりレベルが高いのはわかる。歌も踊りも素晴らしい。舞台や舞台道具、照明、演出の奇抜さ・・・子どもや大人、広い年齢層にも受け入れられるのもわかった。
 でも、なんだろう、私は歌舞伎や文楽(昨年の暮れ能を観た時にはちょっとここに仲間入りできる感じだったかな)では観ていてどこかでゾクゾクワクワクする快感というか、歌舞伎でいうと大向うをかけたくなるような、「惹きつけられる」「楽しい」「うふふふ」っていうものを感じるんだけれど、四季さんの場合・・・今回も「んーうまいね」で終わった感じがする。何度目かのカーテンコールで立ち上がって大きな拍手を送っていた方々も多かったが?仕方がないよね。私の感性とはそれほど合わないってことかな。
 で、日本人はなるべく着物を着ましょうって思っているので、着物でいってきた。今回のは実家のタンスにあったもの。銘仙っていうんだよね。こういうのって。古いし洋服にリメイクしちゃおうかなって思っていたのだけれど、呉服屋さんがもったいない、着て下さいとしきりに言ってくれるので、仕立て直した。洗い張りしてみると虫食いも見つかるし、思っていた以上に布が足りないことがわかってきたけれど、似たような布をおはしょり部分に縫いたしたり、穴をわからないようにしてくれたり、いろいろ工夫してなんとか着れるように仕立ててくれた。
 帯はそれほどのお値段ではなかったので新調しちゃいました。鳥獣戯画ですね。
 新らしいものを買うより、ともかく、今あるのもを度々着たいなあと思う。学生の時の下宿のおばさんなんか日常の普段着が着物だったもの。私の記憶の中の祖母も着物姿(母方の祖母は私が8歳の時に亡くなっている。まだ60歳だった。)。みんな着物で家事もしていたよな。そこまでいかなくても、もう少し、私の生活の中で当たり前で気軽な存在にしたい。今月はもう3回着たからね、だいぶ慣れてきたよ。


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2013/10/13  22:40 | 投稿者: masuko

 一年に一度、文楽の地方巡業が静岡のグランシップで行われる。今年は昼の部、夜の部通しでチケット購入。昼と夜の間に「文楽入門講座」があったのでそれも観てきた。
 字幕スーパーが出るようになって太夫がなんて言っているのか字で見ることができて意味が取りやすい。太夫、三味線を見たり、人形をみたり、字幕を見たりでなかなか忙しいが、まあ、言葉は一字一句わからなくてもおおよその意味はわかるので、字幕は時々ね。
 入門講座は三味線についてで文楽で使う太棹と細棹の三味線の違いとか、弾き方、撥の違い、弾き方による情景や感情の表し方などの説明があった。面白おかしくお話しされ、興味を深めることのできる内容で面白かった。最後に参加者からの質問をひとつ受けたのだけれど、その質問がなかなかいい質問だった。太夫は表情豊かだけれど三味線の人は冷静のように見えたがどうなのかという質問。回答は「太夫は立ち上がらんばかりの勢いでおもいっきり声を出して発散して表現し、その太夫の間を気にしながら(その日によって間が違うそうだ)どしっと構えて弾くのが三味線、テンションは同じようにあがっているだろうけれど、太夫は三味線のことなんか気にしないで突っ走れるけれど三味線はそうはいかない・・・」てな感じでだんだん「太夫さんとも気があったりあわなかったりもする」というような話になり、「太夫さんは終わるとほんとスッキリした気持ちよさそうな顔されてますよねえ、でも三味線弾きは・・・」となり、「性格も違う、人種が違うんですよ」ってなことになり・・・まあ、面白おかしく話してくれてはいるのですが、床に座っている二つの職種の関係を知ってさらに文楽への興味が深まったのではないかなあって思いました。
 グランシップの中ホールが満席で盛況。他の巡業地より熱気があって・・・と入門講座で話をした鶴澤清丈さんが言ってくれてましたけれどね。
 生写朝顔話では笑い薬の段っていうのがあって、薬によって笑いがとまらなくなっちゃうところがある。太夫の笑いが上手だし、笑いを堪えようとしても堪えられないお人形さんの演技がなんともいえない。また、琴を弾くところも人形がいかにも弾いているような手つきでうまい。足を担当している人は腰が痛くなるだろうな。3人の人形遣いの息を合わせるもの本当に大変だろう。人形使いも太夫も三味線弾きも芸が一人前になるのには随分長い時間がかかるだろうねえ。舞台に出ることのできないまだまだ修行している時ってお給料はどうなっているんでしょう。人形を作る人なども後継者はいるのだろうか。もちろんお客さんあっての商売だからお客さんにたくさん来てもらえるような努力は必要でしょうけれども、芸を伝承する、芸を磨くということをお金儲けと一緒に考えていくことはなかなか難しいことですよ。それでも守っていきたい日本の文化だから税金を使うのは当たり前なんだと思うけれど。橋本さん、道頓堀にプールなんて作らなくてもいいから、よき大阪の伝統と文化を守ってくださいよ。
 で、カテゴリーは着物ライフでした。本日の着物姿。お気に入りの弁慶の帯(おばのお下がり)と黒地の紬(母のお下がり)お太鼓がちょっと大きめでしたね。帯が滑る素材なんでお太鼓を形にするのにちょっと手間どっちゃいました。

