「旬 菜 里」は、旬に採れた季節の野菜をお届けするのと同時に、旬の野菜を使った料理や、旬の野菜を栽培してくれている農家の皆さんを取材しながら、皆さんと供に、旬な野菜について語り合うコミュニティを目指します。
旬菜里は季節ごとの旬の果物・旬の野菜の千葉の山武の名物通販店です。

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2013/9/22

五年祭  
昨日は義母の五年祭をしました。
神道なので供養は五年単位。

近親者だけお呼びして供養しました。

合わせて30年祭が終わった主人の祖母のお骨を土に返しました。
さらしで50センチの袋(口から10センチは縫わない)を作り、骨壺から骨を袋に入れて、骨室の下に埋葬しました。

春の彼岸に神主さんに骨室がいっぱいなったらどうするんですか?って質問したところ、骨室は2段になっていて、下に入れればよいと聞きました。
私の勘違いで骨壺が義母の時に6つ入っていたと思い、今移動しといてあげた方がいいと思い、移動したんだけど
結果義母のを含め3つしか入っていませんでした。
なので祖母の分だけ移動しました。
祖父は土葬だったこともあり、墓石の下に入っています。
祖父と一緒になれてよかったのかもね。

墓を開けるのは義母の葬儀を頼んだ山武葬祭センターから委託されている石の大雅さんにお願いしました。
費用は2万円。
神主さんには3万円。

【覚え書き】
供養に用意するもの


山のもの(果物)
畑のもの(野菜)
海のもの(昆布や鰹節など)
お米(3合)



神主さんにお渡しする袋の表書きは「志」
仏教でないから「お布施」ではないので注意

会食出だしたもの
お刺身、煮しめ、天ぷら、落花生、お新香、オードブル(エビフライ、唐揚げ、角煮)、お寿司

いつか子供たちがわからなくなったときのたもに書き記しておきます
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