2015/10/19  18:53 | 投稿者: masuko

 呉の大和ミュージアムでは呉の歴史や大和の技術や生涯のこと、大和に乗っていて生き残った方たちの証言映像などなど本当に多くの展示があり、ボランティアガイドさんの丁寧なガイドで見たあと、見落としたところ、もう少しゆっくりみたいところなどをみてずいぶん時間がかかった。大和を作った技術がその後の日本の復興、高度成長にずいぶん応用されていることも分かった。
 せっかく作った大和もあまり活躍できず(戦争のやり方が変わってしまったからね。大和ができたころはもう、船から大砲を打つ時代じゃあなくなっていた。航空機の時代。)死に場所を与えるという意味での最後の作戦に・・・。

 10分の1の大きさの大和
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 呉の空、夕日はとってもきれいだった。

 海側からみた大和ミュージアム
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2015/10/19  9:55 | 投稿者: masuko

 岩国で錦帯橋を渡り岩国城へのロープウエーに乗ろうとして公園を歩いているとおじさんに呼び止められる。珍しい蝶だよ。観て行って・・・・とあつ〜〜いメッセージ

 何事かと思ったら・・・2年ほど前、長野の斑尾でもチラって目撃したアサギマダラだった。フジバカマが咲いていてそこにたくさんたくさん飛び交っていた。

 台湾あたりまで旅をするという不思議な蝶。どうやって海を渡っていくのだろう。こんなにまじかにたくさん見たのは初めて。

 フジバカマがここに咲くということをどうやって嗅ぎつけるのか。自然はすごい。


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