2013/7/31  15:07 | 投稿者: masuko

 初めての作家さんのものです。書店にいくと、ずらーと並ぶローマ物。一体この人は何?塩野七生ってななお?ななみ?男?女?なんでそんなにローマの歴史?・・・って前からずっとずっと思っていた。で、今回なんとなく手にとったのはどうやら歴史物語ではなく、エッセイだなっと思ったから。
 果たして「ななみさん」でした。女でしたね。
 ネットで検索すると1937年生まれだそうです。えっと今は76歳?このエッセイは昭和47年刊行って書いてあるよ。えっと25足せばいいから1972年ごろの作品、35、若い時の作品ってことね。1970年にイタリアに移り住んだとウィキペディアにある。だからイタリアからの手紙か。
 そうだな。文章は正当派。礼儀正しく、真面目。膨大な知識、教養、そして豊かな暮らしがベースにあるなっていう文章。なんでイタリア?っていうそもそものところの話はなかったけれど、イタリアのいろいろな都市やイタリア人の人柄等を紹介している中で、あーこの国を愛しているんだなあーっていうことがとても伝わってくる。景色の描写などは私の少ない知識を総動員して一所懸命に思い描いて読んだ。ジグソーパズルとか、カレンダーとか色々なところで使われているイタリアの港街の風景とか、教会の三角屋根の見える町並みとか・・・あー行ってみたいなあ、自分のこの目で見てみたいなあって思うけれど、なんだか海外旅行はさっさと計画する気にならないから、それほど行きたいわけではないのかなあ。国内旅行なら一人でもなんでもよしって思えば行くのにね。
 書店に並ぶ「ローマ人の物語」云々を手にとるとは思えないけれど、エッセイだったらまた読んでみようかな。

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2013/7/31  14:57 | 投稿者: masuko

 正確に言うとリメイクではない。着物ではなく、反物として実家の押し入れに眠っていた物。

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何に使おうかなあって・・・・デザインもさることながら、縫う技術の問題もある。ちょっとカーブの多いもの、型紙を使う物は面倒だなっていう気分だったので、直線裁ち、直線縫いデザインを選んでしまう。

長方形の布をこのように縫い合わせました。
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着るとこんな感じです。ベルトはどう? 後ろでタイをリボンに結んでもいいけれど、ちょっと布の種類がごわごわでやわらかくなかったから・・・

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秋冬にハイネックのカットソーやセーターとあわせてもいいかな

まだ余り布があるなあ。どうすんべ。デザイン、自分の技術とその時のチャレンジ精神度合い、利用価値などなどをいろいろと吟味するのはなかなかたいへんなんだな。
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2013/7/28  14:32 | 投稿者: masuko

 夕べ、ひさーしぶりに安倍川の花火を見に行った。ホント、10年は行ってなかったよなあ。花火を上げている安倍川橋よりも1本北の安西橋の近くで見た。真上ではないから首がいたくならないし、人の多さも身動きできないというようなこともなく、ちょうど良い。川風が寒いほどで気持ちよかった。夫と二人でスパークリングを1本空けた。まあ、私は3分の1も飲んでないだろうけれど、すっかりいい気持ちになってしまったな。もともとお酒は弱いけれど、ワインの場合、赤は割と酔いが遅いけれど、白系はすぐにドッときちゃう。
 2時間、はじめから最後までしっかり見た。
 なんだかとっても癒やされちゃったよ。
 携帯のカメラ機能が壊れちゃった。画像はなし。
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2013/7/27  12:47 | 投稿者: masuko

 さっそく水木さんの2册を読みましたよ。 
 幸福論の方も第二部は私の履歴書なんで、ゲゲゲの方とけっこう重複しますがゲゲゲは漫画です。

 水木さんの幸福の七ヵ条

 第一条 成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない。
 第二条 しないではいられないことをし続けなさい。
 第三条 他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追求すべき
 第四条 好きの力を信じる。
 第五条 才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。
 第六条 なまけ者になりなさい。
 第七条 目に見えない世界を信じる。


 素敵!

