2013/6/30  15:15 | 投稿者: masuko

 えっと木曜日は民家園、岡本太郎美術館、映画「ガレキとラジオ」・・・そしてまだあるんですよ。よく遊びましたね。ガレキとラジオが17:20に終了し渋谷から池袋へ移動。6時に娘と待ち合わせて、サンシャインの水族館に行って来ました。
 これもラジオネタで、我が家にはテレビがないんで、よくラジオがかかっているんだけれど、なにげに聞いていて中村元という水族館プロデューサーがゲストにきていて、自分の手がけた水族館のlことなんかをしゃべっていた。北見の水族館とかサンシャインとかが紹介されていてなかなかその話が面白かったんで、いってみたいと思ったわけ。全然、魚のことなんか知らないし興味もなかった人が鳥羽水族館に勤務しちゃって「魚の生態なんかをよく知っている専門家」ではなくふつーの水族館に来る人の目線で水族館のあり方を考えて企画するようになったそうな。
 サンシャイン水族館のコンセプトは「天空のオアシス」、都会の「癒やしの空間」だそうです。
 まあ、そんなわけで夕飯は8時すぎちゃってサンシャインの59階でえらく高い懐石料理を奮発しちゃったよ。
 
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2013/6/29  17:27 | 投稿者: masuko

 乗り物の中で読むのには軽く読めるモノ・・・百田さんがいいかなっと思って持って行く。ちょうど友人のツイッターでも話題になっていたしね。
 時代小説。

Amazonの商品の説明から
内容説明
光があるから影ができるのか。影があるから光が生まれるのか。国家老・名倉障蔵が追った竹馬の友・彦四郎の不遇の死、その真相とは。
内容(「BOOK」データベースより)
頭脳明晰で剣の達人。将来を嘱望された男がなぜ不遇の死を遂げたのか。下級武士から筆頭家老にまで上り詰めた勘一は竹馬の友、彦四郎の行方を追っていた。二人の運命を変えた二十年前の事件。確かな腕を持つ彼が「卑怯傷」を負った理由とは。その真相が男の生き様を映し出す。『永遠の0』に連なる代表作。


 選択はOK。新幹線、小田急線、地下鉄、山の手線・・・座って荷物からひょいと出して読んでそろそろ駅だと思えばしまって・・・ほんの短い時間でもさっとその世界に入って楽しんでさっと切り上げても、また次にページを開いた時に楽しさが持続している。面白かった。次は〜次は〜と早く読みたくなる話の展開。

 「永遠の0」もそうだけれど、しつこいよね。彼がテーマとしていることや描きたい人物像を描くのに、これでもかこれでもかとエピソードを重ねていくっていう手法。
 
 袋とじには賛否両論あるようですね。(連載の時の終章を単行本では未収録にし、文庫本では袋とじになっている・・・)思わせぶりだね。まあ、普通は何が書いてあるだろうって開けるよね。
 この袋とじはしつこさの証明って感じ。これでもかこれでもか・・・です。

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2013/6/29  13:18 | 投稿者: masuko

 向ヶ丘遊園から新宿へ、また、小田急線に乗り今度は渋谷に向かう。4時からの映画。おっとぎりぎり。映画館の場所がわからなくてちょっと焦る。5月に南三陸町へいったころラジオで聞いて観たいと思っていた「ガレキとラジオ」という南三陸町の災害ラジオ局のドキュメンタリー映画。
 何とか見つけたその映画館は小さなビルの喫茶店の奥に60人くらいしか入らない感じの小さな部屋。教室の黒板程度のスクリーンでマイナーな映画をやっているところみたい。この映画は5月中は他の映画館で毎日やっていたんだけれど、6月はこちらに移り一週間に一度しかやらない。それがちょうど木曜日の夕方だったんで今回の旅行を木金で決行。
 さて、観たい観たいと思いすぎてしまったせいなのかどうかわからないが、実際に南三陸町にいった時の感動や衝撃の方が強かったという印象。でも、だれもがみんな現地にいって震災を感じたり考えたりできるわけではないから、こういう映画を多くの人に見てもらって震災の事実やその後の人々の生活のことに関心を持ってもらうことは大切だと思う。
 
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2013/6/28  20:44 | 投稿者: masuko

 日本民家園の奥には岡本太郎美術館
 芸術は爆発だ!

