風に誘われ


花も鳥も風景もと何でも屋でごちゃ混ぜが整理つかなくなってきました
花は花、鳥は鳥で別のブログに分けました

自然の恵みに感謝の日々をつづります

 
日が照れば日に憩う 風吹けば風と語らい 雨降れば雨に戯れ これでいいのだ

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森の中のあじさい散策(山紫陽花)

会場 神戸市立森林植物園

会期 平成30年6月16日〜7月16日

約350種、約5万本の紫陽花が咲き誇る関西有数の紫陽花の名所です


撮影 平成30年6月26日


今年の紫陽花は諦めだと思っていましたが、やっぱり好きな花で諦めきれません
武田尾で2km位歩いても問題は無かったことから、山紫陽花に絞って半日ゆっくり撮ろうと昼前に行って来ました
第一駐車場は満車の立て看板の混みようでしたが、運良く1台出庫したようで、ガードマンさんが手招きしてくれて1番近い所に止めれました

(コウライシャラノキ)

管理棟の前に咲いていました
日本のシャラノキとどう違うのか分かりませんが、名板に分布朝鮮と有りました
丁度見頃で綺麗な花が沢山咲いていました
朝咲いて夕には散る1日花です

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今年は紫陽花の開花は10日ほど早いそうで、HPでは見頃とありましたが、相対的には花の色付きが薄い感じがしました
また狙い目の山紫陽花は例年より株数が減っていました
減ったとは言え元々沢山有りますので撮る花には苦労しません

<クレナイニシキ(紅錦)>

目が覚めるような強烈な赤い花です
ブル−系の花が好きなんですがこの花には目を奪われます
北苗畑の一角にあり、もっと他にも植えて欲しいものですが、考えようによってはここだけだからより印象に残るってこともあるかも
ほとんどの人がしばし立ち止まって見入っていました
この世界も普通は普通なんでしょうから、沢山有ればタダの紫陽花?

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<ベニガク(紅額)>

山紫陽花の1変種で、白色から日当たりで紅色に変化する
西洋あじさい園の一角に見事に紅色に染まった株が有りました
山紫陽花がなんで西洋紫陽花園に?、で森林植物園のHPを調べたら、赤色系の西洋紫陽花の母種だそうです

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<シチダンカ(七段花)>

幻の名花として長年謎に包まれていた種ということで話題の花です
「シチダンカ」の名板を見て、シチダンカやて〜
土質によって赤くなったり青くなったりは七段花でも起きます
色が悪いですが時期的に遅かった?
あじさい園に行けばもっと綺麗な花が沢山有るのではと思います

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<ショウジョウ(猩々)>

この種も北苗畑の一角にあります
藍姫とよく似た花ですが、今回は鮎姫は見落としたか?撮り逃がしました
珍しい種なのかネット検索では詳しくは分かりません
猩々とは架空の赤い顔の動物のことで、花の色は赤いのかと思うが青紫です
時期的に赤から変化する?

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<サバシノショウ(佐橋の庄)>

濃いブルーで好きな花なんですが、今年は今一染まりが浅いように感じました

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<ミヤマヤエムラサキ(深山八重ムエアサキ)>

1番と言って良い好きな花です

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(おまけ)

紅額の色の変化

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↓デジブックで見てください

森の中のあじさい散策(ヤマアジサイ)

3
投稿者:我太郎

ヤマアジサイ

痛い痛いでかばってばかりではかえって良くならないことも有る
多少無理をしてでも歩く訓練をせなばと思い、ヤマアジサイを探しに武田尾まで行って来ました
無人駅で普段は乗降客は少ないが、6月17日午後からで、日曜日とあってハイカーのグループで賑わっていました
ヤマアジサイの自生地は駅の対岸で、下流の赤い橋から上流の赤い橋までの約500mくらいなんですが、駅から橋と橋をぐるっと一周することになり、橋の下流にもアヤアジサイは自生しており、2kmくらいは歩かねばなりません
珍しい山野草が多い所でもあり、またヤマセミ、珍しい蝶の生息地としても有名で、あわよくばと鳥撮り用の400mmレンズを持って行きましたが、問題発生!!
カメラを忘れてわやだんがな
邪魔くさがりで、普段は鳥撮りのカメラには600mmレンズをセットしたままにしています
600mmを外して400mmをセットするとハイキング用のザックには入れにくいので、カメラとレンズを分けたのが間違いの元でした
ただでさえ腰に負担をかけたくないのに、2kgのダンベルを背負ったのと同じ結果になりました
日曜日の午後からで、ハイキングのグループは既に帰り仕度、山野草観察のグループはこれからと駅前は混雑していました
何でもでゆっくり被写体を探しながらです

