2018/12/31  20:34 | 投稿者: masuko

 一年終わりますね。

 いろいろなことがあった2018年でした。

 どの出来事も「ありがとう」です。

 起こるべくして起きた、私にとって必要なことだから起きた・・・のだと思います。

 ひとつひとつ目の前のことに真っすぐと向き合って過ごしてきました。

 向き合う時の気持ちも明るく前向きであったなあと、いい一年だったよと・・・思う今です。

 新しい年はどんな年かなあ。

 いつも笑顔でご機嫌な気持ちで過ごせるようにしていきたいと思います。

 では皆さま、よいお年をお迎えください。

 
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2018/12/30  20:04 | 投稿者: masuko

 黒豆、栗きんとん、田作り、昆布巻き。

 本日はここまでだな。

 明日もがんばるぞ!
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2018/12/29  21:14 | 投稿者: masuko

 今日もあちらでよろしくです➡どうぞ

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2018/12/18  12:15 | 投稿者: masuko

 本年のハープレッスン、先ほど終了しました。

 今年は先生に背中を押して戴き、面白い展開となり、感謝感謝です。

 来年は4月過ぎからは次ぎの発表会の練習も始まります。

 さらなるステージを目指してエイエイオー!ですよ。

 

 さあ、パソコンをメンテナンスに出します。関西滞在に明日、出発ですよ。

 ブログはスマホであちらにアップしますから、当分、あちらをご覧下さいませ〜〜!

 
 ⇒どうぞ
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2018/12/16  19:14 | 投稿者: masuko

 あちらに書きました➡どうぞ

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2018/12/15  20:44 | 投稿者: masuko

 明日はお仕事です。

 朝、早い!

 午前中の時には8:30入りっていうことが多いのかなと思っていたけれど、

 明日は8時です。そのかわり、10時半にはお仕事終わるかな。
 
 音合わせして練習したいから7:09の電車に乗ろう。

 明日の仕事が終わればいよいよ今年も・・・

 恒例の京都行きですよ!

 今年も終わるなあ。
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2018/12/14  13:57 | 投稿者: masuko

あちらに書きました。➡どうぞ





神業と称えられる櫛職人の父。家を守ることに心を砕く母。村の外に幸せを求める妹。才を持ちながら早世した弟。そして、櫛に魅入られた長女・登瀬。幕末、木曽山中。父の背を追い、少女は職人を目指す。家族とはなにか。女の幸せはどこにあるのか。一心に歩いた道の先に深く静かな感動が広がる長編時代小説。黒船来航、桜田門外の変、皇女和宮の降嫁…時代の足音を遠くに聞きながら、それぞれの願いを胸に生きた家族の喜びと苦難の歴史。
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2018/12/12  19:04 | 投稿者: masuko

 寒くなりました。

 まあ、12月ですからねえ。

 寒くて当たり前ではあるのですが、

 寒いのはあまり好きではありません。

 寒がりで、暖房を付けたくなりますが、同居人は割と寒さに強く、暖房をつけようという気持ちにはならないみたいです。



 友人とランチにいってきました。

 動物性を使わない、ベジランチです。

 予約のみでメニューもひとつのみ。

 今月のランチという一種類。

 とても繊細な味で野菜の甘味、うまみが出ていて美味しかったですね。


 濃くを出すのにニンニクを上手に使っていました。

 それからよく味を染み込ませてから油で揚げたりね。


 あー美味しかった野菜のグラタンの写真を撮り忘れたな。残念。

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米粉のクレープ
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2018/12/11  18:35 | 投稿者: masuko

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2018/12/10  8:25 | 投稿者: masuko

 月曜の朝、FMできらクラの再放送を聴く事が多い。

 今、聴きながら、

 そうだ、昨日アップしなかったなあと思って。

 今、BGM選手権。

 朗読のお題に音楽を付けるって言うやつね。

 今日のゲスト、歌舞伎俳優の尾上右近が弁天小僧の一部を読んで、それに音楽をつけるということをやっています。

 男の声と女の声とさっと変えて巧いもんだ。

 右近は女役も男役もやるし、清元家元の息子さんだから11月の歌舞伎座では役者ではなく太夫として語ることもした人。

 なかなかのイケメンで、注目する役者さんだよ。


 ところでBGM選手権。弁天小僧に「カルメン」やら「カヴァレリア・ルスティカーナ」やら合わせている。

 投稿するリスナーもみんな凄い!

 工夫もあり、ユーモアもあり、そして何より音楽愛ありだよねえ。

 面白い企画をいろいろやるね。きらクラは。

 ふかわさんと真理ちゃんのコンビも息が合っていいね。



 右近さんの甘いフェイスはこちらでご覧になれます⇒どうぞ

 
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2018/12/8  20:35 | 投稿者: masuko

シリーズ第六弾

これにて1〜6を読了ですね。

第七弾もあるのかな。完結したということではなさそうだけれど。

1⇒こちら

2と4⇒こちら

3⇒こちら

5⇒こちら



さて、6についてはちょっと引用で。

元悪党にして稀代の色男・瓢六の「人生の決断」を描く人気シリーズ第六作。
瓢六にとっての「想い人」は誰なのか!