 若い時よりずっと自然に彼の芸術を受け止められるようになった気がする。
 
 瀬戸内寂聴がお母さんのかの子さんのことを小説にしてる。

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生田緑地・・・素敵なところだよね。小田急「向ヶ丘遊園」駅から歩いて10分だよ。
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今回の旅では小田原から小田急線のロマンスカーを利用。
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2013/6/28  20:13 | 投稿者: masuko

 6月のイベント第2弾!友人に薦められて日本民家園ってとこに行って来た。
 
 川崎市立日本民家園は、急速に消滅しつつある古民家を永く将来に残すことを目的に、昭和42年に開園した古民家の野外博物館です。
日本民家園では、東日本の代表的な民家をはじめ、水車小屋・船頭小屋・高倉・歌舞伎舞台など25件の建物をみることができます。このうち、18件は国や県の重要文化財として指定を受けており、民家に関する民俗資料なども収蔵し、日本を代表する古民家の野外博物館の一つです。

民家は生活の発展に応じて、さまざまな改造が加えられています。
日本民家園に移築した民家は、こうした改造の経緯を解きあかす復原調査を行い、原則として建てられた当初の古い形に戻しています。また、本館展示室ではこれらの民家に関する基礎知識を学ぶことができます。


ということだそうです。古い建物見るのは好きだから、とっても面白かった。生活すること=生きることっていう時代の賢さを感じるなあ。藁や木や茅や土、石、竹・・・身近な物で作った家。もちろん、小作人みたいな最下層の人々の家ではなくて、豪農という部類の家族の家なんだろうけれど、それだってもねえ、生活は厳しかっただろうな。夏でもひんやりする日本民家、冬はさぞかし寒かっただろうねえ。

ところで、この民家園、川崎市の生田緑地という里山みたいな森の中にある。それがまたいいんだなあ。森林浴した感じ。けっこう楓の木が多かったよ。紅葉がいいだろうなあ。蛍もいるらしい。バラ園もあるそうな。かなり広い。近くにこういうところがあったら、散歩にことかかないよね。

馬をつれて市へ連れて行く人たちが馬と一緒に宿泊する宿屋だそうな
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水車小屋の中
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お馴染みの白川郷の家だね
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竹の壁や天井もあれば
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こういう天井が無い家もある。地方によってとか作られた年代とかで違うんだろうね
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地方の村にもこんな舞台があって歌舞伎とかしていたんだねえ。廻り舞台になっていた。ちゃんと花道もあるね。
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2013/6/24  19:57 | 投稿者: masuko

 先日リメイクした布の残りで作りました。
 直線裁ち、直線縫いを卒業しました。ギャザーを寄せる、バイヤスでくるむ、糸ループをつけるなど私としては一挙にかなり高度なものに挑戦したように思います。がんばったがんばった。
 一昨日、姪や甥夫婦がちょっと遊びに来て、姪と甥のお嫁ちゃんがこれら2点をもらってくれるとのこと。よかったよかった。
 だいぶ腕をあげてきたように思いますよ。慣れてくれば、サイズなんかも着る人によってちょっと変化つけることができるかも。つまり、自分がやっていることの結果がこうなるんだーっていうことが積み重なってくればそれなりに見当もつけやすく、工夫の余地が出て来るということですね。何でもやってみるしかないってことです。下手でもいいじゃんね。作るっていう行為自体がけっこう癒やしです。そりゃ、できたものに利用価値があったり、誰かが喜んでくれたりすると嬉しいけれど、それはまあ、できればそうありたいっていう程度に望んでおいて、自分の中の合格点の基準を低めに設定しておいた方が長続きしますね。

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2013/6/24  18:12 | 投稿者: masuko

 夫が昔、購入したもののようだ。我が家の本棚に茶色くなって存在。春樹さんのデビュー作。29歳で書いて、さっそく、群像新人文学賞を受賞。芥川賞の候補になっている。
 はじめっから、春樹さんだね。へんな言い方だけれど、最近書いた本との差というか違和感はない。小澤征爾との対談でベートーヴェンのピアノ協奏曲第三番のバーンスタインとグールドの演奏のことが話題になるけれど、この小説にもそのレコードを友達の誕生日プレゼントに買うというシーンが出て来る。春樹さんの小説を読むには音楽通の方が楽しいね。


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2013/6/23  18:45 | 投稿者: masuko

 待ってました! 昨年の8月に1、2、3と続けて読んだ。早く4がでないかなあ、そろそろかなっとこの1ヶ月ほど書店に行くと気をつけていた。出ました出ました。
 読み出すと、あーなんだったけかなあーと、3までの話を思い出し思い出し。細かなところはかなり忘れているが、おおまかな筋はおおよそ思い出した。簡単に読めるのでもう一度、1から読み直そうかな。
 ただ、昨年ほどの感動はないな。漫画のない漫画。時代小説としては描写その他が雑で、奥行きが無い感じがするけれど。えらそうに言っちゃって!

