2006/9/30  19:38 | 投稿者: 益子

 きょうは運動会だった。秋空晴れて♪というような天気ではなく薄くもりの天気だったが、強い日差しを浴びるより疲れなかったと思う。大きな行事を終えるとやれやれだ。
 子供たちがそれぞれとても張り切っていたり、不安になっていたり、緊張していたり・・・去年よりもえらくなったなあということもいっぱいあるし。へえ!こんな風に頑張るんだあってびっくりすることもあるし。まあたまにはこういう特別な日があるというのも悪くないね。
 それにしても日本人って運動会が好きだよね。こういう催し物って他の国にもあるのかなあ。学校だけでなく町内会の運動会なんかもあってさ。
 心の中で勝った負けたとエキサイトするのもばかばかしいなんて思っているくせにやっぱりその場になるとすごい勢いで生徒を叱咤激励している自分に笑えるよ。まあ、勝ちたいからというより、少しでも上手にやってほしい、頑張ることを知ってほしい、お客さんにも子供たちが精一杯のすがたをみてもらいたいというようなそんな気持ちなんだけれどね。
 あー!つ・か・れ・た!
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2006/9/27  22:54 | 投稿者: 益子

 どうかどうか交通事故がなくなりますように。保育園の園児の事故。ほんとうに傷ましい。
 人は運転に慣れると、車を運転する時のほんの少しのミスがとんでもないことになるかもしれないという感覚が麻痺していくのだろうか。自分の人生も他人の人生も取り返しのつかない大変なことになるかもしれないというのに。
 私は運転免許を持っていない。いまどき珍しいとほとんどバカにされたような目で見られることが多いが、私は自分の人格にも、運動神経や注意力、瞬時の判断力にも、何の自信もないから、運転しようと一度も思ったことがない。運転しない人生でもどうしようもないほどの不便はない。タクシーを乗り回してるほうがよっぽど経済的だ。私の人生のこの選択は私にとって正しいとどんなに「へえ!?」という目でみられようが思っている。
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2006/9/24  11:35 | 投稿者: 益子

 先日紹介した本を読み終えた。玄侑宗久の『ベラボーな生活 禅道場の「非常識」な日々』だ。玄侑宗久の本はこれで4、5冊めかな。語り口が明快で好きだ。禅宗のお坊さんで芥川賞をもらっている作家。
 今回のこの本は、ご自分が京都嵐山の天龍寺で雲水として修行していたときのいろいろな思い出ということで大変読みやすいエッセイだ。 
 冒頭に「この本にはいろいろな非常識が描かれていると思うのだが、たぶんその底に流れているのは、人間に起こる奇跡を信じる態度ではないだろうか。だからこそ人は修行する。(中略)奇跡を信じると、奇跡が起こる可能性はたぶん一気に高まる。」とある。そのためには結構、肉体を精神を痛めつけなくてはいけないらしい。修行の様子はなかなか厳しい。
 厳しい修行をすることはできそうにないが・・・奇跡は信じてみたいと思うのはちょっと虫がいい考えかな。
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2006/9/23  11:06 | 投稿者: 益子

 武田先生から聞いた話の中でとっても心に残っている話題をもうひとつ。
 「DoingとBeing」だ。これは病気などで心が弱っている子供たちをどうサポートしていくかという話の中で聞いた言葉だ。教師はとかく生徒に対してDoingしたがる。つまり何かしなくては、何か教えなくては、何かさせなくては・・・と考える。しかし、子供のほうでは「そばにいていくれるだけでいい。Beingしていてほしい。」それがとっても心の支えになるということもあるのだよという話だった。それは多分とても信頼関係のある先生に対して求められる子供からの要求だと思う。病気のことで肉体的にあるいは精神的に苦しいとき、「そばにいて!」と求められる教員であるというのはすばらしいことではないだろうか。私たちのように病院の中での訪問教育を行って、日々、病室での子供たちと対峙していると、この「DoingとBeing」の話はずしっと心に染みた。
 教員と生徒の関係も結局それはお互いの人生の中で偶然になのか運命的になのかそんなことはどうでも良いが「出逢った」という「一対一の人と人の関係、繋がり」だ。教育の専門性という言葉でその人と人の関係の持ち方をゆがめないようにしたい。
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2006/9/22  20:05 | 投稿者: 益子

