アンコールワットの旅@

2013/12/29  15:00 | 投稿者: masuko

 9人の旅の友と若い新米の日本語のできるガイドの10人がマイクロに乗って3日間カンボジアのシェムリアップという街周辺を観光。
 見学したアンコールの遺跡群は9世紀から12世紀ごろのもので王様が建てた寺院。ヒンズー教のものもあれば、大乗仏教のものもある。

アンコール・トムの、メインゲート、南大門に向かう時に観光用のぞうさんとすれちがう
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南大門 橋の両側では神と阿修羅が綱引きしている像が並んでいる。このモチーフはいたるところでみる。
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綱引きをする神
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これはヒンドゥー教の天地創造神話にちなんでいる。ヴシュヌ神を中心に神と阿修羅がナーガ(大蛇)で綱引きをして海をかき回し乳海となった海から不老不死の薬ができるシーンとな。

バイヨン 大乗仏教寺院 四面仏塔 観音様がいっぱいだ!
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他の顔とちがって笑っているので有名のようだ
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バイヨン 遠景
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アンコール・トムのあちらこちら
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象のテラス
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象の鼻が3っつ この形もあちこちみたな
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ともかく壁面にはいろいろな彫り物がいっぱいいっぱい!!
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