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2013/10/3  22:08 | 投稿者: masuko

 ところで、暇人はコンサートに行くために着物を着ましたよ。
 10月は衣替え。単衣から袷になる時期ですが、洋服のみなさんはまだまだ半袖も多いこの陽気。単衣で勘弁してもらいました。その代わり、襦袢は衣替え。9月にこの着物着たときには夏襦袢で。
 着物は母のものを仕立て直しました。元は袷だったけれど、単衣にしちゃった。6月、9月ごろ着るのによさげな大島だったんで。単衣の大島って最高の贅沢だって呉服屋さんに言われたけれどね。
 帯は初めて締めてみたんだけれど、だいぶ前(お太鼓結びが自分で出来なかった頃)に作り帯にしてもらったもの。結局、ずっとすることがなくて、お太鼓結びが出来るようになってから初めてお目見えすることとなりました。母のアルバムを見ていたときにこの着物を着て撮った写真があって、その写真だけ抜いてきたはずだと思って、ちょっと探して見てみると、この帯との組み合わせだったんで採用。この前、落語に行った時にはこの着物と茶色系の帯にしました。帯やら帯締め、帯揚げ等との組み合わせも楽しいというか、気を遣うというか、難しいというか。着物ライフの醍醐味なんでしょうけれどね。帯締めもその写真のものと同じだと思う。母の和ダンスの中の帯締め等、全部ではないけれど、もらってきたからね。作り帯っていうのはかなり楽だなあ。でもやっぱり見る人がみればバレちゃってちょっと格下げなのかな。まあ、いいや。


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2013/7/21  14:51 | 投稿者: masuko

 着物を生活の中に取り入れて・・・と思うが、なかなか贅沢な話だ。叔母や母の着物を仕立て直して自分の寸法に合わせて着るのもけっこうなお値段。まして、新調するなんて・・・とは思うのだが、今まで、冬しか着ていなかったので、今年は単衣の着物を着ることと、夏物を着ることに挑戦している。単衣は袷の裏を外して単衣に作り替えて貰ったが、夏物は新しく作ってしまった。現金収入の無い身としてはちょっと贅沢だが、まあ、お金は飢え死にしない程度にもっていればなんとかなるでしょう・・・稼いできたもので少しは楽しんでもバチはあたらない・・・かな。
 絽ではなく紗にしました。けっこう上品な感じです。着付けもだいぶ慣れてきました。上手に着れた方ではないかと自己満足しています。
 昨日は静岡に一年に一度ある松竹大歌舞伎の公演日。おしゃれして行って来ました。

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2013/5/27  22:46 | 投稿者: masuko

 お寿司屋さんで寄席があった。お寿司を食べて一杯飲んで、柳家三三師匠独演会で笑って8000円。いいね。いやー落語、面白かったです!東京や大阪で寄席に数回いったことがあるけれど、あんまり巧くないなっていう人もいるけれど「(さんざ)三三師匠」いいですね。東京でもかなりの人気だそうです。
 初めて単衣の着物を着ました。叔母の合わせの着物を単衣に作り替えました。夏用の竹の繊維入りというポリの襦袢を新調。夏帯も新調してしまいました。んーついつい。モノを減らそうとしているのに増えてしまうねえ。
 着付けている時には帯がなかなかうまくいかないんで、大奮闘して汗が出てきちゃったけれど、着てしまえば、夕方からは割と涼しくてちょうど良かったです。真夏に透ける絽の着物きてみたいけれど、やっぱり暑いだろうなあ。

