2010.10.9 科学技術館なう!  ついぴく(画像)

クリックすると元のサイズで表示します

[2010.Oct.9]
科学技術館なう!!

科学技術館の星型に刳り貫かれた外壁が好き!
雨が降っていたけれど、結構綺麗に撮れてる?
by 携帯

クリックすると元のサイズで表示します

[2010.Oct.9]
JAMSTECトークショー@科学技術館
〜神秘に包まれた海底下生命下の謎に迫る〜
1330: からUst 中継あり。

あっ、タイトル間違い。
JAMSTECトークショー 「ちきゅう」TVスペシャルイベント
『神秘に包まれた海底下生命圏の謎に迫る』…でした。
オーロラ3Dと時間が重なっていて参加出来ず。
Ust中継があったのだけれど、録画は公開されていないかなぁ?
by 携帯

クリックすると元のサイズで表示します

[2010.Oct.9] 
プラズマなう!!? #aurora

沢山の子供がひっきりなしに手を触れて行く中、大人だって楽しみたい!し、見ていて飽きませんね。(^^;
ピンクの窒素オーロラを思い浮かべながら… #aurora


2014.9.13
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。


   

   
0

プラネットグリーン:COP10スペシャル 『アラスカで見た地球温暖化の現状1&2』  TVラジオ番組情報

プラネットグリーン:COP10スペシャル
 ディスカバリー・チャンネル

 アラスカで見た地球温暖化の現状1
 2010年10月16日(土) 22:00〜23:00
 2010年10月18日(月)  4:00〜 5:00
 2010年10月23日(土) 14:00〜15:00
 2010年10月30日(土) 12:00〜13:00

 アラスカで見た地球温暖化の現状2
 2010年10月23日(土) 22:00〜23:00
 2010年10月25日(月)  4:00〜 5:00
 2010年10月30日(土) 13:00〜14:00
 
アラスカ。多くの自然が残る広大な土地、そして、地球温暖化の影響を最も受けている場所。気温が上昇、氷河が解け、野生動物たちは危機に直面している。エコシステムがすごい速さで破壊されている。今すぐ、それを止めなければいけない。
真夏のアラスカ、自然環境保護、生態系の専門家やカメラマンが、大自然の中、1ヶ月を過ごし、アラスカで起こっている地球温暖化の現状を調査する。大自然の中の探検は想像を絶する。2部作の前後編。


  

  
0
タグ: TV アラスカ 環境

松本紀生 アラスカ・フォトライブ in東京  写真展・講演会・イヴェント

毎日小学生新聞読者の集い
 松本紀生 アラスカ・フォトライブ in 東京
 2010年10月9日(土) 16:00〜17:30(開場15:30)
 毎日新聞東京本社 毎日ホール
 MAP
 入場無料
 予約不要

日曜日の毎日小学生新聞1面で「オーロラの大地」を連載している写真家の松本紀生さんが9日、アラスカの大自然を紹介するイベント「松本紀生のアラスカ・フォトライブ」を開きます。
 松本さんは、冒険家の星野道夫さんにあこがれ、この道に進みました。アラスカ大学を卒業後、1年のほぼ半分をアラスカで過ごしながら、極北のオーロラや野生の動植物、四季の移り変わりを撮影し続けています。
 フォトライブは、松本さんが撮影した写真をプロジェクターで鑑賞しながら、松本さん自身が語るアラスカの魅力を楽しむイベントです。

 懇親会 17:45〜19:30
 アラスカサーモンなどをお召し上がりいただけます。
 会費1000円
 要予約
 お問い合わせ:03−3212−3274(毎小編集部)


 松本紀生さんとの出会いは、随分前のアラスカの新聞紙上でした。
 2006年新宿のエプサイトで開催された写真展「アラスカ原野行」の記事中に、そのエピソードを綴っています。
 その他、拙ブログ中の松本紀生さんに関する記事一覧
 10月末には愛媛県ローカル限定で、そして11月には順次全国で(地域によって放送日時が違います)、松本さんのアラスカの撮影(前者)やフォトライブの様子(後者)がテレビ番組としてオンエアされる予定です。


  
0

科学ライブショー『ユニバース』で『3Dオーロラ』を上映  写真展・講演会・イヴェント

科学ライブショー「ユニバース」
 「3Dオーロラ」を上映

 2010年10月9日(土) 14:00〜14:40、15:30〜16:10の2回
 科学技術館 4階シンラドーム
 〒102−0091 東京都千代田区北の丸公園2番1号
 TEL:03−3212−8544
 MAP
 入館料:大人600円、中高生400円、子供(4歳以上)250円

科学ライブショー「ユニバース」で3Dオーロラ映像の上映を行います。
ライブ天体観測と言って、海外の天文台とテレビ電話で中継して、とれたての天体写真も紹介します!
62席と限られていますので、お越しの際はお早めにどうぞ!

  
0

国立天文台『地球に近づくハートレイ彗星を捉えよう』キャンペーン  空&宇宙

国立天文台
 『地球に近づくハートレイ彗星を捉えよう』キャンペーン
 携帯サイトはこちら
 2010年10月14日 (木) 夜〜11月14日 (日) 夜 /15日 (月) 朝
ハートレイ彗星は、太陽のまわりを約6年半の周期で回っている周期彗星です。
この彗星が今度太陽に最も接近するのは10月28日ですが、たまたま今回は、その直前の10月20日から21日にかけて、地球と彗星が約0.12天文単位にまで接近します。太陽にも地球にも近くなるため、その前後、ハートレイ彗星は4等から6等程度まで明るくなると予想されています。
4等から6等というと、空の暗い場所では肉眼でかすかに見えるかもしれませんし、空の明るい市街地でも双眼鏡などを使えば観察できそうな明るさです。

そこで国立天文台では、多くのみなさんにこのハートレイ彗星を観察していただこうと「地球に近づくハートレイ彗星を捉えよう」キャンペーンを実施します。
期間は、10月14日 (木) 夜から11月14日 (日) 夜 (15日 (月) 朝) です。
キャンペーンは、この期間にみなさんにハートレイ彗星を観察していただき、観察日や観察方法、彗星を見ることができたか等を報告していただくというものです。

キャンペーン・サイトでは、ハートレイ彗星の見える位置や観察方法、お勧めの観察期間などを詳しく解説していますので、観察をするときの参考にしてください。
またみなさんからご報告いただいたデータから、ハートレイ彗星をどのくらいの人が観察できているかなどを自動的に集計し、キャンペーンページに掲載いたします。こちらもお楽しみください。
みなさまのご参加をお待ちしています。

今回のキャンペーンは1ヶ月間の長丁場となりますが、継続的に観察をすることで、彗星の動きや、明るさ・見え方の変化を実感していただければと思います。

国立天文台 天文情報センター

ハートレイ彗星を観察しよう! 国立天文台
【特集】ハートレー彗星(103P) アストロアーツ
ハートレー第2彗星 103P/Hartley 2 (2010) 吉田誠一さん
 光度曲線、写真集など


 
0
タグ: 天文 宇宙 彗星




AutoPage最新お知らせ