(キタキチョウ)

分布 本州〜南西諸島

大きさ 約25mm

発生時期 ほぼ通年見れる

草原や畑、道端や市街地などで、所謂普通種である
 
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(テイカカヅラ)

和名は、式子内親王を愛した藤原定家が、死後も彼女を忘れられず、ついに定家葛に生まれ変わって彼女の墓にからみついたという伝説(能『定家』)に基づく、恐ろしい?蔓性有毒植物である

(注)全体に毒性があり、誤って食べると嘔吐や麻痺を惹き起こし、樹液に触れるとカブレる

花期は6月で名残り花です

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上流の赤い橋お上からJR武田尾駅です
武庫川の直上がホームで、ほとんどトンネンルの中ですう

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ここは冬鳥の観察フィールドで、駅から歩いて探鳥出来るお気軽ポイントとして人気です
右岸側約1.5kmがヤマジサイの自生地ですが、今回は下流の端から下にはヤマアジサイは1株も見れませんでした
雑木に負けて消滅したようです

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種はまったく分かりませんが、ピンク系

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ブルー系(同じ種?)

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花弁が3枚と4枚がありましたが、これも同じ種かも?

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花全体がきゃしゃな感じと、葉脈がはっきりしているので別種と思います?
多分3種くらいは有るのではないかと思います
今年も何とかヤマアジサイが撮れました

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2
投稿者:我太郎

散輪の徒然に

鳥撮りは暇さえあればでなんとか更新出来ていますが、単車に乗れなくなって、膝の故障も有ってなかなか更新出来ません
このページを覗いてくれても何にも無いのはきづつなく、何とか頑張りたいのですが、鳥に花華絡みの話題ばかりで申し訳ありません
元々ごちゃまぜの話題のブログでしたが、鳥は鳥、花は花とサイトを替え、花のアメーバは完全に休眠状態で、このブログも息絶え絶えで、野鳥のFC2が何とか頑張れている状態です
16年前にネットデビューしたのがヤフーの無料HPサイト「ジオシティ」でした
1年ほど頑張りましたが難しくまともなHPにならず、どうしたものかと思案してブログなるものを知りました
当時はHP仲間ではブログなんてと言う雰囲気でしたが、使ってみて何と便利なことか
以来ブログにはまって今に至っています
いわばティカップはブログデビューサイトであり、ネットにかかわっている以上続けたいと思っています
レポート調を目指していましたが、自由に行きたい所に行けなくなって、方針変更は仕方ないことですが、普通電車旅は何とか頑張れるのではと、青春18きっぷの旅はまだ諦めていません
当分試行錯誤のネタ作りになりますが、お付き合いよろしくおねがいいたします

この時期、アジサイは外せません
毎年名所に行っていましたが、今年は買い物ついでのお庭拝借です
大振りなのが今一ですが、ヤマアジアイの改良種か?

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アジサイはいったいなんぼほど品種が有るんやですが、このアジサイは間違いようがないでしょう

(ウズアジサイ)

※神戸市立森林植物園のHPより引用

花(装飾花)の形が渦をまいたような形状をしています。
江戸時代からある品種で、別名を「オタフクアジサイ」とも呼ばれます。

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その内これも改良されて見間違えるようになるのかな?
と言うことで、バラと一緒で正確な品種の数は、多分園芸家でも分からないと思います

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この時期買い物の道すがら2つの小川を覗いています
複数のカルガモが子育てしています
6月9日に見た親子は8羽と賑やかでした

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6月19日の家族は3羽と淋しかったですが、生まれた子が全部成鳥になると、十分な餌が無く共倒れの恐れがあります
自然は微妙なバランスで成りったっていることゆえ、自然は自然に任せるのがルールでしょう

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2
投稿者:我太郎

思い出の白い花

何は無くてもデジカメで、自転車の後ろ籠にパナソニックのFZ300を何時も入れています
マクロモードから望遠1200mmまでと、野草から景色、野鳥撮りまで何でもOKで、重さも800gと首に下げても負担になりません
良いことずくめのようだが、それなりに問題が有り野鳥撮影には向きません
ただ、カメラが無いと折角の出会いも見ただけよとなり、スマホでは役に立たない時には便利です
買い物の道すがらで撮った白い想い入れの花です

