2010/6/6  17:40

GET!!  
6/5-土

20〜30歳に住んでいた高円寺を散歩した。

パルも変わり果てていた!以前よりやたら明るい。

プレゼント用にミニ盆栽を探していたボク・・

パル入り口の花屋さんで情報をget  んで、いざ・・。

高円寺駅南から徒歩5.6分の辺りに、盆栽専門店「スペースラビアデッソ」

で、かえで盆栽を購入。 

このお店、マイブームになるかも・・。




その後、普段お世話になっている取引先Nスタの事務員(通称ママさん)から火鉢をいただいた!

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さきの盆栽は このお礼のつもりで。

茶釜買わなきゃね〜

ついでにママさん宅の外壁塗装を請け負ってしまった。

5万円で。(もう一声!)笑


ママさんから茶箪笥をもらってたNスタのOさん宅に運搬して
国分寺で報酬のひととき。。。

軒下呑み〜「四文屋」

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↑この方、居合いが趣味のようです

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↑髪 シルバーいれました。変わんね?

「四文屋」って高円寺、中野、阿佐ヶ谷・・あちらこちらにアルそうで。。

お疲れ様す〜^@^/


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2010/6/6  17:15

(無題)  
6/4-金

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いきなし、ヨーロッパ旅行!?   

^@^/…さて、ココはドコでしょ?




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答えは後日〜笑




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2010/6/3  6:31

夢  
興味深いブロみつけました。長編〜!


★「倉庫に住む」 というアイディア

日本では馴染みの薄い、「倉庫=家」 という概念。
定かではないが、そのルーツはスクワット (不法居住) にあると言われる。

かつてのイギリスで、パンクスやヒッピーの全盛期、お金のない若者たちは廃墟や地下倉庫、誰も住んでいない一軒家などに無許可で移り住み、生活を営み始めた。

彼らはスクワッターズと呼ばれ、社会問題にまで発展したが、
そのうち何故か 「スクワッターズ・ライト (不法居住の権利)」
という彼らを守る新たな法律まで生まれ、またしても議論を呼ぶことになる。

こうした背景から、一部の倉庫オーナーが所有物件を若い建築家に解放し、
住居用に改装させ、居住者を募り家賃収入を得るということを思いつき、
新しいビジネス形態が誕生した。


倉庫はそもそも産業用の保管スペースであるため、
手を加えなければただの巨大な空間である。
そこで腕を振るうのは、想像力とエネルギーに溢れた若いアーティストたちだ。

彼らは図面から素材選び、着工、配管、電気工事、ヒーティング設置にいたるまで全ての工程をこなし、ゼロから実際に人が住める環境を作り上げる。

5人に満たない少数精鋭で、数ヶ月から半年かけて完成へと導くその工程はお見事。
セミプロであるがゆえの荒削りさ、無骨さがまた魅力的な味となるのだ。


あくまでも合法とはいえ特殊な物件ゆえに、
部屋に空きが出た場合に公に広告を出すことは殆んどないようだ。
不動産仲介業者を通すことも稀であるため、
一体どのようにして人々が集まるのかは、謎。

また、通常の家と比較するとどうしても大きいので、
同居人が 十数人なんてことは 珍しくない。
広いスペースが芸術活動には最適であるため、デザイナーやミュージシャン、
アート系学生も多く住んでおり、大規模なクリエイターコミュニティーとなっている。


憧れるけどネ・・・スポンサーが・・ ;^〜^
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