2010.9.30 「はやぶさ」掲載誌Get!  ついぴく(画像)

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[2010.Sep.30] 
わぁ〜い、「はやぶさ」だぁ!!川口PMもいらっしゃる。
横浜の展示会で配っていました。\(^O^) /
by携帯 #hayabusa


2014.9.13
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。


   

   
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2010.9.29 気持ち良い晴れ!  ついぴく(画像)

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[2010.Sep.29] 
少し雲が多いけれど、随分と和らいだ陽射しと爽やかな風が気持ち良い!
@横浜市南西部 #mysky #yokohama


2014.9.13
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。


   

   
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『皆既日食報告会のお知らせ』  写真展・講演会・イヴェント

皆既日食報告会のお知らせ
皆既帯が南太平洋から南米を通過した2010年7月11日の皆既日食では、南太平洋の島々やパタゴニア方面などに日本から数百人の人達が出かけました。
日食情報センターでは、7月11日の皆既日食の全体像を様々な角度から振り返るために、報告会を開催いたします。
皆様奮ってご参加ください。

 2010年10月2日(土) 13:00〜17:00(開場12:30)
 富士フィルム 西麻布本社ホール
 東京都港区西麻布2−26−30
 MAP
 地下鉄「表参道」駅から徒歩約15分
 地下鉄「六本木」駅から徒歩約15分
 バス  渋谷駅東口バスターミナルより都01系統 新橋行 約7分、「南青山七丁目」下車1分

 参加費:無料


プログラム
第1部 7月11日の各地での日食観測報告
 今回の日食では南太平洋の島々や南米パタゴニアなどの陸地に加え、飛行機からも皆既日食の観測が行われましたが、その全体像と各方面の日食ツアーの様子を紹介します。

第2部 日食観測の新たな取り組みの報告
 今回の日食で行われた新しい取り組みや、日食に関連するトピックス的な話題について専門の方々からお話してもらいます。

第3部 今後の日食に関する情報紹介
 来年は部分日食しか起こらない年ですが、2012年には日本で見られる金環日食やオーストラリアで見られる皆既日食があります。
 それらの日食に関係する最新情報を紹介します。


※お願い
・建物内での飲食、喫煙はできません。
 また、休日のため会場付近には食事をとれる場所はありません。
・会場の都合上、当日会場内での物販は行えませんので、その旨ご了承ください。

主催:日食情報センター
協賛:富士フイルム株式会社


 これまでほとんど(必ず?)日曜日開催だった報告会ですが、今回は土曜日。
 「いつもより出席しやすい」という方も多いのではないでしょうか。
 今回の成果で興味深いのは、薄雲に投影されたシャドー・バンドですね。
 どんな発表がされるのか?!
 そして、2012年の日本での金環日蝕とケアンズの皆既日蝕。
 まだ先だよな…なんて思っていると、あっという間に迫ってきてしまうのですよね。
 観測やツアー情報入手に勤しみましょう!


  

  
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タグ:  日蝕 宇宙

『チャレンジ・トラベラーズ』 #1 世界最北の露天風呂でオーロラを見る!  TV番組情報

チャレンジ・トラベラーズ
 #1 世界最北の露天風呂でオーロラを見る!

 2010年10月2日(土) 9:00〜10:00
 2010年10月3日(日) 5:00〜 6:00
 旅チャンネル
憧れの旅に果敢に挑戦!地球規模の冒険の旅へ!

自分たちが憧れる冒険行為や旅のテーマに果敢にチャレンジしていく旅シリーズ。
旅立つ場所によって、チャレンジする内容はいろいろ。チャレンジテーマに共通する考え方、 それは「自分たちなりの旅を楽しむ!」ということです。アジア、ヨーロッパ、寒い国、暑い国…。世界を股に掛けて旅をする「チャレンジトラベラーズ」の活躍にご期待下さい!

#1 世界最北の露天風呂でオーロラを見る!

今回の旅人のテーマは「世界最北の露天風呂でオーロラを見る!」ということで、やってきたのは地球の歴史を物語る自然がそのまま残る国、アイスランド。
果たしてオーロラは現れるのか!?

  
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『ビデオ日記 地球最北の家族 〜日本人イヌイット親子三代〜』  TV番組情報

ハイビジョン特集
 ビデオ日記 地球最北の家族 〜日本人イヌイット親子三代〜
 2010年9月29日(水) 20:00〜21:30
 2010年10月6日(水) 12:30〜14:00(再)
 NHKハイビジョン
北極点からわずか1200km、南極の昭和基地よりも極点に近い地球最北の村・シオラパルクに親子3代の物語がある。現在の人口わずか40人、この小さな村に1人の日本人探検家が住みついたのは1972年。著書「エスキモーになった日本人」で知られる大島育雄さん(63歳)だ。アザラシやセイウチを狩り、そこから食糧や衣料、燃料を得てきたイヌイットの暮らし。大島さんは、猟師として生き、現地の女性と結婚して1男4女を育て上げ、9人の孫にも恵まれた。今では若者にそり作りや毛皮のなめし方を教える村の長老となっている。

しかし、今その猟師の暮らしが難しくなっている。地球温暖化と度重なる異常気象、更にはデンマーク政府の動物保護政策による狩猟動物の頭数制限。みな猟師をやめ村を捨て、この2年で村の人口は半減した。1人息子の大島ヒロシさん(33歳)は現役最後の猟師といわれている。その息子イサム君は小学4年生、将来何をしたいか、まだわからないという。
彼らはこの状況をどう考え、どこに向かって生きていくのか?

番組では、息子のヒロシさんに小型カメラを預け、イヌイットの生活を克明に記録してもらった。「気候の変化」「村の事件」そして「孫・イサムの成長」など、変わりゆくイヌイットの暮らしを内側からとらえた「シオラパルク日記」として紹介する。

  
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