2014.9.23 秋分の夕暮れ  ついぴく(画像)

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[2014.Sep.23]
秋分の夕焼け byタブレット
日没は見られず。(横浜の日没17:38)

空に飛行機雲のX。
Xの下には富士山ですが、こちらも見えませんでした。
#mysky #秋分


2014.9.13より
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。
…で作業を続けていたのですが、Twipic消滅は回避された模様。
ホッ…。


   

   
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地球惑星科学バーVol.11 「オーロラバー」  写真展・講演会・イヴェント

地球惑星科学バーVol.11 「オーロラバー」
 2014年9月21日(日) 15:00〜17:00
 アイリッシュパブ・クラン
 東京都目黒区自由が丘1−8−18 自由が丘ノーブルビル3F
 T:03−3725−9116

 ゲスト:片岡 龍峰さん(国立極地研究所)
 ファシリテーター:山田健太郎さん(国立科学博物館認定サイエンスコミュニケーター)
 参加:高校生以上向きですが、どなたでも
 料金:500円(※別途2ドリンクオーダー)
 締切:9月20日(土)
オーロラは美しいだけでなく、科学的にも重要な側面を持っています。
宇宙と地球の間で何が起こっているのかを、オーロラから読み解くこともできます。
神秘的な美しさと科学的な面白さを合わせ持つオーロラのことをもっと知ってみませんか?
※本イベントは第4回東京国際科学フェスティバルの公式イベントとして開催されます。




 会場がパブなので全面喫煙可。
 そこで、サイエンス・パブ時間内だけでも禁煙にして頂けないかと、要望を出していました。
 すると、
 「会場を禁煙とし、屋外のバルコニーに喫煙スペースを設けることにしました。」
 …とお返事が!(^o^)v

 会場内に染み付いているニコチンや臭いでダメかも知れないけれど(それだけ私にとってはセンシティヴな問題なのです。T_T)、エイヤッ!で参加することにしました。
 お勉強に伺いますっ!!
 …で、その後で(タバコのせいで)ダウンするかも、だけど。(- -;

 要申込み…で、20日(土)が締め切りでした。
 ああ〜っ、しばらく多忙だったためバタバタしておりまして、ご案内が間に合いませんでした。m(_ _)m


9月25日追記:
 今回の様子は、
ユニアスのブログ
・来年の日本地球惑星科学連合大会
サイエンスコミュニケーション四季報
東京国際科学フェスティバルのレポート
・同フェスティバル広報大使の黒ラブ教授さんのYouTubeチャンネル
 に掲載予定のようです。


   

   
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谷角 靖 写真集「NORTHERN LIGHTS」  オーロラ

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 谷角 靖さんの新刊発見!
 その名も『NORTHERN LIGHTS』
 英語で北半球のオーロラのことです。

 早速連れ帰りました。(^▽^)v


谷角 靖「NORTHERN LIGHTS」
 2014年9月26日
 青菁社(セイセイシャ)
 1500円(税別)
人々を魅了する壮大な自然現象の一つで、日本でもお馴染みのオーロラ。北半球ではノーザンライツと呼ばれています。カナダを拠点に世界中のオーロラを撮り続けるカメラマン谷角靖氏の新作です。その幻想的な光の美しさ、迫力、壮大さは見るものを必ず魅了してくれます。

 谷角さんの過日のご帰国時に印刷所の色稿をチェックされているblog記事があり、いつ発売かと心待ちにしていました。(≧∇≦)
 私、ただいま絶賛オーロラ禁断症状なので、大変です。(T_T)
 観た〜い!撮りたぁ〜い!!帰りたいっ!!!

 A5サイズ変形。
 コンパクトで、持ち歩きにもベッドの中での微睡の中で楽しむにも、そしてプレゼントにもよさそう。
 お値段は1500円也。(税別)

 様々なオーロラの姿を余すことなく捉えられたたっぷり90ページ近い作品に、嬉しいことに撮影データが掲載されています。(*^-^*)
 とても美しいオーロラ三昧の写真集ですし、世界各地の夜の風景・星景写真としても秀逸。
 是非お手にとってみて下さい。\(^▽^@)ノ

 何故かAmazonでは予約受付がなかったようで、書影やページサンプル画像は既にアップされているのに、9月8日現在、まだポチッとな!のボタンがありません。:(T-T):
 その上、定価が明示されていないのに、「6045円」…って?コレクターズ・アイテム価格?Σ( ̄ロ ̄lll)
 Amazonでの発売は9月26日頃のようなので、近日中に定価が表示されて、予約や注文ボタンが登場することと思います。





 ただ惜しむらくは、何と言って良いのか私の知識不足でうまく言えないのですが……緑のオーロラの一部は、飽和すると言うか、擬似輪郭が出て絵が破綻してしまうのは、何故なのでしょうか?

 これは私もデジタルデータを紙焼きする際に大いに泣かされている点で、どうしてなのか、どうしたら回避出来るのかが分からなくて、非常に困っている点でもあります。
 インクジェットプリンターで出力して大丈夫でも、紙焼きだと悲しい状態になったり、どちらでもダメだったり。
 どなたか詳しい方にお話しを伺ってみたいですが、この現象を言葉でうまく説明出来ないし、実際のオーロラをご覧になったことがないオペレーターさんは、どうしたら良いのかお分かりにならないらしくて…。

 美しい写真集を専門に手掛けていらっしゃる出版社さんでも、難しい問題なのでしょうか。

 私は(特に緑の輝度の高い)オーロラをプリントするにあたり、高い壁にぶち当たっているもので、必要以上に意識してしまうのかも知れません。
 ちょっと厳しいことを申し上げているとは思うのですが、美しいがゆえに、オーロラが好きだからこそ、気になってしまうのでした。m(_ _)m


  

  


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ソニーα7sの素晴らしいオーロラ動画  オーロラ



 Aurora in Fairbanks, Alaska 2014/09/04 00:55
 アラスカ・フェアバンクスで撮れたて〜っ!

 美しい!
 カーテン下端の窒素ピンクが綺麗です。(HDに設定を推奨)

 それにしても、これはリアルタイム動画…ISOの設定など詳しい撮影データは分かりませんし、このオーロラはかなり明るいオーロラの部類ではないかと推察出来ますが、ソニーのα7s、こんなに滑らかに撮影できるんですね。
 技術革新、素晴らしいっ!!ヽ(^o^)ノ


Live!オーロラ
 アラスカ・フェアバンクス郊外よりオーロラを生中継!
 視聴にはメイルアドレス登録が必要ですが、基本サーヴィスは無料です。


  
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