 ゲゲゲの方では、本当に水木さんが霊的なものの感度が高いこと、初めてみる祭礼の踊りなんかに陶酔してしまうこと、物に宿る魂を見分けること・・・などが紹介されています。

 私は霊的なものの感度はゼロに近いと思うけれど、信じる気持ちはゼロではない。
 「好きの力」「しないではいられないこと」「自分の楽しさ」というところが自信がないのが情けない。いったい何が好きなのか、何をしたいのか、本当に楽しいと思うことが何なのか・・・なまけ者になるために仕事を辞めたけれど、けっこう怠けていちゃいけない、せっかく時間があるんだから何かしなくちゃいけない、と自分に課している。もっとぼんやりする時間があってもいいかなあって最近思っている。
 もう少し、水木さんと仲良くしたい。

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2013/7/26  10:51 | 投稿者: masuko

 リメイクもぼちぼちと続けています。
 今回はもう一枚の浴衣を・・・・
 一枚目は直線裁ち、直線縫いで。チョー簡単。4枚の四角い布をひもをつけて縫い合わせただけ。胴回りはひもで自分で調節してということ・・・・写真だといい感じ?だけれど、ちょっと動くと着崩れるっていうか、なんかぐしゃぐしゃ。まあ、風呂上がりにでも。

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昔ならおしめにするよね
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前は三角に折って4枚はいだだけ。
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着るとこんなかんじ。前を折りたたんで大きさ調節。本で紹介されていたのはもっと丈が長かった。
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これで、身頃を半分つかったので、もう半分で・・・

焼津の魚河岸シャツのバリエーションで前あきでなく、Tシャツになっていて、前に手ぬぐいをつかってある・・・っていうのを先日、呉服屋さんから購入。(夏の着物を仕立てて届けて貰う・・・そういう時に呉服屋さんは手ぶらでこないんだなあ。薦め上手ですから。)
これを紙にかたどって型紙にしてまねして作ってみました。

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まあ、これは着れるんじゃないかな。明日は安倍川の花火でしょ。たまには出かけますかねえ。
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2013/7/26  10:43 | 投稿者: masuko

 朝パチ以後、散歩の折には例の川沿いの道をあるくのだけれど、一度も親子に遭遇しなかった。本日、30分ほど寝坊して出るときになんとなく予感あり。カメラを持つ。
 川でなく、近くの田んぼにいましたよ。多分、この前の親子です。けっこう大きくなって、なにやら食べ物をあさっていますね。

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ついでにケリ。鳴き声がケッーケッーともケリーケリーともけたたましく聞こえる。名前の由来はゼッタイこの鳴き声だな。家の周りで一年中、うるさく鳴いている。ひょうきんな顔しているね。

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この辺りはレンコンの産地でそこそこ有名・・・でもレンコン畑、かなり減ったように思うけれど。
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2013/7/24  16:32 | 投稿者: masuko

 凄い!水木さんにはまりそうだ。
 戦後、復員してから発表する当てもなく描いた絵、その後、30年以上たって「娘に語るお父さんの戦記」のために描いた絵、そして、終戦と同時に捕虜になり、そこで描いた絵の3部からなり、絵に対して水木さんが解説するような形になっている。
 ともかく、戦争ではビンタビンタの毎日。理不尽に殴られ続ける。それでもなんだか楽天的な水木さん。南国の自然、ジャングルや森、明るい太陽を楽しんでいる。そしてどこへいっても土人を仲良くなってしまう。
 本文から
 “土人”という言葉は侮蔑的な意味で使われることが多いということだが、ぼくは、彼らを、文字通り、土とともに生きている素晴らしい“土の人”という尊敬の意味で“土人”と呼んでいる。

 終戦になってやっと本土に帰れるというときに土人たちに帰るな、ここに残れといわれる。それもいいなあっと本気で思ってしまう水木さん。すごい!
 それにしてもよく生きて帰ってこれたよなあ。とんでもない、まるでいつもお前が先に死ねって言われているようなひどい扱い。ひどい軍隊生活。

 天然、奇人、変人、って言ってしまえばそれまでだけれど、水木さんのピュアな心、自分の心の奥の方から生まれてくる、「こうしたい」と思う気持ちに正直に生きる。すごいよなあ。

 さっそく、2册、水木ワールドを仕入れちゃいました。

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2013/7/24  16:03 | 投稿者: masuko

 角田光代の小説を初めて読んだ。本をテーマにした9つの短編。筋の運び方や言葉の使い方がいい感じ。
 最後にあとがきエッセイがある。そのなかに

「そう、本は人を呼ぶのだ。本屋の通路を歩くと、私だけに呼びかけるささやかな声をいくつか聞くことができる。私はそれに忠実に本を抜き取る。」

という文章がある。その通りだなっと思う。なんで、今日、この本を買おうと思ったのかと聞かれても、なんとなくとしか答えようが無いことが多い。もちろん、この前、この作家のものを読んで面白かったからまた読みたくて・・・というときもあるが、じゃあ、その作家の物を初めて選んだとき、つまり、角田さんのこの「さがしもの」という本を初めて選んだときに何か理由があるのかというと何もない。裏表紙も見なかったから、小説なのか、エッセイなのかそれも確認せず、なんとなく手にしてしまった。
 本が呼んだのだと思う。

