2007/10/1  18:09 | 投稿者: 益子

 父の病院の診察日だった。運動会の代休で休みだったので付き添った。一人でいけないわけではないが、物忘れもひどくなっていて少し心配。2時半の予約でよばれたのは4時すぎ。多分そんなことだろうと思って、病院の地下の本屋へ本を買いに行った。簡単に読める本と思って、がばいばあちゃんの第二弾にした。案の定、呼び出される前に読み終えた。一冊めにはでてこなかった知的障害のおじさんの話はジーンと来てしまった。まだまだいろいろなエピソードのありそうながばいばあちゃんと島田洋七さんだ。
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