2018/5/12  19:04 | 投稿者: masuko

 小学校、中学校の同級生でピアニストになった畠山さち子さんからのお誘いで。

 右側の真ん中の写真が畠山さん。
 ラフマニノフの「コレルリの主題による変奏曲」を弾かれました。
 力強い演奏でした。

 声と音が区別されずに音楽になっているという武満徹の「ヴォイス」というフルートの独奏曲はびっくりする音楽でした。
 声を出しながらフルートをふく、風の音、あるいは息そのもののようにフルートを吹く・・・緊張感のある曲でした。
 演奏する方も相当なエネルギーが必要だろうと思います。

 一台のピアノを3人、6手で弾くという連弾も初めて観ました(聴きました)。
 ぶつかっちゃいそうだよな。

 ソプラノ、バリトン、フルート、ピアノ、盛りだくさんの素晴らしい演奏でした。


 友人とケーキを食べてから一緒に行きました。初めて行ったケーキ屋さん。美味しかったな。

 ➡キャトルエピス

 
 

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