 たまには教育論をぶちかまそう!
 前任校では病気で入院している生徒の訪問教育に長く関わっていた。そのころ病弱教育の専門家である国立特殊教育総合研究所の武田鉄郎先生にスーパーバイザーとして1年に1回位来ていただいて事例研究をしたり講演をしていただいたりした。
 武田先生のお話は鯨岡先生とも通じるところがあり、いつも自分自身がとても心が穏やかになるいいお話だった。そして指導なんて言葉でこどもの心を見失ってしまいがちな教員の恐ろしさをいつも感じた。いろいろ紹介したいがとりあえず今、ある特定の読者にこの話を贈るよ。
 それが「WantとNeedの違いがわかる教員になって」というもの。「こどもにとって今、必要な指導は何かと考えることと、こどもが今、欲しているものを満たしてあげようと考えることのバランスがわかる教員になりなさい」という話だ。
 Mちゃんの今はいっぱい、いっぱい「Want」を満たしてあげる時期なんだと思う。なにができるなんてことは全然、大した問題ではない。持てる力を発揮させるなんて教員の都合の良い考え方だ。自分だっていつも持てる力を100パーセント発揮しているだろうか。その時の自分にとってのこのぐらいは頑張りたいとか、こんな風に楽しみたいとか、のんびりしたいとか、言ってみればWant度に従って生きている。人間はたいていWantの方が強いのではないだろうか。「嫌だけど必要だから」ということがあったとしても、その必要性を失ったらまずいという自分の中のWantがあればこそ、そのいやなことに向かえる。
 それなのに教員だけが「この子の将来のために今、○○の指導が必要だ」なんて偉そうに言っている。だけど、こどもにとって見れば今の一瞬一瞬を生きていてその一瞬一瞬に満足や喜びがなかったら前に進めないのだから、将来もへったくれもない。もっと具体的にいえばMちゃんの去年は「できる」という表面上の結果はあったが彼女の心の満足はなかったから前に進めなくなって不登校になっていったのだと思う。やらせようと焦らないことだと思う。どうやってMちゃんの満足度を質の高いものにしてあげるかに悩めばいいのだと思うよ。だから今、先生のやっていることは大正解なんだよ。だから私は今日、「何で暗くなるの?明るくなって帰ってよ。」と言ったのです。ね!○○先生!
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2006/9/21  19:18 | 投稿者: 益子

 連休中に吉行淳之介の作品集を読み終えた。う・・・ん!もういいかって感じです。まあ作家なんていうのはあんまり普通人じゃないしとっても繊細だったりするんで特にびっくりするようなことではないけれど、人ってこんなふうに感じるものなんだあ・・・へえ!?と思うところも多かった。戦争の頃の本人や家族の話を書いてあるものはおもしろかった。まあ、昭和の時代の有名な作家の本をあんまりしっかり読んでいないからこれを機会にぼちぼち読んでいこう。
 さて、連休明け、一ヶ月海外旅行にいっていた息子が無事に帰ってきた。2泊して今日は祖父母の所へ行って明日、京都に帰るとのこと。たった2泊とはいえ、日頃の生活パターンが狂ってしまいなんとなく寝不足気味。いろいろとハプニングのあった珍道中の話を聞いていると夜がすぐに更けてしまった。
 今夜はいつものペース。早くやることをやってしまうとしよう!
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2006/9/18  20:10 | 投稿者: 益子