<タイサンボク(泰山木)>

この花を話題にしたブログの多くには、原産地は中国と思ったが北米中南部原産だった、と言うことが記述されています
漢字の泰山木からかと思いますが、ネット解説では大山木とも言うとあります
大山木であれば原産地は中国だと思う人はぐっと減ったと思います

花期 6〜7月

花の大きさ 約30cmくらい(高い所で計れません)

樹高20m以上にもなるが、よく分枝して剪定にも耐えるため、庭木として植えるところも多い
また常緑で葉が分厚く密集することから、夏の強い陽射しを避けるために街路樹としても植えられることが有る
大学2年間、親父が経営する町工場の手伝いをし、夏の暑い日にこの木の下で親父とよく話をしたもので、花に興味のない親父との数少ない思い出の花です
我が町のタイサンボク通り

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純白と言って良い大きな花が梅雨時のうっとうしさを忘れさせてくれます

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高い所で咲き、しかも受け咲きゆえ沢山花が咲いていてもモデルになってくれる花が少ない

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所謂図鑑撮りで、タイミングの問題も有りこういう構図で撮れる花が少ないです
毎日の買い物ついでであればこそで、コンパクトなカメラのお陰です

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歩道側に会社の建物が有り、前の花壇にバイカウツギが咲いていました

(バイカウツギ)

分布 本州、九州、四国

花期 6〜7月

花の大きさ 約2〜3cm

大きい花に小さい花、どっちも真っ白で綺麗です
山野草にはまって小さな花ばかり撮っていて、大きな花は嫌いだなんて言っていたこともありましたが、良くよく考えれば、ホオノキの花やオオヤマレンゲの花が好きで、植物園ではあるが追っかけやっていたぐらいで、人の感覚っていい加減なものです

♪卯の花の 匂う垣根に時鳥 早も来鳴きて忍音もらす 夏は来ぬ

童謡で歌われた卯の花はウツギのことで、アジサイ科で、タニウツギ、ノリウツギ、バイカウツギは、ウツギとは言ってもユキノシタ科でややこしいが、どっちも幹が中空であることからだそうです
挿し木で簡単に着き我が家にも有りましたが、大きくなり過ぎて高知に移植しました

  卯の花に 想い起こせし 杜鵑(不如帰、時鳥、とも書く)

    天辺禿げたか 夜通し鳴きて

京都府北部の市に2年間単身赴任したことがあります
5月の連休中にわずかな荷物と共に社宅に落ち着いた
まだ野鳥に興味が無い時期で、裏山でホトトギスがキョッキョキョッキョとうるさく鳴いて、慣れないうちは睡眠不足になるくらいでした
野鳥の鳴き声を人間の言葉の発音に置き換えることを「聞きなし」と言います
ホトトギスは、特許許可局とか天辺禿げたか、ですが、天辺禿げたかは関西風かな? 

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投稿者:我太郎

ナツツバキ

  雨上がり さらさら揺れし 夏椿

ナツツバキ(夏椿、沙羅)

別名はシャラノキ(娑羅樹)であるが、仏教の聖樹であるフタバガキ科の娑羅樹(さらのき)に擬せられ、この名がついたといわれる
原産地は日本から朝鮮半島南部にかけてであり、日本では宮城県以西の本州、四国、九州に自生し、よく栽培もされ、樹高は10m程度になる

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花期は6月〜7月初旬で、花の大きさは直径約5cm、朝に開花し、夕方には落花する一日花である

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園芸的に栽培されるようになって、一般家庭の庭木としてもよく見るようになったが、私が初めて知ったのは、忘れたほど昔(40年ほど前?)で、新聞のニュースで知った
珍しい物好きの嬉しがりで、嫁さんを誘って見に行ったことがある

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祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり

娑羅双樹の花の色 盛者必衰理をあらはす

おごれる人も久しからず ただ春の夜の夢のごとし


この花を有名にしたのは平家物語ではなかろうか?
前夜の雨のせいでまだ瑞々しい落花が撮れました

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後で知ったことだが、嘘か誠か東林寺の散り椿は、前日咲いた花を摘花して、冷蔵庫に保管した花を翌朝庭に撒いているんだそうな
朝に咲いて夕方散る一日花ゆえさもありなん