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2013/6/23  11:01 | 投稿者: masuko

 百合園近くのバス停から、逃すと3時間くらい無いぞというバスを逃さないようにして今度は養老鉄道に乗るために揖斐駅へ向かう。けっこう遠かったねえ。15分くらい乗ったかな。お婆さんが二人乗っていて、2、3個先のバス停で降りてからはずっと私一人だけ。コミュニティーなんとやらというぐらいだから、行政の補助金でやっているバスかな。利益はでそうにない。

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 大垣に戻り、大垣城を見学。昔は国宝だったそうだけれど、戦争の時に焼失。再建したもの。関ヶ原の闘いの時には石田三成がしばらくいたようだね。美濃は戦国時代は歴史の舞台だよね。江戸時代になるとぐっと陰が薄くなる。

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 近くの郷土博物館とかもゆっくり見学。時間があるからビデオ資料みたいのもたっぷり観た。

 脚をのばせば、円空さんの木仏のあるお寺もあるようだったけれど、今回の旅行はこれにて終了することにした。快速で名古屋にでて新幹線で帰静。7時頃に帰宅。

 さて、西国巡礼はあと姫路と大阪近辺にいくつかあるなあ。いつのことになるやら。ぼちぼちとね。

 


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2013/6/22  17:41 | 投稿者: masuko

 ミニ巡礼は大垣に一泊した。大垣市は水があちこちで湧き出ているんだね。その綺麗な水でさらしたあんこが美味しいのだろう。やけにたくさん和菓子屋さんがある。店先で水まんじゅうを湧き水で冷やして売っている。店の中で食べれるところもあり。江戸時代からの古いお菓子屋みたいだね。葛の香りがしてプルルンと柔らかく且つ弾力があって美味しかったよ。

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 さて、二日目に目指すは華厳寺。ここは本当は西国三十三ヶ寺巡礼の33番目。最後に行くお寺だ。満願、結願の寺。でも、そんなこと言っているといつ行けるか分からないから、行ってしまえ!
養老鉄道か樽見鉄道でいく。どっちも乗ってみたいねえ。どんなローカル線だべ。朝は樽見に。

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 谷汲口駅につくとコミュニティーバスとやら地元のバスが待っている。そのバスに5分も乗ると参道入口。そこから10分強、坂道を登っていく。参道はきれいに整備され、桜並木が続く。両側にはずっとお店が建ち並ぶのだけれど・・・・一斉にお休みの日?桜や紅葉の時以外は休業?ほとんどの店がやっていなかった。
 雨はそこそこ降っている。

 どうしてこう、山奥のお寺さんも立派なんでしょうね。凄いよ。

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 さて、しっかりお参りしましたよ。なんせこの1年で3人の家族の葬式出しているわたくしですからねえ、祈ることはたくさんありますです。

 もとのバス停に戻っても当分バスなんてないみたい。歩いて20分程度のところに百合園があるとのことなので、行ってみることにした。

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百合もいいけれど、百合園までのこういう景色もいいよねえ。にっぽん!
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2013/6/21  17:44 | 投稿者: masuko

 同じバス停から駅に戻る向きにバスに乗り、途中で降りて近江商人博物館とか近江商人屋敷とかを見物する。「五個荘」と呼ばれる辺り。町並み保存に力をいれているようで(国の重要伝統的建造物群保存地区だって)映画のロケにもよく使われているみたい。日本の発展を支えてきた多くの商人のふるさと。こういう町並みをみるのが好きだ。博物館は私以外に、2人くらいしかいなかった。あちこちに置かれているビデオをゆっくり観た。実際の屋敷も立派だったよ。

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我が家の場合、夫が洗濯係なんですけど・・・・商家じゃないから・・・
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五右衛門風呂
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台所 こういう所で料理してみたいな
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2階の座敷
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花筏というそうな
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2013/6/21  17:29 | 投稿者: masuko