 三連休が終わろうとしている夜。次の三連休に思いを馳せている。実は10月7日の名古屋:中日劇場の「放浪記」のチケットを買ってある。森光子さんのライフワークとしてあまりにも有名だ。一度は見ておきたいと夏休みに急に思い立ちチケット購入。光子さんもお元気とはいえ高齢だ。いつ何があるかわからない。早いほうがよい。9月は東京でやっているが8月始めですでに売り切れ。10月の名古屋にした。それで一泊して西国三十三ヶ寺の岐阜県のお寺によってこようかなと、今日ふと思いつく。ところが・・・さすがに三連休だ。名古屋のビジネスホテルはどこも満室。岐阜市の駅近くのホテルも満室。もうひとつのホテルに問い合わせ中。あとでメールで返事がくる。
 この秋はいろいろ遊ぶ計画をしている。11月には箱根の山をウォーキングしてホテル(京都で会員になっている滞在型タイムシェアリゾートの箱根の施設のデイプラン利用)に一泊しようという相談もしている。それから、初任2年目に初めて正担任したクラス(高校1年生)の同級会のお知らせもはいっている。「先生も是非来て」と言ってくれるのはうれしい。静岡のホテルで一泊予定とのこと。私は泊まらないけれど。 
 おっと!さっきのホテルの返事のメールがはいった。だめだ。満室。うーん。あきらめるか。それとも豪華なホテルに格上げしてみるか?!どうしようかな。
 次々と楽しい計画をしてそれを励みに仕事に精を出すことにしようっと。そうそうもう一つあった。ライフプランといって土日と繋げて3日年休(有給休暇)をとっても良い年に今年度はなっている(ある年齢の時にそういうライフプランという制度があり、図書券とか旅行券とかももらえます)。父や母をたまにはどこかに連れて行ってやろうかななんて考えているんだよ。計画たてるのに忙しいぞ。ウッフフフ・・・・!
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2006/9/17  21:22 | 投稿者: 益子

 連休だ。大型の台風で九州の方は大変なようだ。静岡も3日間とも影響があるのかと思っていたら、意外とそうでもない。
 昨日(土曜日)は天気が良かった。朝は、例によって学校のある高校生を送り出し、ダンボールや紙類をまとめて縛って子ども会の廃品回収にだし、ハープの練習。授業の準備のためにちょっと取材に出掛け、つい本屋によって数冊購入。夜はハープのレッスンという一日だった。
 玄侑宗久の『ベラボーな生活〜禅道場の「非常識」な日々〜』という本が面白そうだったので購入した。特に仏教的でなくあまりにもびっくりするような禅道場の日々をユーモラスに書いてある。夕べ読みながらふと本棚をみたら玄侑宗久の本が目に入った。読みかけだ。それにしてもその本をいつ買ったのかいつごろ読んでいたのかまったく思い出せない。トホホホホ・・・・
 今日はゆっくり寝坊した。明日の敬老の日は天気が悪そうだから今日、おじいちゃんやおばあちゃんを誘って夕食を食べに行こうと相談がまとまり午前中のうちに予約。今回は和食。ちょっと優雅に懐石料理をいただいて今かえってきたところ。それ以外、何をしたということもなく一日が終わってしまった感じ。
 早めに布団に入って読書の続きをしようかな。
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2006/9/16  18:10 | 投稿者: 益子

