2017/2/28  16:27 | 投稿者: masuko

東京に来ています。空いてる時間に東京庭園美術館にいきました。

旧朝香宮邸。アール・デコ様式の素敵な館です。

宮家が退去した後は吉田茂が、総理大臣仮公邸として使用。
その後は現在の迎賓館ができるまでは迎賓館として使われていたそうです。

重要文化財。

並河靖之展(七宝焼き)をやっていました。

明治の作家さん。

美しい作品をたくさんみて、フランス風の館の雰囲気を味わい、広々した庭園散策してとてもゆったりとした気持ちになりました。

夜は清水義久さんの講演を聞きにいきます。

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2017/2/27  15:37 | 投稿者: masuko

 土曜日はハープの先生が入団している静岡交響楽団のコンサートの裏方のお手伝いにいった(アルバイト:謝金を戴けてうれしい!!)。

 ゼロ歳児のためのコンサート。

 たくさんの幼児とパパママたちが聞きに来たけれど、子ども達の反応はなかなかに個性的。

 怖いといって聞いていられない子どもさんもいた。

 もう、指揮者顔負けに手を振り、身体を揺らして楽しんでいる子どもさんもいた。

 曲目によっても反応は変わるしね。

 交響楽団のFacebookの写真もらっちゃおう


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 オケのみなさんは子どもさん対象なので黒でなくカラフルなお洋服という指定。指揮者の方が着ているド派手な緑色のタキシードはこの日のために新調したそうです。


 開場はコンサート開始の1時間前。その時にはすでに開場を外で待っている家族がそこそこいる。

 始まるまでは会場内をあちこち探検でもしなけりゃ、間がもたない。

 2階への階段が割と急で「大人さん、ちゃんと見ていてよ」ってちょっと冷や冷やした。


 今回は扉係だったから演奏がほぼ聞けた。

 師匠の花のワルツのソロ・・・・かっこよかったなあ!あんな風に弾いてみたいものだ。


 お昼に終了。あれからどこかへランチに行ったのかなあ。

 子育ては思いっきり楽しんでもらえるといいね。イライラすることもあるでしょうけれどさ。パパさん、ママさん達。よろしくね。


 昨日は姪が懇意にしている整体師(?)みたいな方のお話会。

 春先の身体のケアについて勉強する。

 内腿の内転筋を鍛える方法や母音と指とのマッチングで気を巡らす方法などを習う。

 握手をする時の手と身体の向きとで二人の気がどうめぐるか、どの向きが安定して心地よいかなどについてもお話を聴き、

 な〜るほど・・・ということがいっぱい。

 指からはその人の気がたくさん出ているから、ネイルサロンのお仕事をしている人は他人の「気」を受けてご自分の「気」の流れが狂いやすいとか。

 ほーーー!
 
 ずいぶん前から時々お話を聴きに行っているけれど、私の「目にみえない世界」「気の世界」に関する構えがだいぶ変化したんで、素直に「確かに、なるほど」と受け止められる。

 面白かった。

 姪のアパートに寄って昼食を御馳走になり帰宅。


 さて、本日は確定申告をパソコンにて入力しましたね。今年からマイナンバーを入力するようになったんだね。

 自分が貯めたものを年金のように受け取っていてその利息部分で取られてしまっている税金が全部戻ります。無収入ですからね。

 早めの夕飯を食べてリコーダーの練習にいってきます。

 とりとめもない話でした。

 最後に本日の朝日 6:39
 
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2017/2/25  20:29 | 投稿者: masuko

 青木クリニックに出逢った話は前にアップしたよね

 そこで「小麦を食べないで」というお話をいただいた。

 一般論でなく、青木医師の使うゼロサーチという波動?エネルギー?を調べる装置によって、私の身体の膵臓と心筋が小麦粉によって災いを受けているという診断であります。

 1月は割りと厳格に実行。

 2月は、そうだな、3、4回、ケーキ又はパン等を食べたかな。少量だけれどね。

 まあ、「できるだけ実行」ってことで、人とあったりして楽しい雰囲気で食事やおやつする時にはいいじゃんってことにしている。

 そんな流れの中で蕎麦粉100パーセントでパンって作れるんかなっていう研究心がムラムラと沸いて来て何度かやってみている。

 豆乳ヨーグルトを蕎麦粉に混ぜて焼いてみた1回目は種がゆるかったんでホットケーキの蕎麦粉バージョン(発酵したかどうか定かでない)