 9つあるお話のひとつが「さがしもの」という小説。そのなかに死んだおばあちゃんが幽霊になって出て来るところがある。主人公の私が「おばちゃん、あの、死ぬのこわかった?」と聞くと

「こわいもんか」と胸をはった。
「死ぬのなんかこわくない。死ぬことを想像するのがこわいんだ。いつだってそうさ、できごとより、考えのほうが何倍もこわいんだ」


と幽霊のおばあちゃんは答える。そして、「私」はこの言葉を思い出しながら生きて行く。

「あいかわらず、いろんなことがある。かなしいこともうれしいことも。もうだめだ、と思うようなつらいことも。そんなとききまって私はおばあちゃんの言葉を思い出す。できごとよりも考えのほうがこわい。それで、できるだけ考えないようにする。目先のことをひとつずつ片付けていくようにする。そうすると、いつのまにかできごとは終わり、去って、記憶の底に沈殿している。」

 なんとなく、この考えがぐっと胸に迫ってきた。
 この前、カイロプラクティックの先生に言われたばっかり。「心の中に生み出す言葉が多すぎるんじゃないか、ゼロのところにいらない言葉を生み出しているよ。」「吐き出しちゃってスッキリした方がいい」

 吐き出すのではなく、もともと言葉を生み出さない、考えないようにするっていうのもいい。
 
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2013/7/23  9:11 | 投稿者: masuko

 んーまたまた、時代小説を読んじゃいましたね。角田光代の小説、小澤征良のエッセー、塩見七生のエッセー、水木しげるの戦記物・・・などなど読みかけたりしているものがそこらへんにころがってはいるし、どれも面白いし、いやなわけではないのだけれど、ついつい。漫画を読むみたいな感覚で読めちゃうからかな、身をつくしが終わったら、今度はあさのあつこの火群のごとくに手を出してしまいました。

山河豊かな小舞藩、父代わりの兄を何者かに殺された林弥は友らに支えられ剣の稽古に励む日々を送るが、江戸から来た家老の息子・透馬との出会いから運命が動きだす。やがて藩の政争と陰謀が少年たちをも巻き込み……。身分や立場の差を超えてつながる少年剣士の成長に清々しい風が吹く、著者の新たな代表作。

というわけで、江戸時代の若者がこんな友人関係を結んでいたかどうかは??だけれど、なかなか面白く読みました。
 
 さて、本日はクローゼットの片付けでもしましょうかねえ。

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2013/7/21  14:51 | 投稿者: masuko

 着物を生活の中に取り入れて・・・と思うが、なかなか贅沢な話だ。叔母や母の着物を仕立て直して自分の寸法に合わせて着るのもけっこうなお値段。まして、新調するなんて・・・とは思うのだが、今まで、冬しか着ていなかったので、今年は単衣の着物を着ることと、夏物を着ることに挑戦している。単衣は袷の裏を外して単衣に作り替えて貰ったが、夏物は新しく作ってしまった。現金収入の無い身としてはちょっと贅沢だが、まあ、お金は飢え死にしない程度にもっていればなんとかなるでしょう・・・稼いできたもので少しは楽しんでもバチはあたらない・・・かな。
 絽ではなく紗にしました。けっこう上品な感じです。着付けもだいぶ慣れてきました。上手に着れた方ではないかと自己満足しています。
 昨日は静岡に一年に一度ある松竹大歌舞伎の公演日。おしゃれして行って来ました。

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2013/7/21  12:34 | 投稿者: masuko

 身をつくしの第7弾です。 
 これで、最初に読んでしまった第8弾と話がくっつきました。あれがこーなってそれでこうだったのか・・ってなわけです。
 恋もあれば、料理に対する真摯な思いもあれば、友や親しい廻りの人々への思いもあれば・・・あちら立てればこちら立たずということもあるわけで、そういう中で何をどう考えて生きる道を選択していくのか、その選択こそがその人の人格ってことですかねえ。
 そしてその選択を運命が加勢するのではないのかしら。
 運命のいたずらとも思える悲しい出来事や自然災害等の不慮の出来事も、前を向いて、一生懸命に生きていたら、その人に対するひとつの運命の「加勢」として捉えればいいのかなって思う。
 だからこそ、

 「日々、あらゆる面で、私はますますよくなりつつあります」

 “Day bay day,in every way, I am getting better and better”

 と繰り替えし唱えていきましょう。

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2013/7/19  22:39 | 投稿者: masuko