 ここに書こうかどうしようかしばらく迷っていることがある。身近に起きた出来事の話題であり、その場にいた人がこのブログを読んでくれていることを知っているのでちょっとためらう。
 でも、その人達が同じ間違いをしないように、そして日本語の将来のためにという大それた老婆心から書こうと思う。
 日本語には人を敬って言う言葉と自分をへりくだって言う言葉とがある。自分の身内のことを他人に対して言うときはへりくだる。身内でなくても彼と彼女などのようにお付き合いしている人のことはすでにへりくだる。「あなたの彼はどんな?」と聞かれて「○○していらっしゃる」とか「優しいなの」とは言わないだろう。少しはにかみながら「○○でやさしい」などと言うはずだ。もちろん結婚したてだろうが相手のことは他人に対してはへりくだる。妻または夫のことを他人に対して「私の相手の」とは言わない。
 ところが、今、自分が話をしている相手に対して丁寧な言葉を使おう、敬った言い方をしようとするため、内容的にはへりくだるべきところをうっかり敬った言い方にまちがってしまうことがあるようだ。尊敬と謙譲がごっちゃになってしまうわけだ。確かに難しい使い方ではあるが、やはり聞いていてむずむずとした困った感が私などの年齢にはある。
 プラス自分の結婚相手のことを職場で紹介するような場面で、その相手の人が過去にその職場にいたならば「お世話になっていた」というような言葉を使ってほしい。「以前にここで働いていらっしゃった」は・・・?
 まあ、大勢の人の前で緊張してあがっちゃったと思う。かわいいね。と思えばよいです。もちろん私もこの手の使い方はいっぱい間違っているのだと思う。そういう自分への反省をこめ、美しい日本語を大切にしていくために、ぜひ、正しい日本語を使うように勉強し心がけたいと思う。
 この投稿は個人的な非難ではなくあくまでも自分たち日本人みんなのためにだから。よろしくね。
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2006/9/13  21:48 | 投稿者: 益子

 飲酒運転による死亡事故に関する報道について9月5日に投稿した。公務員非難に集中した報道が気になった。裏金問題などと同じテーマで報道している番組もあった。しかしここ2、3日やっと飲酒運転そのものをなくさなくてはという報道に変わってきた。「事故ではない。犯罪だ」「絶対にあってはならない」「社会をかえていかなくては」などの言葉が出てきた。メディアの影響力は大きい。是非、問題の本質をついた報道をしてほしい。
 どこかのお宅の出産騒ぎも良心的な報道番組の中では、「男を産まなくてはという重責からの開放」というような言葉を用いて皇室典範を改正すべきだという意見をいう人も登場させていた。そういういろいろな意見をしっかり報道してほしい。
 ニュースを見ると国民すべてが男のお子さんの誕生に小躍りしているような騒ぎだったが、すくなくとも私の職場ではそのことを話題にすることはなかった。我が家では「かわいそうになあ。あっちがだめだからこっちでって圧力かかったんだよね。40歳での出産きついよね」って言っていた。そんなことを言う人のことは報道されない。
 報道は事実を表しているのではなく物事のある一面を表しているだけだということを忘れないようにしたい。「日本中が」というような言葉をワールドカップやオリンピックでも良く使うがそれも本当かなあ。あんまりそういう言葉で人の気持ちを扇動しないでほしいといつも思っている。
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2006/9/10  23:10 | 投稿者: 益子

 大学4年の息子が今、一ヶ月の予定でヨーロッパに行っている。行きと帰りの飛行機だけ決めていたが後は泊まるところも何にも決めずに行ってしまった。友達と2人。来年になれば社会人。就職してしまえばそんな気ままな旅はもうできない。若くなければできないことだし・・・心配だけれど送り出した。お金も自分でアルバイトしてためたのだし。4、5日に一度、メールが来る。お金がかかるだろうから返信はしない。生きていることが確認できればいい。そうは言いつつ、一日に何度か心の中で無事を祈って合掌している。ドジして荷物を盗まれてはいないか・・・変な事件に巻き込まれていないか・・・なんてね。まあ、それもこれも本人にとってはいい勉強になるだろう。それにしてもうらやましい。楽しそうだ。私はこの先、行くことがあるだろうか。以下、メールの内容を公開。ああ、うらやましい。
 @無事にフランクフルトにつき昨日はミュンヘンをまわり今日はノイシュヴァンシュタイン城のあるフュッセンに行き夜は夜行でウィーンへ行きます。
 Aウィーンから夜行でベネツィアへ行き○○と別れて一日遊んでそのまま夜行でローマに来ました。明後日ミラノで○○と合流しバルセロナへ向かいます。
 Bローマでは2泊しその後ミラノ経由でバルセロナに来ました。ヴァチカンのサンピエトロ寺院ではテレビの撮影をしていてなんだろうと思いながらよそ見をして歩いていたら、目の前2メートルに中村獅童と氷川あさみがいてビックリしました。バルセロナの次はマドリッドかグラナダへ向かいます。
 Cマドリッドを出て昨日からパリにいます。夜のコンコルド広場から見渡したパリの景観は最高でした。パリの次はスイスに向かいます。
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2006/9/10  20:48 | 投稿者: 益子

