TV:アラスカ鉄道24時  TV番組情報




【TV】
 アラスカ鉄道24時 ディスカバリーチャンネル
 11月20日(木)より5週連続 23:00〜24:00
 
 11月20日(木) 「危険な氷」
 11月27日(木) 「巨大除雪車」
 12月 4日(木) 「交通事故発生」
 12月11日(木) 「巨大なつらら」
 12月18日(木) 「春の到来」
極寒の地アラスカ ―
ライフラインの限られた厳しい土地に生きる人々を支える「アラスカ鉄道」。
この新シリーズでは、厳しい気候と闘いながら、その800キロメートル以上に渡る鉄道の運行に携わる運転手、エンジニア、建設員、メカニックなどの人間模様を描く。
自然災害、予想外のアクシデント…想像を絶する彼らの日常は、困難に満ち溢れているのだ。

 をを、録画セットしなくっちゃ!!


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 アラスカ鉄道にはこれまで何度か乗車していますが、冬季だけなのです。
 滴る新緑や秋の黄金の黄葉の中を進むのも綺麗でしょうね…。


   
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TV:「Live!オーロラ」の裏側?!  TV番組情報

【TV】
 9月28日(日) 18:00〜19:00 BS11
 ウィークリーニュース ONZE
 アラスカからオーロラをライブ中継しているベンチャー「遊造」の代表・古賀祐三さん登場!
 キャスター:元村有希子さん(毎日新聞デジタル報道センター編集委員ほか)

Live!オーロラ 
 アラスカ州フェアバンクス郊外より、24時間現地の空を生中継。時にはオーロラの乱舞も見られます。
 利用はメイルアドレス登録で、基本サーヴィスは無料。
 (現在、中継がストップしているのですが、放送に合わせて復活しないでしょうか?今シーズンは最新設備に入れ替えをしたばかりで、よりクオリティの高い画像の配信になりそうです!)


 過日、毎日新聞社で古賀さんの講演会があり、参加しました。
 その時にも取材が入り、またその直後に古賀さんはアラスカへ機材メンテナンスに出かけれられて、その様子もオンエアされる予定です。
 きっとオーロラの映像もふんだんに盛り込まれるのではないでしょうか?
 楽しみっ!

追記:
 私もちょこっと映っておりました。(^^ゞ




お楽しみは、昼夜問わず「アラスカの空や自然」など、映っているもの全て!
もちろん、美しいオーロラは逃せません。



色合いが美しいブレイクアップ(オーロラ爆発)の様子!



撮影ホヤホヤのリアルタイムのオーロラ動画。
滑らかですねぇ!



「Live!オーロラ」の舞台裏。
フェアバンクス郊外にある観測所の中や機材設置の様子です。
バックの空の色の移り変わりも美しいです。


 
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土曜ドラマ「芙蓉の人」  TV番組情報

【TV】
 7月26日(土) 21:00〜22:00 NHK総合
 土曜ドラマ「芙蓉の人〜富士山頂の妻〜」(全6回)
平成25年6月、世界遺産に登録された日本の霊峰、富士山。
120年前、日本の未来のために、初めて富士山に挑んだ夫婦がいた――。

明治28年、正確な天気予報のためには恒久的な高層気象観測の実現が不可欠と、前人未踏、厳冬期の富士山頂気象観測を果たした民間人・野中到(いたる)と「一人では必ず死んでしまう」と、夫の命を守るため、その後を追って登頂、寄り添い続けた妻・千代子との、実在の夫婦の感動物語。

 原作は、自らも気象学者である新田次郎(藤原寛人)の「芙蓉の人」。
 氏は気象庁に入庁、富士山観測所で実際に観測もされていましたし、富士山気象レーダー建設も氏の尽力によるものです。
 余談ながら、「アラスカ物語」もこの方の筆。

 「芙蓉の人」はこれまで3回テレビドラマ化され、今回4回目。
 富士山は「芙蓉の峰」とも呼ばれていたので、このタイトルです。

 私が覚えているのは3回目の1982年版でしょうか。
 同じくNHKでしたが、野中到は滝田栄さん、千代子は藤真利子さんでした。
 今回は千代子さんにスポットを当てて松下奈緒さんが演じられ、到は佐藤隆太さん。
 楽しみです。


  

  