 米原からもう少し、京都方面へ進み能登川で降りる。八日市行きのバスに乗って観音寺入り口で降り、何やら立派な神社の横に登り口があるのでそこから登る。雨はそれほどひどくない。でも足下が草や落ち葉等でぬれっぽくなる。「あーなんでスパッツもってこなかったんだろう」足下の泥よけ、靴に水がなるべくしみこまないようにするには必需品だった。失敗失敗
 なかなかの山道だ。
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なかなか立派だね 聖徳太子開山の歴史のあるお寺だそうだ
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確か、私が巡礼を始めた頃は、火災で本堂を焼失してしまっていたと思う。再建したんだね。ご本尊もとっても立派だったけれど、帰って来てからネットで調べると住職の努力によりインドに協力してもらって作ったものだそうな。白檀の優しいお顔の千手観音だった。
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同じ山道を戻るしかない。ちょっと雨がきつくなってきた。石段になっている石が傾斜していることがあってすべらないように気をつけていたのだけれど、1回するっときて自分は大丈夫だったけれど、手をつこうとして傘をついたから傘の骨が1本おれた。ギャフン。
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2013/6/21  16:58 | 投稿者: masuko

 旅に持っていった本はすぐに読み終えたので、一日目の夕方、大垣駅付近の書店で購入。村上春樹につい目がいく。読みやすいよね。話の展開、言葉の流れ、ちょっとした言い回し、情景や心情の表現、いわゆるラブシーンの描き方、どれもぐっと引き込まれる。面白かった。
 ひとりの男の人の心の内部をゆっくり味わったという感じ。青春のすっぱさ、切なさを処理しきれずに中年へとさしかかっていった男の人の気持ちかなあ。

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2013/6/20  20:13 | 投稿者: masuko

 平成12年ごろ西国三十三ヶ寺を巡り始めた。京都によく行くようになったのでお寺に行くついでにスタンプラリー程度の気持ちで始めた。納経帳を見ると12年、13年、17年、あたりにあちこち行っている。18年が一つあって、それっきり忘れ去られていた。あと4つか5つで結願する。けっこう広範囲に渡っているので、なかなか大変。
 四国のお遍路さんのことを考えていて、とりあえず、こっちもやっとくかなー・・・とけっこう近場の岐阜と滋賀県の米原近くへ行こうと思い立ち、水・木で決行。近場といってもこのふたつ、とっても行きにくい。滋賀県の能登川町の観音正寺はタクシーを使わない場合、もよりのバス停から小1時間は山道を歩く。岐阜県の華厳寺は大垣から私鉄に乗ってまたバスに乗って揖斐川の奥の方までいく。その電車やバスの本数の少ないこと!
 というわけでサンデー毎日だからのんびりと実行できる。
 今回は歩き遍路の予行演習のつもりで軽登山靴にリュックで出かけた。駅のロッカーに荷物を預けたりせずに背負ったまま歩くのを基本と自分に命じた。天気も雨という予報だし、なんだか局地的大雨だとしきりにニュースで言うので中止も考えたが、滋賀県、岐阜県あたりは大雨ってこともなさそうだとにらみ、決行。歩き遍路は雨だからといって中止できないはず。カッパと傘を持った。
 先に結果を言うと、どうも、歩き遍路に自信がなくなった。一日目の夕方・・・たいした距離でもないのに、とっても疲れちゃった。荷物をかついで歩くのも苦痛。夜になりホテルでコインランドリーで洗濯する元気もなかったし。数日歩き続けるなら洗濯は必須だ。それに、毎日、相部屋じゃあ、ゆっくり寝ることができるのだろうか。きままなビジネスホテル泊の一人旅に慣れちゃっている。つまりはそういうことを修行のひとつと思って覚悟して取り組むってことだよな。旅行の延長のように遊び半分じゃあ無理だろう・・・と思ってしまった。
 旅行記はまたいずれ。
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2013/6/20  20:08 | 投稿者: masuko

 はいはい、続けて村上春樹さんですよ。これは半分は安西水丸さんのイラストです。とってもきれいなイラスト。村上さんのエッセーも軽快で、ほいほいひょいひょいと読めてしまってほっこり楽しいです。
 ちょっと旅に出るのに、持って行きました。家から静岡駅、そして新幹線で浜松につくまでの間に読み終わったよ。

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