2018/5/30  21:30 | 投稿者: masuko

一泊二日で旅行してきました。

あちらに書きました!

https://ameblo.jp/masuko1988/entry-12380047794.html

https://ameblo.jp/masuko1988/entry-12379745129.html
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2018/5/28  18:21 | 投稿者: masuko

あちらに書きました➡どうぞ

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2018/5/27  15:25 | 投稿者: masuko

あちらに書きました➡どうぞ

 ことしもこの花を楽しむ季節になりました。

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2018/5/26  8:02 | 投稿者: masuko

 映画。「心と体と」

 不思議なラブストーリーだったけれど

 心に残る。

 コミュニケーションが苦手な若い女と片腕が不自由な初老の男。

 ひょんなことから、全く同じ夢をみていることがわかる。

 それは鹿の雄と雌のお話。

 この鹿さんがねえ、演技指導あり?って思う映像なんだよなあ。

 どうやって撮影しているんだろう。

 二頭の鹿の様子をずっとずっと粘り強く追い続けて撮影していくんかなあ。

 食肉処理場っていうシチュエーションも凄いよな。

 牛を殺して切り裂いていくところで出会う、

 男と女のファンタジーで甘くて切ない愛のカタチ。

 ふむ。

 映画というのはすごい表現手段だね。

 
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2018/5/24  22:04 | 投稿者: masuko

 4年前のハープの発表会で先生から戴いたゼラニウムの鉢植え。

 その年は10輪くらい、小さな花が咲いた。

 冬を超えられるのかなあ、寒いベランダで・・・と心配し、枯れそうな感じになった。

 もしかしたらしばらく家の中に入れておいたかも。

 なんとか春を迎え、少しは花が咲いたかな。

 鉢は小さくなったようなので大きくした覚えがある。

 次の年の春はけっこうたくさん咲いて、凄い凄いと思っていた。

 で、この春、やりましたね。素晴らしいです。

 たいして世話もせず、たま〜に水をあげるだけなのにね。

 咲いてくれてありがとう。

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2018/5/23  18:02 | 投稿者: masuko

 旅のお供に久しぶりに瀬戸内寂聴さん

 また、昔の男の話かなって思っていて、もちろん、そういう内容もあることはあったけれど

 女流作家仲間の河野多恵子さんと大庭みな子さんとの交流、彼女たちの生き方、夫婦の様子などが主な内容だったかな。

 お二人ともなかなか面白い方たちだ。

 どちらの方の作品も読んでない。

 読んでみようかなあ。

 90歳を超え、癌の治療をし、あちこち痛いというような状況でも書いていたい、書いて表現したいという寂聴さんの「作家」としてのエネルギーが伝わってきた。

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2018/5/16  15:07 | 投稿者: masuko

 今から、パソコンを定期健診?に出します。

 そして、明日から5泊で出かけますのでブログアップはあちらで行いますね。

 22日ごろまではあちらを見てね。

 ➡どうぞ

 明日から数日、天気が今一の模様。

 また、会員になっているポイント制マイ宿の琵琶湖と京都のホテルで直前キャンセルがあったらしく、

 昨日予約状況ページをみたら、空室ありになっていて、

 直前予約はポイント消化が半分になるという割引あり・・・・。

 というわけで急遽彦根滞在を琵琶湖(石山)一泊と京都(二泊)に変更。

 安土城跡を歩いたり、竹生島行ったりする予定だったけれど、宿も変更になったし、天気の具合で旅程はかなり変更するかもね。

 行き当たりばったりでいきましょう。

 孫に会えるならそれですべてよしです。
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2018/5/15  19:49 | 投稿者: masuko

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2018/5/14  19:40 | 投稿者: masuko

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2018/5/13  19:53 | 投稿者: masuko

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2018/5/12  19:04 | 投稿者: masuko

 小学校、中学校の同級生でピアニストになった畠山さち子さんからのお誘いで。

 右側の真ん中の写真が畠山さん。
 ラフマニノフの「コレルリの主題による変奏曲」を弾かれました。
 力強い演奏でした。

 声と音が区別されずに音楽になっているという武満徹の「ヴォイス」というフルートの独奏曲はびっくりする音楽でした。
 声を出しながらフルートをふく、風の音、あるいは息そのもののようにフルートを吹く・・・緊張感のある曲でした。
 演奏する方も相当なエネルギーが必要だろうと思います。

 一台のピアノを3人、6手で弾くという連弾も初めて観ました(聴きました)。
 ぶつかっちゃいそうだよな。

 ソプラノ、バリトン、フルート、ピアノ、盛りだくさんの素晴らしい演奏でした。


 友人とケーキを食べてから一緒に行きました。初めて行ったケーキ屋さん。美味しかったな。

 ➡キャトルエピス

 
 

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2018/5/10  20:07 | 投稿者: masuko