 今日の「いい加減にして下さい」はこの暑さ。本当に暑い。
 9月に入り読書の方はさっぱり進まない。まあ仕方がない。一週間がんばれば3連休だ。連休には少し読めるかな。
 ハープは珍しく1週間後にまたレッスン。新しい曲もあるのでサボらないように練習しよう。
 今日は、授業の準備で同僚と三保までいった。富士山が大きく見え、海にはヨットが走っていた。暑いけれど気持ちが良かった。
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2006/9/9  20:53 | 投稿者: 益子

 飲酒運転による事故の報道が後を絶たない。これってたまたまそういう事故が多発しているのではなくて、実は日常茶飯事なことだったのだけれど、いままで報道されていなかっただけなの?って思われるほどだ。どの事故も開いた口がふさがらない。そんな運転のために命を奪われたり、怪我をしたりするなんて絶対にいやだ。被害者やその御家族のお気持ちを考えると本当に許せない!!!
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2006/9/8  20:13 | 投稿者: 益子

 週の後半、木、金と暑かった。ちょっと異常な暑さだ。気温も高いし、湿度も高いのかベッタッとはり付く感じ。夏より、日差しの向きが下がって斜めになっているので、肌にあたる光線の強さ、暑さ、刺激度みたいなものが強まっているような気がする。かなり体も心も痛められる暑さと光線!疲労度100%だ。
 夏休みと同じ速度で時間が流れているのだろうかと思ってしまうような毎日だ。寝ればあっというまに朝になってしまうし、一日の仕事が始まれば、次々仕事に追われてあれよあれよと就業時5時が過ぎ、6時、7時となって帰宅。粗末な夕食をとって・・・
 週末だ。明日はハープのレッスン。さて練習しようっと。
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2006/9/5  19:28 | 投稿者: 益子

 普通に授業が始まった。さすがに疲れる。残暑も厳しいしね。それでも朝晩は涼風が気持ちよい季節にはなりましたが・・・。
 今、ラジオから7時のNHKのニュースで「公務員として二度と飲酒運転をさせない・・」という声が聞こえてきた。先日の福岡市の職員が飲酒運転で追突し幼い3人の子供が亡くなった事故からくる話で、飲酒運転をした場合の懲戒処罰を厳しくするという。それ自体は良い。静岡の教職員は酒気帯び運転だって懲戒免職だ。ただ、交通事故に関して公務員だろうが一般人だろうがその罪の重さに軽重があるのだろうか。公務員だから「あるまじき」なのか。運転免許を持って運転する人はすべて飲酒運転なんか許されるものではないということではないのか!?この事故を起こした人は「この程度の飲酒量なら普通に運転できると思っていた」と言ったとか。こんな人に免許を与えるほうが問題なのでは・・・と思ってしまうのだがそれは間違いだろうか?たぶん「少々飲んだって・・・」と思っている人って免許を持っている人のかなりの割合でいるんだろうね。車は便利で今の社会には欠くことができない。だからこそ「走る凶器」にならないようにすべてのドライバーに常識ある行動を願ってやまない。
 もうひとつニュース種で言えば「紀子様ご出産」関係のニュースはどうも気に入らない。諸外国のマスコミからもずいぶん注目されているそうな。紀子様が無事に出産されますようにとも思うし、生まれてくるお子さんが健やかにあれと思うけれど、世の中の注目は男か女か・・・天皇になるのは誰?だよね。この話題ってなんかなあ・・・まあいいや。
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