2011.4.28 薄明光線プシュ〜!  ついぴく(画像)

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[2011.Apr.28]
薄明光線プシュー!
昨日同様、風が強い一日でしたが、夕方になって凪ぎました。
#my sky #yokohama #halo_jp


2014.9.13
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。


   

   
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堀田 東写真展『オーロラが奏でる天空の詩』  写真展・講演会・イヴェント

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堀田 東写真展 『オーロラが奏でる天空の詩』
 2011年4月24日(日)〜5月1日(日)
 11:00〜19:00(最終日は17時まで)
 銀座スパンアートギャラリー
 東京都中央区銀座2−2−18 西欧ビル1F
 電話:03−5524−3060
 展示:アラスカ北極圏ブルックス山脈で撮影されたオーロラなど、B0パネル8点(予定)
 入場無料

 ※会期中会場でのオーロラフォトエッセイ『あすのとびら〜オーロラのささやき〜』(4月20日新刊)の売上の一部を日本赤十字社を通じて、東日本大震災の被災地に寄付します。


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堀田 東写真集『あすのとびら〜オーロラのささやき〜』  オーロラ

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堀田 東写真集 『あすのとびら〜オーロラのささやき〜』
 堀田 東 撮影/著
 幻冬社ルネッサンス
 四六版変形64ページ
 定価1,365円
 2011年4月20日(水)発売予定

 アラスカ北極圏でオーロラを追い続ける堀田氏の、癒しのフォトエッセイ本第2弾。
 “あしたはたのしい” “あしたはやりなおせる” “あしたはきっといいことがある”

 “あしたのために元気をもらえるエッセイ” “人として忘れてはいけない大切な想いを伝えるエッセイ”と“どこまでも広がる空と幻想的な北極圏で撮影されたオーロラ風景”が読者の心をつかみます。

 “ちょっと頑張りすぎた自分へのご褒美に”、あるいはふだん感謝の気持ちを伝える機会がない方へのギフトとしても最適な、バッグにも入るどこにでも携帯可能な手のひらサイズのリラクゼーションフォトエッセイです。

 北極圏で独創的に撮影された「オーロラ」と空と星がつくりだす「癒しの風景」に、癒しを感じるエッセイを組み合わせることで、夜空がこんなにもやさしく温かい光につつまれている、ということに気がつくでしょう。


堀田 東写真展『オーロラが奏でる天空の詩』
 4月24日(日)〜5月1日(日) 銀座にて開催


 
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2011.4.10 選挙権行使  ついぴく(画像)

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[2011.Apr.10]
選挙権行使。(^^ゞ
横浜市議会、神奈川県議会、神奈川県知事と三つ。
20時までだよ。
#senkyo

横浜市の投票証明書はお金掛け過ぎ。
用紙に厚いレザックとか使う必要ないと思う。
http://twitpic.com/4j5uqt
RT @gnue: 投票done
http://movapic.com/pic/201104101500264da1477a65a14




2014.9.13
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。


   

   
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これ本番ですか?秋山宇宙特派員 宇宙の旅  TV番組情報

 これ本番ですか?秋山宇宙特派員 宇宙の旅
 2011年4月10日(日) 16:30〜18:00
 2011年4月29日(金)  1:30〜 3:00
 TBSチャンネル(CS放送)
みどころ
1990年12月2日午後5時13分32秒(日本時間)。この瞬間、日本人が初めて宇宙へ向けて飛び立った。その人物の名は秋山豊寛。彼はTBSの宇宙特派員として約1週間、ソ連(当時)の宇宙ステーション「ミール」に滞在、日本人として初めて宇宙へ行き、ジャーナリストとして初めて「宇宙から見た地球」をリポートした。
TBSはプロジェクトチームを設立し、打ち上げ前日の12月1日より地球に帰還する12月10日(どちらも日本時間)までの間、のべ37時間にも及ぶ特別番組を編成。日本の歴史上大きな1ページを飾る瞬間を追いかけ、その様子をお茶の間に届けた。TBSチャンネルでは、それを約1時間半の映像にまとめてビデオ化されたバージョンを放送する。タイトルにもあるように、秋山が宇宙から日本に向けて発した第一声「これ、本番ですか?」というテレビマンならではのコメントもさることながら、日本人が初めて宇宙空間に行き、日本中が感動した映像の数々は一見の価値あり。

あらすじ
TBSは創立40周年記念事業の一環として、1990年に宇宙へ特派員を派遣することとなった。これが実現すれば「初めて宇宙へ行く日本人」および「世界初のジャーナリスト宇宙飛行士」の誕生となる。
特派員候補として選ばれた秋山豊寛と菊地涼子の両名は、1989年10月よりモスクワ郊外にある「星の街(ガガーリン記念宇宙飛行士訓練センター)」で訓練に入った。翌年11月には、メインクルー・秋山、サブクルー・菊地と決定。宇宙へ旅立つその日まで、準備は着々と進んでいった。
そして12月2日(日本時間)、秋山を含む乗組員3名を乗せたロケット「ソユーズTM11」がバイコヌール宇宙基地から打ち上げられた。ソユーズロケットは、12月4日に宇宙ステーション「ミール」とドッキング。以降12月10日の地球帰還まで、秋山は「ミール」からの宇宙特派員リポートやカエルを使った無重力空間での実験など、ジャーナリストかつ宇宙飛行士としての活動を精力的に行った。
番組では、厳しい訓練の模様や地球とは勝手が違う宇宙空間での日々を中心に、この歴史的偉業の模様をつぶさに伝える。




  
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タグ: TV 宇宙




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