The Search for Extra Terrestrial Intelligence at UC Berkley
C-11+ASI294MC_Proで創造の柱  天体写真(冷却CMOS)

前々記事のM16を69枚コンポジットし、まともな領域だけを抽出。

M16 , 69X60s , 69min Total , OnlyDark
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28cmF10のシュミカセ直焦点ですが、1カット60secです。
それを、10枚ひとグループで加算、バイキュービックし、
出来た7枚の画像を加算平均(σクリッピング)、バイキュービックで
処理しました。
こうすることで、1カット10分×7枚相当になるし、余計なものは
消えるし、ガイド撮影の失敗も極端に少なくなります。
CCDとは異なる、CMOSカメラならではの撮影方法でしょう。
ただ、撮影は楽でも処理は大変になります。
この焦点距離で撮るなら、初めから2X2bininng+正方形写野で
切出しておいても問題ないと思います。
キャプチャー解像度やエリアを任意に設定できるものも、デジカメでは
出来ないことです。余りにも巨大なファイルだと、多数枚の処理は
気が引けます。その意味で、ワンショット冷却CMOSカメラはアリだと
感じました。また、今回はGain380で撮りましたから恒星が白飛び
しています。Gain120辺りで撮った画像を加算すれば、恒星を
もっと綺麗に表現できるでしょう。
2

C-11直焦点も中心像は良いねえ〜  天体写真(冷却CMOS)

前記事で、夜中に光軸調整をした後の画像は良いですね。
フラットナーを入れていないので、中心付近だけですけど。

NGC4565 等倍
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NGC4567_NGC4568 等倍
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この小さな衝突銀河を、これだけ撮れるのは凄いなあ〜と思います。
強い処理をしていないので、露光時間の割には滑らかです。
特にNGC4565は光軸が良い状態だったみたいです。
常にこのくらいであれば良いなあ。
0

C-11直焦点2800mm+ASI294MC_Proでアレコレ  天体写真(冷却CMOS)

このところC-11でアレコレ撮っていましたが、昨晩は標高1810m
からケンタウルス座Aを狙ってみました。
っとは言うものの、天頂で合わせた光軸が鏡筒水平時にエライ
ことになっていたようです。目を細めて鑑賞距離でご覧ください。

NGC5128(ケンタウルス座A) , 30X30s , 15min Total , NoDarkAndFlat
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入笠山山頂の木々の間を転がって行き、南中直後に山頂から抜けた
僅か30分間のチャンスを狙いました。
当然、光軸修正などやっている時間はありませんでした。

M104 , 30X60s , 30min Total , OnlyDark
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んがあ〜、こ、光軸がああ〜

M64 , 30X60s , 30min Total , OnlyDark
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ピントを合わせ直して富田式ロックを使ったら・・・
光軸が大きくズレてしまったの図。

ここで発狂して再度光軸合わせを始めました。

NGC4565 , 24X60s , 24min Total , OnlyDark
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いくらかマシにはなりました。

NGC4567_NGC4568 , 30X60s , 30min Total , OnlyDark
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フラットナー、レデューサー無しのC-11の良像範囲なんてこんなもの
なのですね。前出のアンテナ銀河などは、古いなりにも
ジャイアント・イージーガイダー内蔵レデューサを使っていました。
最低限、フラットナーは使わないとダメですね。
中心から少しでも外れるとコマが出てしまいます。
ま、これは当然の結果。

M16 , 5X60s , 5min Total , OnlyDark
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M16は70枚撮りました。
今日は時間切れなので、とりあえず貼っておきますが・・・
モチベーション上がらん画像だなあ〜(-_-メ)
フラットナー・レデューサー無しのシュミカセではもう撮らん!

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撮影日時:2019/05/11-12
撮影場所:入笠山天体観測所 標高1810m
天候:快晴、微風、結露なし
気温:6.5℃
星空指数:80
シーイング:5/5

撮像鏡筒:C-11直焦点 , F10 , fl=2800mm
カメラ1:ZWO-ASI294MC_Pro (Sony IMX294CJK Back Side Illuminated CMOS 4/3inch)
FilterWheel:***
コマコレクター:***

Gain:380
冷却温度:-20℃
露光:each
Dark:10X60s
Flat:***
ファイルフォーマット:Fits

赤道儀:SkyMax改E-ZEUSU仕様(観測所用)
ガイド:60mmF4ガイドスコープ + QHY5L-UM+PHD2_Ver,2.6.3
極軸合わせ:***

ASCOM Platform 6.3
撮像ソフト:SharpCap3.2_Pro
現像ソフト:SI7
微調整:PhotoShopCC_2019
撮像用PC:ASUS T100HA Win10_64bit , USB_3.1C
ガイド&FilterWheel用PC:ThinkPad SL510 Win10_32bit , USB_2.0

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・C-11の直焦点で撮影。
 標準TアダプターにT2延長リング 1.2(隙間)+20+10+6.3+17.5(ASI294MC)=55mm ピッタリ!

