15.冨士山登頂2002.8.3  

15.冨士山登頂2002.8.3

                           2003.09.12
毎年8月、この時期になると、無性に富士山頂まで行きたくなり、有志を誘い当時仕事の関係でお世話になった
ブル基地の社長にお願いしてブルで山頂まで乗せて頂く事にしている。
今年は富士登山寸前で病気のため断念しましたが、去年の富士登山の記録です。
富士山頂に富士山ドームがないのが寂しいが、日本の気象観測の象徴とも言える富士山レーダーは、気象観測の大切さを深く広く知ってもらうため展示施設として、富士吉田市で第二の人生を送っている。
富士山レーダードーム館: http://www.mfi.or.jp/dome/



気まぐれ行動日記003  
http://home.t06.itscom.net/kazu-nx/7_3nikki.htm



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14.富士山登頂1998.8.1  

14.富士山登頂1998.8.1

この年は東京・大阪・京都・群馬・埼玉から参加した仲間と、総勢15名で冨士山へ登頂する事になった。
この日の天候薄曇り途中ガスがかかって見えない時もあったが、頂上へ着いたら晴れたり曇ったりしたが、時々青空が見えまあまあの天気でした。



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いつもの通りブルの特等席、幌の上に搭乗し大阪から来た仲間との再会に話しが弾む。


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7合目あたりで休憩(1)


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7合目あたりで休憩(2)


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7合目あたりで休憩(3)


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ブルの中から撮影(1)


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ブルの中から撮影(2)


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冨士山の噴火口“お鉢”


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富士山頂(1)
もうドームがついた富士山頂の姿はありません。
愛すべき真っ白なドームがなくなった富士山頂は、冨士山の頭と首をとられたようなものだといつも思っている。


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富士山頂(2)
東海道新幹線で静岡へ帰る時、富士辺りの車窓で見えていた冨士山頂に、ひと際目立つポツンと見える白い点が見えなくなったのに一抹の寂しさを憶えるのは、私だけではないのではなかろうか・・・・・・。


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“馬の背”(1)


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“馬の背”(2)


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富士山頂で


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山梨県側、富士山頂浅間大社(1)


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山梨県側、富士山頂浅間大社(2)


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お鉢めぐり、なだらかな山道


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NTT富士山頂分社前で(1)


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NTT富士山頂分社前で(2)


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下山中(1)


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下山中(2)


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宝永山突端の見晴台で
大砂走りを下って途中から右横へ再度登って行くため、かなりのスタミナが残っていないとここまで来れませんよ。

青百記



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