 パンに使っているワイン酵母の種を入れて捏ねた時(種には小麦粉が入っている)には蒸しパンぽい感じにできあがる(これは確かに発酵した)。

 そして今回、オーガニックの酸化防止剤を使っていないワインの底にたまった澱を水で薄めそれに蕎麦粉を入れて1日半ほど発酵させそれを種として蕎麦粉を捏ねてみた

 蒸しパンみたくなったときより固めに捏ねた。一日間ぐらい発酵させてから焼く。すごく膨らんで発酵したという感じではないが、蕎麦粉を練った塊の中に空気が網目状にあるっていう感じにはなった。

 んーーーー「蕎麦がき」っていう食べ物あるよね。蕎麦粉に湯を淹れてかき混ぜてわさび醤油かなんかで食べるってやつ。

 あれにちょっと気泡が混ざってパンっていえなくもないっていう感じにできた。

 もっとゆるくて蒸しパンっていう方が食べ易いし、美味しいかも。

 ただ、成形しにくいんで、どのくらいの量でどういう型に入れて焼くのがいいかって悩みどころ。

 ともかく、もう少し研究してみましょう。

 まあまあって思ったら、写真アップしますね。

 でもね、ひとつ問題があります。

 蕎麦粉ってけっこうお値段が高い。

 たまの楽しみでやってみることにします。
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2017/2/23  19:48 | 投稿者: masuko

 昨日も今日もおとなしくしている。

 お買い物でちょっと出かけるくらいであとは家でハープ、ライアー、読書、食事作りなどなどで時間が流れていく。

 一昨日、リコーダーの楽譜が欲しくてお街まで歩いた時に見つけたピンクをアップしよう。

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2017/2/22  13:01 | 投稿者: masuko

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 もとは昭和56年ごろに文藝春秋に出たものとな。

 没後20年記念出版とかの流れかな。

 最近、綺麗な浮世絵を入れて発行されている。

 後書きによれば短編の骨子を編集者に渡し、それに見合う浮世絵を編集者が探して、さらにその絵を見たうえでお話を完成させるというなかなか面白い趣向から産み出された短編集ということだ。

 原稿用紙12、3枚という短いお話の中に細やかな人間模様と人の想いの哀しさ、切なさ等が浮き上がり藤沢周平ワールド十分だ。

 綺麗な浮世絵入りで楽しめた。
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2017/2/21  15:28 | 投稿者: masuko

 自称「ドナルド・キーン先生の弟子」として少しずつ読み進めていますよ。

 短歌も俳句も自分で詠むということはもちろんないし、作品を鑑賞しても特に「へーうまく作るもんだなあ」って思う程度だったり、古語だったりすると「えっと・・意味不明??」だったり・・・。

 そんな程度でホント、キーン先生には申し訳ないのですが、啄木さんについて読んでみました。

 これは先生の極最近の研究です。一年前に発行されいます。

 「天才。
 
 嫌なヤツ、変なヤツ。

 いつもとっても貧乏。

 こんなにいやなヤツなのに、家族がなんとか食べられるぐらいの援助をしてくれる友人がいるっていのはそういう魅力があったんだろうな。

 結核っていうのは本当に大変な病気だったんだなあ。
 (母は本人の一ヶ月前に妻は一年後に結核でバタバタと亡くなっています)」


 というのが、読後の印象、感想かな。

 最後の2ページでキーン先生が書いているものを少し抜粋してみます。


 啄木は、千年に及ぶ日本の日記文学の伝統を受け継いだ。日記を単に天候を書き留めたり日々の出来事を記録するものとしてでなく、自分の知的かつ感情的生活の「自伝」として使ったのだった。啄木が日記で我々に示したのは、極めて個性的でありながら奇跡的に我々自身でもある一人の人間の肖像である。啄木は「最初の現代日本人」と呼ばれるにふさわしい。
 
