2018/5/5  15:58 | 投稿者: masuko

 あちらに書きました➡どうぞ

クリックすると元のサイズで表示します

 昨日も今日も、えらく爽やかだね。

 空気が冷やっとするくらい。

 太陽はまぶしく光っていて。

 行楽日和ってやつだ。

 世の中の方達はゴールデンウイークですものね。

 お天気でよかった。

 私は365日連休だからね、こういう時は読書などしてゆっくりです。

 近くの山でたくさん野草を摘んできた。

 野草酵素ジュースにしてみようと思って、洗って刻んでお砂糖に漬けこんだけれど、

 どうかしら、飲めるものができるのかしら??
0

2018/5/4  20:48 | 投稿者: masuko

どれかひとつはあるようにって感じでいつも作っている。

本日は珍しく三種揃った。

スノーボールとココナッツサブレとフロランタン。

フロランタンはスライスアーモンドで作るのが本当だが、最近はピーナッツにしている。

同居人がその方が美味しいというので。

昨日作った二種は次男夫婦がちょっと寄ったんでね、手土産に。

今日は同居人が長唄のお稽古日なんで師匠に三種詰め合わせをプレゼント。

残りで我が家のコーヒータイムの3日分位にはなるかな。2日かな?


クリックすると元のサイズで表示します
0

2018/5/3  17:09 | 投稿者: masuko

あちらに書きました➡どうぞ



クリックすると元のサイズで表示します
0

2018/5/2  11:36 | 投稿者: masuko

あちらに書きました➡どうぞ

クリックすると元のサイズで表示します
0

2018/5/1  10:37 | 投稿者: masuko

 あー久しぶりに読書記録をアップ出来るね。

 あちこちと読み散らかしているんでなかなか読了するものがなくアップできなかった。

 面白かった。

 今、ネット検索したら時代小説の評論家の縄田一男さんが大絶賛しているね➡こちら

 少し引用

 いまは分からぬが、かつて、日本の、いや、世界中の子供たちは、母親の懐に抱かれて、「昔々、あるところに」ではじまる物語を聞いたことがあるはずである。

 この本は、読者を限りない優しさで、そうした甘美な幼い頃の記憶へ誘(いざな)いつつ、もう一方で、物語という“共通言語”喪失の危機に対する問題提起を行った稀有(けう)な一巻といえよう。

 何の躊躇(ちゅうちょ)もなく朝井まかての最高傑作といっていい。いや、文学史に残る作品であると断言してもいいのではあるまいか。


 ふむ、確かに。

 でもね、そのなんというか「危機」「問題提起」を表現しているところはとってもよく分かったけれどね、ちょっと説教臭いっていうか、あまりにもそのことを言いたいが出過ぎて、せっかくそれまでずっと甘い、切ない、物語りの世界に読者を誘い、陶酔させていたのに・・・なんか「残念」って感じがしたよ。

 あの部分がなくても、読者には伝わっていたように思うのだけれど。その危機感が。

 朝井さん、これからも目が離せない。

 

 クリックすると元のサイズで表示します
0




AutoPage最新お知らせ