テッケナー失格  一般

このブログにも鉄拳6について書かないのにベヨネッタについては書いてる時点で、僕が今回発売日がかぶったこの2本のうちどちらを選んだかはもうおわかりになってると思うのですけど、ベヨネッタ買いました。

買い物はほとんどアマゾン、楽天の僕が唯一利用する店舗で、当日に購入。前回ポケモンを買いに行ったときは売り切れで、その悲劇が再来することも少し頭をよぎりましたが、PS3の普及率とか考えるとまず大丈夫だろうと。希望的観測で、勢いよく飛び込んで行きました。

入ってすぐの一番見やすいとこにベヨネッタ&鉄拳6がならんで置いてありました。どちらもPS3とXbox360で発売になったので、各地でもどちらが売れるのか、なんてやってたみたいですけど。

鉄拳2からずっと買い続けて、PS2の購入に踏み切ったのも鉄拳TAGが理由なのに(発売日がずれていたため、同時購入するソフトがなかった)今回だけはしばらくおあずけ。パッケージのカズヤが睨んでるのは気のせいですか??


明日明後日は大学の文化祭があるので、ちゃんとプレイするのはもうちょっと後になりそうですけど、体験版で面白さはもう実感してるので、その点は心配してません。

ネットで検索するとどうやらクリアすると難易度が上のモードがでたり、衣装を変えたりすることもできるようです。掲示板とかでは主人公の年齢が高めなので「ババア」とか表現されてるみたいで笑えました。銃口でずれたメガネをかけ直すシーンなんか格好いいと思うんですけどね。

さすがに天使と戦ったり、血がでたりするので17歳未満にはおすすめできないってマークでした。17って中途半端ですね。

 

BAYONETTA(ベヨネッタ)  一般

PS3を久々に機動。ネットにつないでソフトウェアを最新版にアップしました。

その際、少し気になっていたゲーム「BAYONETTA(ベヨネッタ)」の体験版が無料で出ていたので、ダウンロード&インストール。

デビルメイクライに似ている、アクションゲームで、魔女BAYONETTA(ベヨネッタ)を動かして、天使たちと戦うというもの。この時点で結構やばい感じですが、表現的にも、血とか出ちゃうので、あんまりおすすめできないゲームです。

この手のゲームはやる人の技術というか、得意不得意でおもしろくもつまらなくもなるので、たぶん人のやってるのを見るのは楽しいけれど、自分は爽快なプレイはできないかな、なんて思ってました。

しかし、実際にやってみるとそんなにむずかしくなくて、ましてやイージーモードにするとボタンを適当に押すだけですごい技がでるので、やってるうちにのってきちゃいました。

敵が攻撃してきたときに、ギリギリのタイミングでよけると、画面がスローモーションになって、その隙に攻撃をできる、という、マトリックスを思わせるシステムとかもいいし、何より主人公BAYONETTA(ベヨネッタ)がかっこいい。

何頭身だよ!って思いますもん。

PS3とXBOX同時発売で、XBOXの方が画質がいいらしいですけど、PS2のゲームできれいだと思ってる僕にとっては全然気になりませんでした。


運悪く、鉄拳6と発売時期がまるかぶりなので、どうするか。。悩んでる内にどっちもネット予約終わっちゃうってことだけは防ぎたいので、どちらか決めたいとおもいます。

BAYONETTAの初回特典はサウンドトラック。たしかに、よりテンション上がりやすい音楽だと思います。


 

ヤッターマン  映画感想

原作のアニメはほとんどみたことがなかったけれど、櫻井くんとか深キョンとか話題だったので見てみました。

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ハサミ男・感想ネタバレあり  

またまた「このミステリがすごい」にランクインしてる作品を読んでみました。これはネットで何度か名前を目にしたことがあったので、期待していいのではないかとおもって。

この作品はすごくトリックがあって、それを知ってしまうとつまらないと思うので、今回の感想は、自分でその驚きを体感したい、という方は読まないでください。

というか、こんな僕の感想なんか読まなくていいから、この本を読んで欲しい、というのが本音。
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