 「極めて個性的でありながら奇跡的に我々自身でもある一人の人間の肖像」

 なかなかすごい言葉ですね。

 嫌なヤツ、変なヤツと思って読んだ啄木の日記に描かれている啄木の姿は私自身でもあったということです。

 ちょうど、時々読むブログ(本郷綜海さんのブログ)の中に

「あなたはあなたが人に見るものを自分のものとしてみる勇気がありますか?私もチャレンジ中です!」

 という一文があってシンクロしました。

 続けてもう少しキーン先生の言葉

 日本で最も人気があり愛された詩人だった三十年前に比べて、今や啄木はあまり読まれていない。こうした変化が起こったのは、多くの若い日本人が学校で「古典」として教えられる文学に興味を失ったからだった。テレビなどの簡単に楽しめる娯楽が、本に取って代わった。日本人は昔から読書家として知られていたが、今や本はその特権を剥奪されつつある。多くの若い男女が本を読むのは、入学試験で必要となった時だけである。

 啄木の絶大な人気が復活する機会があるとしたら、それは人間が変化を求める時である。地下鉄の中でゲームの数々にふける退屈で無意味な行為は、いつしか偉大な音楽の豊かさや啄木の詩歌の人間性へと人々を駆り立てるようになるだろう。啄木の詩歌を読んで理解するのは、ヒップホップ・ソングの歌詞を理解するよりも努力が必要である。しかし、ファースト・フードから得られる喜びには限度があるし、食欲はいとも簡単に満たされてしまう。啄木の詩歌は時に難解だが、啄木の歌、啄木の批評、そして啄木の日記を読むことは、単なる暇つぶしとは違う。これらの作品が我々の前に描き出して見せるものは一人の非凡な人物で、時に破廉恥ではあっても常に我々を夢中にさせ、ついには我々にとって忘れ難い人物となる。


 キーン先生が日本の若者たちに寄せる期待、想いが感じられる。

 こういう想いで90歳を過ぎてもなお、たくさんの資料を読み解かれ整理しまとめ、本を書かれているのだということが本当にありがたく感じられる。

 日本を日本の文化、文学を愛してやまないキーン先生。

 いつまでもお元気でいてほしい。

 せっかくなんで啄木の短歌を3首。(「一握の砂」より)

 よごれたる足袋穿く時の
 気味わるき思ひに似たる
 思出もあり


 たはむれに母を背負ひて
 そのあまりに軽きに泣きて
 三歩あゆまず


 何がなしに
 頭のなかに崖ありて
 日毎に土のくづるるごとし 



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2017/2/21  12:17 | 投稿者: masuko

 こういう所へ行ってこんな展示やら常設展やらを見ました。

 新ブログにアップしています。

 
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2017/2/20  16:08 | 投稿者: masuko

 映画、けっこうひさしぶりだったかな。

 二本もみちゃった。

 音楽関係で。

 「東京ウィンドオーケストラ」

 「力のある監督が撮りたい映画を自由に撮る」「新しい俳優を発掘する」をテーマに立ち上がった、松竹ブロードキャスティングのオリジナル映画製作プロジェクト・・・の第3弾だそうな。

 コメディー。何となくほんわかと終わりました。後味は悪くないッス

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 もうひとつは「天使にショパンの歌声を」

 ピアノを弾く主役の女の子はコンクールなどでもかなりの経歴のあるホンモノのピアニストさんで、なかなかいい演奏を聞かせてもらいました。
 
 HPにはこのように・・・

 国をあげて近代化が推進された1960年代のカナダ・ケベックを舞台に、閉鎖に追い込まれた音楽学校を救おうと奮闘する女性教師と生徒たちの物語だ。

 女性の権利や自由、社会進出はまだまだ認められていなかったこの時代に、音楽の力を信じて、古い考え方や大きな権力に立ち向かう女性たちの生き・・・・


 このようにありましたが・・・

 私はもう少し違った受け留めだったかもな。

 閉鎖に追い込まれる音楽学校は修道女が運営する学校。

 時代の流れの中で改革を推進していく修道院全体の方針に翻弄される修道女たちの姿が印象的だったな。

 もちろん、権力に立ち向かう女性達っていう部分もあったけれどね。

 「神様は耳が遠いから、自分でがんばります」と言ってしまい、教団の上役である総長と対立し、学校の宣伝をマスコミにしたりする修道女の校長先生

 信仰への揺ぎない思いはあっても教団の上役の権力に屈しざるを得ない辛さっていうものが胸に迫りましたよ。

 神様はいます。宗教もそれなりに大事。

 でも、人間の作った組織とそれは別モンですからね。

 
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2017/2/17  18:37 | 投稿者: masuko

 待ってました!