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2013/5/7  19:58 | 投稿者: masuko

 退職したらやろうっと思っていたことの一つに着物のリメイクがある。母、義母、叔母、はたまた祖母のものと思われるもの等、たくさんの着物が存在する。仕立て直して着ようと思い、いくつかは私の寸法に合わせて仕立て直した。しかし、これはもう着るには・・・・でも洋服にしたら面白いかも・・・というわけで、捨てるに捨てられず、我が家のタンスやクローゼットに山となっている。
 その中に多分、母の弟が小さい時に着たのだろうと思われる子どもの絣の着物が3枚ある。大人が着古した物を直してあるらしい。上げがしてあったり織り込まれていたり、よく分からないけれどいろいろな工夫をして祖母が縫ったのではないだろうか。だいぶ痛んではいるがそういうところを避ければ夏のブラウスのひとつぐらいできそうだ。3枚のうち2枚が同じ模様だったので2枚ほどいた。写真を撮るのに早く気がつけばよかった。1枚ほどいたところでぱちり。

 とりあえず、ほどいて洗って干した。リッパーって便利だね。

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 型紙いらずの着物リメイク・ワードロープという本を買ってある。それを参考にして作ってみようと思う。

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 なんとなんとミシンを出した。何年ぶりだ?? 動いた動いた!
 実は教員免許の教科は家庭科。でも、洋裁にはとっても苦手意識がある。(洋裁なんか勉強しなくても家庭科の免許はとれる。食物科だもの。)苦手意識を植え付けたのは母だと思う。小学校、中学校の家庭科の宿題を黙って見ていて欲しかった。
 まあ、やってみるさ。
 なんとかできあがったらまた写真をアップしよう。もしこれで袖を通せるものができれば、なんと昭和の初期以来のお目見えとなる。なかなかいい試みだと思うけれど。

 明日は我が家御用達の呉服屋さんにきてもらって実家から出てきた反物や仕立て直したい着物について相談する予定。これから暑くなってくるがそういう時にもさわやかに着物を着てみたい。
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2013/2/9  21:32 | 投稿者: ますこ

 夫の長唄の会の新年会にいった。浮月楼で昼から夕方までたっぷりとお弟子さんたちが日頃のお稽古の成果を発表し、終わってから会食。清水の芸者さんたちも4人習っているし東京からプロの先生方も4人ほど見えているので、なかなか華やか。
 さすがに皆さん着物・・・ということで私も頑張って着ていった。暮れに着て、お正月に1回。久しぶりだと緊張する。焦らないように、たっぷり1時間の時間を当てて着る。んー満足。今日はうまく着れた。衣紋もうまく抜けたし、帯もお太鼓の大きさがちょうどよく、まっすぐに収まった。苦しくもなく、歩きにくくもなく。着ていて、馴染んでいたし、着崩れてもこなかった。これでもう少し慣れて20分、30分でも着れるという自信がつけばいいのだけれどなあ。今日も、30分でおおよそできていたのだけれど、帯の大きさを直したりしているうちに結局1時間くらいかかってしまった。
 夫は唄も三味線もたくさんの出番があって、がんばっていたのでとっても疲れた様子。かなりの真剣さで精進してお稽古しているので、さすがに上手になっている。なかなか澄んだ、甘い声だ。三味線も全部暗譜してやっていた。もう少し、声量があると申し分ない。でも素人としてはけっこうイケテイルと思うよ。
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2012/12/23  17:49 | 投稿者: ますこ

 昨日も今日も着ましたよ。昨日はちょっときつくしめすぎたようだから今日は緩くしたらなんだかずるずるしてきちゃった。難しいね。着物の生地の質にもよるなあ。カメラのデーターはこのパソコンには入らない。携帯でとった写真。サイズを小さくしてとったから映像がぼけているね。


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