・富田式ロックを使ってみたがダメダメであった。
 そもそも、ロックすると主鏡が斜めって光軸がボロクソになってしまう。
   |
   +−>天頂付近の星で一旦光軸調整をする → ロックする → 大きく光軸がズレる!!!
        こんなもの必要ないことが分かった。使い物にならない。
        |
        +−>シュミカセの主鏡は指向方向によってガタ分の傾きが出る。
             大きく方向を変えたら、まずは光軸調整からやらないとダメだ。
             なんてメンドクサイ・・・(-_-メ)

   要するに、主鏡が斜めって上下する機構なのである。
   構造的欠陥とも言える。何故改善しないのか?
   最も基本的なことではないか。
    |
    +−>シュミカセの光軸問題は太古の昔から指摘されていたが、
         いままで食わず嫌いで使って来なかった。
         使い込んでみたが、やはりダメだ。毎回の光軸調整無くしては満足できない。
         昨年からC-14も使っているが、このC-14は殆ど光軸が動かない。
         構造が違うのか、工作精度が良いのか、たまたまなのか分からない。
         鏡筒の作りは、C-11もC-14もプアーで悲しくなる。

   ただ光軸が合ってさえいれば、シュミカセの星像は悪くない。
   鏡筒のハンドリングも良いし、光状が美しく、中心付近の解像度は高いと感じる。
   C-11もC-14も、バラシて強化改造するしかないなコリャ。
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M51のLRGB合成_ASI183MM_Pro  天体写真(冷却CMOS)

露光不足と光軸に悩みながらM51も撮ってみました。

M51
L=37X30s , R=15X30s , G=14X30s , B=15X30s , Hα=2X300s , 50m30s Total
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C-11としては解像感もあって良い感じだと思います。
冷却CMOSカメラのLRGB合成でも濃い色が出せることが分かりました。
やはり、CMOSカメラの場合は短時間露光×多数枚が吉なようです。

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撮影日時:2019/05/03-05
撮影場所:入笠山天体観測所 標高1810m
天候:晴、弱風、結霜なし
気温:1℃〜3℃
星空指数:80
シーイング:5/5-

撮像鏡筒:C-11+ジャイアント・イージーガイダー, F7.5 , fl=2100mm
カメラ1:ZWO-ASI183MM_Pro (Sony IMX183CLK-J Back Side Illuminated CMOS 1inch)
FilterWheel:Orion Nautilus 1.25"X7 (LRGB,Hαで撮像)
コマコレクター:ジャイアント・イージーガイダー内蔵レデューサF7.5

カメラ2:ZWO-ASI294MC_Pro(Sony IMX294 BSI CMOS m4/3) + HyperStar

Gain:each
冷却温度:-20℃
露光:each
Dark:each
Flat:each
ファイルフォーマット:Fits

赤道儀:SkyMax改E-ZEUSU仕様
ガイド:60mmF4ガイドスコープ + QHY5L-UM+PHD2_Ver,2.6.3
極軸合わせ:PHD2のドリフトアライン機能

ASCOM Platform 6.3
撮像ソフト:SharpCap3.2_Pro
現像ソフト:SI7
微調整:PhotoShopCC_2019
撮像用PC:ASUS T100HA Win10_64bit , USB_3.1C
ガイド&FilterWheel用PC:ThinkPad SL510 Win10_32bit , USB_2.0

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0

アンテナ銀河のLRGB合成_ASI183MM_Pro  天体写真(冷却CMOS)

アンテナ銀河をLRGB合成しました。

NGC4038_NGC4039
L=22X60s+20X180s=82min , RGB=each 8X60s+4X180s=20m , 142min Total
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お約束の反転画像
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撮影日時:2019/05/03-05
撮影場所:入笠山天体観測所 標高1810m
天候:晴、弱風、結霜なし
気温:1℃〜3℃
星空指数:80
シーイング:5/5-

撮像鏡筒:C-11+ジャイアント・イージーガイダー, F7.5 , fl=2100mm
カメラ1:ZWO-ASI183MM_Pro (Sony IMX183CLK-J Back Side Illuminated CMOS 1inch)
FilterWheel:Orion Nautilus 1.25"X7 (LRGB,Hαで撮像)
コマコレクター:ジャイアント・イージーガイダー内蔵レデューサF7.5

カメラ2:ZWO-ASI294MC_Pro(Sony IMX294 BSI CMOS m4/3) + HyperStar

Gain:each
冷却温度:-20℃
露光:each
Dark:each
Flat:each
ファイルフォーマット:Fits

赤道儀:SkyMax改E-ZEUSU仕様
ガイド:60mmF4ガイドスコープ + QHY5L-UM+PHD2_Ver,2.6.3
極軸合わせ:PHD2のドリフトアライン機能

ASCOM Platform 6.3
撮像ソフト:SharpCap3.2_Pro
現像ソフト:SI7
微調整:PhotoShopCC_2019
撮像用PC:ASUS T100HA Win10_64bit , USB_3.1C
ガイド&FilterWheel用PC:ThinkPad SL510 Win10_32bit , USB_2.0

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アンテナ銀河_ASI183MM_Pro  天体写真(冷却CMOS)