 大イベントの後、どういう生活になるかなあってなんとはなく自分を遠巻きに眺めているんですけれど、

 やっぱり音楽は大きく私の生活の中心になっていく模様です。

 昨日、発表会後初めてレッスンに行き、新しい曲を決めてきました。

 小品ですし、そんなにむずかしくないので、短い時間で仕上げていきたいと思っている自分がいました。

 一曲を仕上げるのに、今まで、時間かけ過ぎだぜ。

 っていうか、発表会でない時って「仕上げる」っていう意識が希薄っしょ。

 弾いていて気持ちよい、聞いていて曲になっているっていうひとつの「音楽」として仕上げることにもう少し意識を向けて練習したらどうよ・・・って自分が自分に言っていました。


 昨日のリコーダー教室で

 自分でもびっくりするような言葉がいろいろ出てきました。

 用意しているわけでもないのにふと出てきます。

 例えば、一つの音をみんなで出していてやけに濁って汚い音だったときに、

 歌うときに自然とその音程の高さの音を出しますよね、
 それと同じ気持ち、同じ脳を働かせてこの高さの音を出そうって思って吹いてね。
 レの音はレの指をしたからでるんではなくて、レの音の高さで声を出そう、歌おうって思うことで出るんだよ。
 リコーダーは歌うのと同じだよ。



 ずいぶん、適当なことを言っていますよね。

 ところが、摩訶不思議、

 例えば私がレを吹いて、「この音を歌って出して」なんていって吹いてもらうとさ、みんなの音が合うんだよね。

 ありゃー私ってけっこういいリコーダー指導者になってきたかしらん、って自分で自分をほめていました。

 おめでたいけれどさ。

 でも、自分のこと、大事にする、大切にする、褒めてあげる、認めてあげるって大事なんだよなってこのごろ強く思うのでありますです。

 今年度になってから次回の資料を渡すようにしています。そうしたら、新人さんがすっごく予習してくるんだねえ。

 だから、進行がスムーズスムーズ。

 そうはいっても、慣れないことすると力が入っちゃっているから穴をふさぐ指もこちこちで、穴をふさげないんだなあ、隙間ができる。

 そうすると変な音になってしまう。

 まあ、だんだん慣れていくしかないね。

 また、今年度はなるべく皆さんの要望される曲の楽譜を提供するようにしています。吹きたい曲ある?って聞くと、けっこう出てきますね。

 面白いです。

 今までに出た曲はね、

 涙そうそう、ラブミーテンダー、オンブラマイフ、ユーレーズミーアップ、引き潮ですね。

 ソプラノリコーダーで吹くのはちょっと大変っていう曲もあるけれど、なんとか練習すれば無理ではない程度にちょっと工夫して楽譜を作っています。

 題して「いつか吹けるようになるさシリーズ」

 楽譜作成ソフトの使い方もだいぶ上達しました。

 次回までの2週間の間に、5泊で「琵琶湖周辺で遊ぼう&お孫ちゃんと遊ぼう!」を予定していますので次の資料作成を急いでいます。

 
 友人とのリコーダーアンサンブルも一年後くらいに小さなコンサートをやりたいねっていう話で曲選びに入っています。

 ルンルン!

 音楽って楽しいね。

 
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2018/5/9  16:28 | 投稿者: masuko

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2018/5/8  21:06 | 投稿者: masuko

 雨。

 気温が低め。

 クッキー作って食材の買い物にいって、昼食作って、読書して、SNSのチェックして、米粉パン作って、夕飯作って、ハープ練習して、明日のリコーダー教室の準備や練習して、

 まあ、そんな一日でした。
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2018/5/7  20:05 | 投稿者: masuko

 雨もふるし

 大イベント終わって、練習再開しているけれど、基本、暇だし

 読書読書。

 またまた、甲野善紀さんが大絶賛の数学者、若者、森田真生さんのものを読みました。

 なかなかに面白い。難しい。

 「数学」っていうやつが身体と関係あるというか、

 この世の中、人間が認識しているものすべて、身体と切ってもきれない、心があるっていっても過言でない・・・

 そういうことが書いてある・・・と思ったけれど。

 日本に岡潔というすごい数学者がいたことも知ることが出来た。

 芭蕉を語り、念仏を唱え、百姓をし、数学と一体、ひとつになった。

 そして世界的に有名な研究をなさったそうな。

 古代からの数学の歴史の一筋も知ることが出来て大変勉強になった。

 人工知能のことを初めて考えたチューリングという学者さんのいろいろなエピソードもとても面白かった。

 「いち」「1」「一」とは何ぞやというのは「生命」とは何ぞやっていうのと同じくくらいの問いなんだね。

 そんなことがぼんやりと感じられて、

 一つの道を追及して研究して、考え尽くして行くってことはそれがどんなことであっても

 生きるってことの本質に迫っていくことなんだなあって

 ・・・

 この森田真生さん、まだ30代前半かな。この本で小林秀雄賞ももらっている。

 これからどんなことを発信していくんだろう。楽しみだね。

 

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