こちらのページは2005年4月から2010年1月までの記録です。見にきて頂きありがとうございます。 沢山の絵と写真がはいっています。 中身を覗いてください。
馬内侍の詩  

 久々に仮名です。

馬内侍(うまのないし、生没年不詳)は、平安時代中期の女流歌人。
この女性の詩を載せます。

 何だか平安時代の方々は優雅で自由で羨ましいような詩が沢山残されていますが、とっても気に入ったので書いてみました。
 
↓ちなみに今回の仮名は教本の中より、色紙ようにアレンジしてみました。
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{訳}忘れても人にかたるな
   うたたねの
   夢見て後はながからじよを
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