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タグ: TV 気象 富士山

TV:全世界極限サバイバル ジャングル!無人島!灼熱砂漠!極寒地帯で100時間生き残れ!  TV番組情報

【TV】
 7月1日(火) 18:57〜22:48 TBS
 「全世界極限サバイバル ジャングル!無人島!灼熱砂漠!極寒地帯で100時間生き残れ!」
マイナス30度の極寒の地アラスカVSEXILE・TETSUYA 想像を絶する寒さとの戦い!?
全てが凍る極寒の地・アラスカでサバイバルに挑むのはEXILE・TETSUYA。
日照時間わずか6時間。気温はマイナス30度。食糧らしき食糧はほとんどない。そんな中、命の綱とも言えるマッチがなくなってしまう。襲いかかる低体温症の危険!?果たしてTETSUYAの運命は?
 …ということで、予告編では氷河の中でのサヴァイヴァルのようで、オーロラが写っていました。

TETSUYA、極寒アラスカで100時間生き残れるか!低体温症の危険に!


武井壮がジャングルで象・毒蛇と決死のバトル!緊急事態発生で絶対絶命!V6三宅健が灼熱砂漠で熱中症の危機!空腹限界でサソリを食らう!永井大が無人島でワニに遭遇!海ではサメが忍び寄る!EXILE・TETSUYAは極寒アラスカに挑戦!極限状態の中、過酷な自然に打ち勝ち100時間を生き抜けるのは誰なのか!?

武井壮 V6三宅健 永井大 EXILE・TETSUYA

「百獣の王」武井壮、ジャングルで100時間生き残れるか!次々と現れる危険生物に!?動画公開しました!

永井大、パラオ無人島で100時間生き残れるか!ワニ・サメの出現に!?動画公開しました!

   

   
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TV:情熱大陸 松本紀生 赤いオーロラを追う写真家  TV番組情報

【TV】
 3月23日(日) 23:35〜24:05 TBS系列
 情熱大陸
 写真家・松本紀生「赤いオーロラを追う写真家」

愛妻を想いつつ「赤いオーロラ」を追え! 
人生をアラスカにささげた写真家が奇跡の一瞬を追い続ける

写真家・松本紀生が狙っている写真は20年間変わっていない。
アメリカ合衆国最北端の北米大陸最高峰・マッキンリーを覆いつくすように出現する“赤いオーロラ”だ。
番組は、昨年11月から“赤いオーロラ”を追い続ける姿に密着した。
松本は現地に衛星電話を持ち込み、毎日、妻への電話とメールを欠かさない。
最愛の妻を日本に残し、極寒の地・アラスカに人生を捧げる写真家の前に果たして“赤いオーロラ”は現れるのか?


【プロフィール】
松本紀生 写真家。1972年、愛媛県生まれ。
大学時代、星野道夫の著書「アラスカ 光と風」に出会い感銘を受け、大学を中退しアラスカ大学へ編入。キャンプスキルや写真の技術は独学で習得。
今では1年の約半分(夏と冬)をアラスカで過ごし、夏は北極圏や無人島でクジラや熊の写真を撮り、冬は氷河の上のかまくらで、オーロラが出るのを待ち続けている。(現在42歳)

【ツイッター】
http://www.twitter.com/jounetsu
番組の感想には#jounetsuを  

【フェイスブック】
http://www.facebook.com/jounetsutairiku


 彼を知ったのは、アラスカ・アンカレジを発つ朝、空港の自動販売機で売られていた新聞日曜版のグラビア写真でした。
 この時の詳細は、ブログに書いています。

松本紀生写真展「アラスカ原野行」
 
 松本紀生さん関連の拙ブログ記事一覧
 その1
 その2

 "Norio Matsumoto"

 私にとって彼との出会いは「英字クレジット」で長らく謎の人でしたが、ようやく明らかになり、そしてご対面。
 その後、何度かお目にかかったことがあります。
 とても穏やかで優しい雰囲気の方で、細身のイケメン。
 でも、極寒の冬のデナリ(マッキンリー)の氷河の上で、一人で何か月も過ごされる方。
 芯がしっかりしてブレず、けれども、しなやかな方なのだと思います。

 彼は「アラスカ・フォトライブ」という、素晴らしい活動をされています!
 もし、お近くでの開催があったら、是非是非参加されることをお勧めします!!
 詳しくは公式サイトで。

松本紀生オフィシャルサイト


  
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