2010.8.29 本日の空!  ついぴく(画像)

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[2010.Aug.29]
内暈(ハロ)なう。 #m ysky #halo_jp #yokohama

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[2010.Aug.29] 
少し尾を引いた右側の幻日なう!@横浜南西部 #mysky #halo_jp #yokohama

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[2010.Aug.29] 
秋の気配。by 携帯。 #mysky #yokohama

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[2010.Aug.29] 
ピンク・モーメント by携帯。 #mysky #yokohama

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[2010.Aug.29] 
夕焼け焼けた。by 携帯。 #mysky #yokohama


2014.9.13
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。


   

   
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2010.8.28 本日の夕空  ついぴく(画像)

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[2010.Aug.28] 
東の残照、ピンクのひととき。
2本の反薄明光線?
by携帯 #mysky #halo_jp #yokohama

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[2010.Aug.28] 
また明日ネ。
うっすら薄明光線。
by 携帯 #mysky #halo_jp #yokohama


2014.9.13
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。


   

   
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2010.8.27 秋の雰囲気の夕暮れ  ついぴく(画像)

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[2010.Aug.27] 
最近は日没時に西には目立った雲はなく、
プレーンなサンセットが続いていましたが…。
どこか秋の雰囲気? #mysky #yok ohama


2014.9.13
Twipicが2014年9月25日に消滅するというので、退避。


   

   
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追跡!AtoZ 『はやぶさ 快挙の舞台裏をさぐる』  TV番組情報

追跡!AtoZ
 はやぶさ 快挙の舞台裏をさぐる

 2010年8月28日(土)22:00〜22:43 NHK総合
 再放送:9月1日(水)1:05〜1:48(予定)

「もうだめだ」と、何度あきらめかけたことか。
しかし、「はやぶさ」は帰ってきた。

60億キロ7年に及ぶ宇宙の旅を終え、地球の大気圏に突入。「はやぶさ」本体は高熱で燃え尽きながら、最後の力で届けたカプセル。その中から微粒子が見つかった。小惑星の砂ならば、太陽系誕生の謎を解く「宇宙の化石」だ。しかし、それだけではない。「はやぶさ」が地球に届けた一番大きなものは目に見えない。忘れかけていた夢と勇気と感動だ。

未知の宇宙旅行は困難の連続だった。通信途絶で行方不明、燃料漏れ、エンジン故障など、絶体絶命となった時、地球の管制室にいた日本人技術者達の「知恵」と「執念」が、いつも逆境を跳ね返した。例えば、4つのエンジンが全てトラブルになった時には、生き残った部品を遠隔操作でつなぎ合わせ、新たなエンジン機能を作り出すなど、一発逆転の様々なアイディアが飛び出してきた。

7年の旅路の舞台裏、微粒子分析の最新情報など、「はやぶさ」の魅力を徹底追跡する。

  

  
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タグ: TV はやぶさ 科学

爆笑問題のニッポンの教養 『マイ人工衛星のつくりかた』  TV番組情報

爆笑問題のニッポンの教養
 FILE117:『マイ人工衛星のつくりかた』

 2010年8月24日(火)22:55〜23:25 NHK総合
 再放送 NHK総合:8月30日(月)16:05〜16:35
 再放送 NHK BS2:8月31日(火)16:00〜16:30

 ゲスト:中須賀真一氏(東京大学航空宇宙工学専攻教授)
開発・打ち上げに通常なら300億〜800億円かかるといわれる人工衛星を、秋葉原で調達した市販品を駆使して数百万円で手作りし、世界の度肝を抜いた中須賀真一東京大学教授。2003年に打ち上げた一辺わずか10センチの超小型人工衛星は、現在も地球を周回し、研究室内のミニ管制室からの指示に応じて詳細な衛星写真を送信している。

人工衛星は、打ち上げ時の衝撃や、宇宙空間での300℃もの温度差、複合放射線などに耐えるのはもちろん、地上との情報のやりとりを可能にするための電子基板やアンテナ、電池などを効率よく搭載する必要がある。それをNASAなどが使う特注品ではなく、ありふれた金属のメジャーなどを活用して作り上げてしまった中須賀研究室。その“逆転の発想”はどこから生まれたのか?

少年時代、アポロ11号の帰還に感銘を受け、アーサー・C・クラークのSF小説や「機動戦士ガンダム」を愛する中須賀は、近い将来、「一家に一台人工衛星」時代が来る、と予言する。インターネットが情報革命を起こしたように、人工衛星を個人レベルで使いこなせるようになれば、人々の生活環境が一変する、という個性派宇宙工学者とともに、ユニークな「未来の宇宙の使い道」を考える。

  
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タグ: TV 人工衛星 宇宙




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