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投稿者:我太郎

トビの子育て(出会い)

右膝の怪我で思う鳥撮りが出来ていませんが、鳥を撮らねばストレスが溜まり、鳥撮りを止めたわけでは有りません
毎日のように2、3時間、ベンチに座って双眼鏡でトビの子育てを観察しています
何処にでもいると言って良い所謂普通種で、本格的に鳥撮りをやっている人は相手にしていません
怪我でしょうことなく始めたトビの子育て観察ですが、誰にも邪魔されず眠気が差すほどのんびりと、山から吹き下ろして来る爽やかな風を満喫しながらで、まだまだ始ったばかりでこの先どうなるのか楽しみです

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(トビ)

タカ目タカ科の立派な猛禽の1種ですが、ほぼ日本中で生息し、高山から都市部まで人との馴染みが深い鳥で、知らない人は少ないのではないでしょうか
全長は60cm〜65cmほどで、カラス(約40cm)より一回り大きい

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翼を広げると150cm〜160cmほどになる(カラスは約100cm)
私が両手を広げたくらいの大きさで、本来臆病な鳥で人を恐れるが、京都の鴨川では河畔で弁当を食べていたらトビに持って行かれた、トビに襲われて怪我をした、ということも起きている
1羽のこのトビから次々にドラマが始まりました

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この物語の主人公は人馴れしていて、散歩の人がカルガモにやったパンを目の前でかっさらって行くシーンが良く見られます
ピーヒョロロと高い空で輪を描いて優雅に飛ぶ姿はよく見ますが、目線の先に留まっているトビは滅多に見れません
こっちに気が付いて直ぐに飛びましたが、近くの木に留まったので追いかけました
その木にもう1羽のトビがいたんです

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どっちかが飛び出すだろうと狙っていたら、およよのよde1羽が乗りかかりました
トビはなんぼでも撮れますが、交尾シーンとなると滅多に撮れないもので、珍しいシーンが撮れてラッキーでした

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鳥撮り人は珍しいが大好きな人種ですが、撮れば納得で終いのはずでしたが、このままでは終らな〜い
誕生編に続きますが、2羽のトビの愛情物語りゆえ、飛び飛びはお許したもれdeアモーレ
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投稿者:我太郎

スズメの子

雀の子 そこのけそこのけ お馬が通る 一茶


  雀の子 それ行けそれ行け 青虫通る 我太郎



われと来て 遊べや親の ない雀 一茶


  餌やるぞ 我と遊べや 雀の子
 我太郎

芭蕉の句とばかり思っていたら一茶だった
まあいっさ
ことの葉遊びは好きですが、感性がずれて5・7・5も俳句のようで俳句でない、それは何にかと聞いたれば、事故満足じゃあno拝苦じゃ〜
こんな事ばっかりやってたら本間、事故起こしまっせ
良い子は真似したらあかんえ

(巣立って間もない子雀)

ほとんどの野鳥は巣立っても数日間は親から餌をもらい、飛翔力が付いて来ると親の後を追って餌の獲り方を覚え、自力で餌が獲れ出すと親は強引に自立を促す(所謂親離れである)
こんな所にいると天敵の好餌になり普通は親が安全な所に誘導するが、側のベンチには人がいて安全と分かっているので、親は餌探しに専念している

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(餌渡し)

1番撮りたいシーンだが、なかなか思う姿勢になってくれません
足が痛くて良い構図を探して動き回ることが出来ないのが辛いところです

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(少し大きくなった)

まだ自力では十分な餌を捕ることが出来ないのだろう、人が餌をくれることが分かって愛想振って餌の催促です

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(甘えん坊)

もう飛翔力もついて飛び回っているが、まだ甘えたい頃のようです

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尻尾を立てて甘えのポーズ

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親は何時までも甘くはありません

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カメラ機能の進化で、連写で意図しないシーンが撮れることがあります
これがあるから夢中になれるが、連写で撮れたシーンは、1発目以外は正確にピントは合っていません
狙って撮れるようになりたいと頑張っていますが、元々反射神経が鈍いので上手くいきません
拡大するとボケていますが、小さなサイズのブログネタでは綺麗に見える?

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たかが鳥撮り、されど鳥撮り
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投稿者:我太郎
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