八年前の天保九年の大火で、恋女房のお袖とお腹の子が、行方知れずに――。
少しずつ、気力を取り戻していた瓢六のもとに、「梅の木を眺めている女がお袖にそっくりだった」という話が届いた。
瓢六の心は、お袖と、武家の女性・奈緒の間で揺れ動く。
瓢六はお袖と再会できるのか。それとも、奈緒への気持ちを貫くのか。
そのほか、島流しから江戸にもどり、妻との再会を願う武士など、魅かれあえども結ばれない男女を描いた今作は、「人を想う」ことの哀歓を情感豊かに描き出したシリーズ最高傑作!

 けっこう泣かせるよ。

 瓢六がお袖かも知れないと想って京都の田辺まで旅するあたり・・・

 ぐっときちゃう。

 奈緒という女性もとっても男前でさ、かっこいいのよ。やることなすこと。

 というわけで楽しく読みました。

 


 えっと、ブログに本の表紙の写真をはりつけるのではなく、楽天の商品ページのリンクということをやってみますね。
これはブログ作成の機能についている「お気に入りのアイテム紹介」というものです。
写真をクリックすれば楽天のページに移動すると思います。
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2018/12/7  22:29 | 投稿者: masuko

暖かだったね。

明日は冷えるらしい

あちらにいろいろ書きました➡どうぞ

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2018/12/6  17:13 | 投稿者: masuko

あちらに書きました➡どうぞ

読書家の杏さんが

2017年に選んだ本は

木内昇さんのものだったようですね。

今年は何を選ぶかな


 BOOK BARのTwitterより引用

 2017年 BOOK BAR大賞
 杏が選んだ今年の一冊は
「光炎の人」木内昇でした


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2018/12/5  15:59 | 投稿者: masuko

 まあ、呆れるほど一生懸命に朝ドラ見ているわけですよ。はまっているわけ。

 Twitterの「#まんぷく」ってやつをみたり「#まんぷく反省会」とか覗いたりもしちゃうわけ。

 
 いくらモデルがあったって作り話ですよ、しょせん。

 でも、みんなけっこう真剣につぶやいているのね。楽しんでいるのもあれば、ちょっとマジで語り過ぎ?っていうのもある。

 それ読んで笑ったりそんなことつぶやくなんて暇だなあ、テレビドラマなんてもっと適当に観なよ!なんて思っている私もかなり暇人だし、お前こそもっと適当に観ろよってな感じなのです。


 そしてついにですね、こちらのブログではありますが、ちょっとコメントしたくなりました。
 すみません。



 今週の進駐軍連行事件は事実と異なりますよね。

 脱税容疑で進駐軍に捕まったことはあるんですよね。百福さんは。

 そのことはこの事件が収まってから改めてドラマでもやるみたいなんですけれど。

 で、なんで今週のこの騒ぎを入れたのかなあ。意図はなんなんだろう・・・と思うわけです。暇人は。



 その答えが今日あたりからチラッと見えてきたのではないでしょうか。


 今日の萬平さんと福ちゃん。ちょっとグッときちゃって。


 二人の信念が表現されていましたよね。自分に対する信念。夫を信じる信念。

 「あなたたちとまた喧嘩をしようなんて、そんなくだらないことを考えているヒマはない」

 「私の夫は絶対にそんなことはしません」
 
 「僕たちは仲間だ」

   などなど・・・

 


 そして世良さんも塩軍団も真一さんも三田村会長もその信念を知っている、信じている。



 そしてさらに明日以降で萬平はいいやつなんだと進駐軍に訴えてくる友人たちがあらわれるみたいなんですよ。(ちょっとネタバレ情報をみちゃいました)


 この誰もが信じている彼の「信念」に進駐軍の人も気が付き出しましたよね。チラリと。


 そういえば、あの進駐軍の人達、モンキーマジックとか岡崎体育とかいうミュージシャンなんだってね。

 全然知らないけれど、なかなかいい演技しているではないですか!

 話がずれました。



 人の心の中の大切なもの、人と人の間に流れる何か温かなもの・・・

 そんなものが今週のまんぷくさんで味わえるのかもなあと

 木、金、土が余計に楽しみになりました。

 期待してまっせ。

 はりつけてはいけない写真だとは知っていますけれど。ごめんなさい。

 

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2018/12/4  21:05 | 投稿者: masuko

 極少数のお馴染みさんの時代小説ばかり読んでいたんで

 ちょっと広げてみようと思い

 田牧大和さんとか木内昇さんとか読んでいて

 その一環で藤原緋沙子さんのものを。

 隅田川御用帳(一)

 すでに十八まで出ていてそれが最終巻だそうな。

 東慶寺みたいな縁切り寺関連のお話で

 それなりに事情を抱えた女たちのもめごとを解決していくお話。

 
 後書きの作者の言は「離縁話をとおして人と人との繋がりをその大切さを考える前向きな小説に仕上げようと考えた」とのこと。

 作者御本人が離婚体験者だ。

 どうだろう、思い切って(十八)を読んでみようかな。

 (十八)は今年の9月に発売。(一)は2002年。

 ふ〜む。途中の(十四)(2010年)位にしようか。

 筆運びの違いを感じながら

 この作家さんと親しくなれそうかどうか感じてみたい。

 
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 ところで気持ちは暮れ正月の様々なイベントへと。

 孫をつれて長男夫婦が3泊くらいで来てくれそう。嬉しいな。長い滞在だ。

 恒例の京都一週間の前には初めて有馬温泉に行く予定でそれも楽しみだ。

 お正月の御馳走の献立やら、クリスマスプレゼントのことやら、孫が食事の時に座る幼児用の椅子はどうしようだとか・・・考えることがいっぱいあって楽しいね。

 ウキウキ。

 

 
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