風に誘われ


花も鳥も風景もと何でも屋でごちゃ混ぜが整理つかなくなってきました
花は花、鳥は鳥で別のブログに分けました

自然の恵みに感謝の日々をつづります

 
日が照れば日に憩う 風吹けば風と語らい 雨降れば雨に戯れ これでいいのだ

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我が町探訪

昭和40年に伊丹市の西の外れに有った社宅に居を構えた
周囲は田んぼだらけで、ゴールデンウィークに引っ越したもので、田植えが終るか終わらない時ゆえ夜通し蛙の大合唱に悩まされた
いつしか慣れたと思ったら、大阪万博の為に国道の拡幅で近くに付け換えられ、また車の騒音で睡眠不足に悩まされた
おまけに究め付はジャンボジェット機航空機騒音だった
親戚を呼んだら異口同音にこんな所によく住めるなであった
このブログでも物干し竿で叩き落としたいと話題にしたことがある
人間の環境適応力はそんなこんなを何時しか解消してくれ、ジャンボジェット機は飛ばなくなったこともあるが、50年以上住んでいます
台風21号被害ががどうだったか野次馬根性出して、日ごろ行くことの無い集落の細い道に入って行きました
主要道路の信号は故障して3日ほど大きな交差点だけ警察官が誘導して、他は無信号で自己責任でした
なぜか9月10日にまだ故障していて、発発(自家発電機)で対応していました
夜店でこんなんよく見ますよね

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昔田んぼだった痕跡があちこち残っています
郷愁を呼ぶ石畳、生活道路だったんでしょう

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時代が変わり、環境が変わっても、お地蔵さんは残っていますね
誰が維持しているんだろう

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農業水路
田んぼはほとんど宅地化されて、昔の面影はありませんが、とうとうと流れる水は今も変わらない水量です
これだけの水が必要な田んぼが有ったと言うことです

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少ないながら旧家がまだ残っています
水路を渡るための石橋が今も利用できる状態です(使っているのかは?>

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上の橋の家なのか、まだ田んぼが残っていました

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投稿者:我太郎
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