 2年に一度のハープの発表会。次回は2014年の4月29日。いつも半年以上前、つまり、前の年の6月ぐらいには何を弾くか決めて練習を始める。
 今回、まだ、はっきり決まっていなくてちょっと焦っている。今、やっている曲(ラメント)も候補だし、4月ごろやっていたシェヘラザードも候補ではある。でも、今やっている曲をやるとしたら短いし、もう一曲やりたい・・・・というわけで、今日のレッスンで練習曲のソナタがひとつあがったので、次のソナタに入らずに発表会用の曲選びのために新しくメランコリーという曲を貰って来た。
 さっそく松尾楽器に注文。ハープの楽譜は銀座十字屋か青山ハープ、または松尾楽器にメールで注文する。先生のものを借りてきてあるので楽譜が届いたら先生のを見て指使いやペダル操作のタイミングを書き写す。どの指で弾くのか、右手で弾くのか左手で弾くのかということからして迷う(分からない)部分も多いので先生のものを見せて貰わなくてはとてもできない。先生はそういうところは弾きやすさを考えて自分で決めて楽譜にいろいろ書き込んであるわけだ。(もちろん、先生の先生から伝授されているものもある)譜読みの段階はなかなか辛い。わけわからん・・という数回をこなしていくウチにだんだん形になっていく。いつかはちょっとは曲らしく弾けるようになることを信じて、それを楽しみに前進あるのみ。ただ、完全に弾ける、120%完成している・・・という所まで到達することはなかなか難しい。そこのところの壁をなんとかして越えてみたいものだ。
 
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2013/7/19  22:03 | 投稿者: masuko

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 夏の喪服をロングブラウスにする例が本にでていた。そのデザインは前たて付きでシャツカラーでなんとなく作るのが難しそうだと思ったので、別の上着の丈を長くして作ることにした。
 また、一から型紙作成。こんどはかこみ製図と書いてある。前回のように原型は作らない。ここに書いてあるとおりにすれば製図できるらしい。前回もそうだったんだけれど・・・足し算ができないのかなあ、定規の数字を数えられないのかしら。どうも正確さに欠け、なんどもやり直す。情けない。

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 夏の着物、絽というやつはするすると滑って薄い。型紙を置いて裁断するときに布の縦横が定まらない。よれよれスルスルどんなふうにもなるよって感じで・・・布をまち針で畳にうちつけるがごとく留めて縦横を揃え動かないようにしてそれから型紙を置いて・・・。これってけっこう手間だったし、こうまでしているのに、けっこうずれてイライラした。紋のところはよけて裁断した。

 そうして縫うのも難儀したよ。絽の縞々模様の織り目とミシン縫いとの相性があんまり良くないんだなあ。なんだか連れたり引っ掛かったり。薄い布だからいつもより細いミシン針に変えようと思ったんだけれど、古いミシンで針を留める金具がバカになっているのかなあ。巧く留まらず外れちゃうので断念。ともかく縫いにくかった。

 それに袖ぐりとか袖山の製図を間違えたのかなあ、やけにだぶついて、袖山側にギャザーがたくさんできちゃってそれが綺麗にできなかった。これはちょっとテクニックが必要かも。

 初心者向けではなかったね。でも、まあ、数こなして経験積んでいかないとだしね。とりあえずほめれるところは、制作の手順は今までの経験を元に自分で考えて出来たってことだな。

 今一気に入らんが、まあ、冷房よけということで利用しますか。

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2013/7/18  16:48 | 投稿者: masuko

 身をつくし料理帖シリーズを長岡への旅のお供に。
 あー小松原への切ない想いはこんな形になってしまったんだなあ。想い人から想われ、女房にと望まれては見たものの・・・悲しいね。だから、最初に読んだシリーズ第8弾には小松原は登場してなかったんだね。
 医者の源斉先生の片思いも辛いねえ。
 次から次へと起こる事件、迷う澪。でも、いつも誰かが、一本筋の通ったアドバイスを(直球の時もあれば、婉曲的な場合もあり)してくれて、そのことの意味を熟考したり、料理しているときにはっと気がついたりしながら心を定めていく澪。少しずつ大人になっていく。最後には心を込めて作った料理を幸せそうな笑顔で食べてくれる街のお客さんのための料理人として落ち着いていくんだねえ。

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2013/7/18  16:38 | 投稿者: masuko

 時々行く、伊豆長岡の岩盤浴に行って来た。いつもより熱く感じた。30分も横になっていると汗がたらたら。身体の中のワル〜いもの、でていけ!って思いながら汗を流した。昨日、3回。今朝、1回。たっぷり汗かいた。今回は割とさわやかにできたな。すっごくだるーくなっちゃう時とか、ちっとも汗が出てこない時とかあるように思う。今回は気持ちよく終わって帰って来たよ!
 
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