こちらのページは2005年4月から2010年1月までの記録です。見にきて頂きありがとうございます。 沢山の絵と写真がはいっています。 中身を覗いてください。
小林一茶詩  

今回は一茶の詩を書いてみました。

 青い田の露を肴やひとり酒

 涼しそうでいいかなって思うんですが
どうもこの詩は一茶が悲しんでうたった詩とか。
 そんな事考えるよりどーんと感じて、感動して書いてみました。

 右上の印は「遊免」(ゆめ)と変体仮名で出来ています。

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