 昨日、リコーダーの練習に行く前に駅前の書店に寄って大正解。

 ありました。即!買いました。

 今よんでいる「石川啄木」はちょっとお休みして

 さっそく楽しんでいます。

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 帯によると「みをつくし料理帖」のドラマ化。5月からNHKで(土曜時代ドラマ)。

 主演は黒木華。
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2017/2/15  22:22 | 投稿者: masuko

 こちらにアップ➡しました。

 どっちかひとつにすればいいんだけれど、ブログの管理機能のちょっとしたところが違っていて、どっちも捨てがたい。

 駿府城公園から

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2017/2/14  13:27 | 投稿者: masuko

 かなり久しぶりの奈良だった。

 JR奈良駅も近鉄奈良駅もきれいに新しくなっていた。

 夕方ついて御神楽をみた次の日はまずは奈良国立博物館

 時間があったので興福寺の五重塔やら鹿さんをみながら。

 宝物館はリニューアルのため休館だね。

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 こちらは博物館の旧館 なら仏像館の裏側から。迎賓館その他の設計で有名な片山東熊さん。重要文化財。
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 新館ではお水取りに関する展示。
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 二月堂のお水取りも興味深い。

 そして春日大社の国宝館へ。こじんまりなんで展示品はそう多くない。先日東京の博物館でみた展示は相当な量だったから、ちょっと物足りない感じ。

 あちらは春日大社のお宝だけでなく関連したものも展示してあったからね。

 2時からは申し込んでおいた神職または巫女さんによる解説付きの本殿参拝。

 ベテランの巫女さんで、とても分かり易く丁寧に説明してくださいました。
 
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 砂ずりの藤
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 樹齢700年 こんなふうに咲いているところをみたいものです。

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 若宮神社の方へ行くと立派な楠の木
 
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 神功皇后って。日本書紀とかの世界だね。西暦200年ぐらい? 

 まだまだ他にも見たいところはたくさんあったけれど、今回はこれにて終了。京都経由でおうちへ帰りました。

 奈良も好きだなあ。またゆっきり行きたい。

 それにしてもまたまた中国の方が多くて。日本中どこもかしこもですね。
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2017/2/13  22:17 | 投稿者: masuko

 こちらにアップしました。どうぞ➡

 それから奈良のことも動画入りでアップしています。
 新しいブログページの方が動画をアップするのがカンタンです。

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2017/2/13  8:41 | 投稿者: masuko

前にちょっと書いたよな

大阪経由奈良です。

寒い!

夕べは春日大社鳥居前での神楽奉納を見ました。

笑わせる、楽しませる。

日本人は神様繋がりで日々の娯楽を作るのが上手いね。


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2017/2/11  16:50 | 投稿者: masuko

佐藤初女さん、2冊目

読んでいると背筋がシャントしてきます。

ゆっくり、ていねいに、「めんどう」と言わず、何に対しても愛を持って、待って、空っぽで受けとめて・・・・

そうして今を大切に生きていると、人は「透明になる」ってことかな。

初女さんの言葉もぐっとくる物ばかりでしたが、

後半の対談も面白かったです。

芳村思風さん(哲学者)
晴佐久昌神父
池川明さん(医者 胎内記憶のことで有名だね)

芳村さん、晴佐さんのことは存じ上げなかったです。また、勉強することが増えました。

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2017/2/10  22:25 | 投稿者: masuko

 今朝は市街地の北に見える竜爪山がずいぶんと白くなっていた。

 2月の雨はよくこういう景色になる。

 これが静岡市にとっての春の訪れ近し。こういう景色を見るともうひとふんばり寒さに耐えれば春はもうすぐそこまで来ているぞって思う。

 竜爪山 日の出2分くらい前かな。赤く染まっているね。
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 賎機山の向こうに見える白くなっている山は? 足久保? 水見色?
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 さて、本日の日の出はこんな感じ。

 6:56くらいかな
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 1月24日は7:09くらいだったから地球は確実に公転しているね(笑)
 位置もすごく動いているのが分かるね。とんがった鉄塔との位置関係がさ。
 写真撮る位置が微妙に違うけれどね。

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