C-11とASI183MM_Proで撮ったアンテナ銀河(NGC4038_NGC4039)です。

C-11+ジャイアント・イージーガイダー内蔵レデューサF7.5 , fl=2100mm
9X60s+18X180s , 63min Total , OnlyDark_NoFlat
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この時は光軸が決まっていました。
コンスタントにこのくらい出れば有り難いのですけどね(^^♪

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撮影日時:2019/05/03-05
撮影場所:入笠山天体観測所 標高1810m
天候:晴、弱風、結霜なし
気温:1℃〜3℃
星空指数:80
シーイング:5/5-

撮像鏡筒:C-11+ジャイアント・イージーガイダー, F7.5 , fl=2100mm
カメラ1:ZWO-ASI183MM_Pro (Sony IMX183CLK-J Back Side Illuminated CMOS 1inch)
FilterWheel:Orion Nautilus 1.25"X7 (LRGB,Hαで撮像)
コマコレクター:ジャイアント・イージーガイダー内蔵レデューサF7.5

カメラ2:ZWO-ASI294MC_Pro(Sony IMX294 BSI CMOS m4/3) + HyperStar

Gain:each
冷却温度:-20℃
露光:each
Dark:each
Flat:each
ファイルフォーマット:Fits

赤道儀:SkyMax改E-ZEUSU仕様
ガイド:60mmF4ガイドスコープ + QHY5L-UM+PHD2_Ver,2.6.3
極軸合わせ:PHD2のドリフトアライン機能

ASCOM Platform 6.3
撮像ソフト:SharpCap3.2_Pro
現像ソフト:SI7
微調整:PhotoShopCC_2019
撮像用PC:ASUS T100HA Win10_64bit , USB_3.1C
ガイド&FilterWheel用PC:ThinkPad SL510 Win10_32bit , USB_2.0

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C-11+冷却赤缶デュアルで悩んだGW  天体写真(冷却CMOS)

GW後半は天候に恵まれました。
仲間と入笠山天体観測所へ行き、標高1810mの星空を満喫・・・
っと言いたいところなんですが、今回も機材に振り回されて
下ばかり見ていました。

今回のお題はコレ。
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明け方にはHyperStarを装着。
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大いにトラブり、大いに悩んだ3日間でした。

・極軸合わせで大ボケかましました。
 なんと極軸体の方位固定ネジを固定し忘れ、赤緯軸ガイド不良に
 悩み続けてしまいました。2日目に気が付き、大きな問題は
 無くなったものの、赤緯軸のバックラッシュが大きすぎ、
 キャリブレーションが終了しないことアリ。
 夜中にガイド用周波数を対恒星時0.5倍→2倍へ変更。

・C-11の光軸合わせに終始悩み続ける。
 まあ、とにかく動きますね、指向方向によって。
 このC-11、補正版がやや斜めって装着されており、そこに付く副鏡
 の光軸が接眼部基準だとズレます。よって片ボケ。
 次回以降に平面鏡で副鏡ベースと接眼部を平行に調整しなければ
 改善は見込めません。

・HyperStarのバックフォーカス設定を間違えた!!
 このHyperStarには、自作のT2マウントPKが付いています。
 内側にT2ネジが切ってあるため、そこにASI294MC_Proを装着。
 ところが、K-1の時とは違って+5.44mmも外側に配置してしまいました。
 K-1用Kマウントバヨネット厚さを考慮し忘れ、その分外側へ行って
 しまいました。

っという事で、成功した画像もありますが、
まずはダメんず画像から。(これもデータってことで)

ヘルクレス座銀河団
ASI183MM_Pro , G380 , 10X180s , 30min Total , L
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ハッハッハッ
RAW8bit , 非冷却で撮ってしまい、センサー温度5℃。
よってダークの適用ならず。
それにしても盛大なアンプノイズですねえ〜(-。-)y-゜゜゜

以下は、HyperStarにて28pF2=560mmで撮影したものです。
なんせ+5.44もズレていますから、等倍画像は見れたもんじゃあ
ありませんが、ダークもフラットもちゃんと当てています。
カメラはASI294MC_Proで、-20℃冷却です。

M20 , G200 , 10X60s , 10min Total
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M8 , G200 , 20X60s , 20min Total
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M8から猫の手 , G200 , 10X60s , 10min Total
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”1本で二度美味しい”を目指したものの、シュミカセにカメラ2台
と言う構成はエライこっちゃでした。
まあ、イロイロなことが分かって有意義ではありました。
次回は、そこんとこ全部やっつけてリベンジしよう!


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撮影日時:2019/05/03-05
撮影場所:入笠山天体観測所 標高1810m
天候:晴、弱風、結霜なし
気温:1℃〜3℃
星空指数:80
シーイング:5/5-

撮像鏡筒:C-11+ジャイアント・イージーガイダー, F7.5 , fl=2100mm
カメラ1:ZWO-ASI183MM_Pro (Sony IMX183CLK-J Back Side Illuminated CMOS 1inch)
FilterWheel:Orion Nautilus 1.25"X7 (LRGB,Hαで撮像)
コマコレクター:ジャイアント・イージーガイダー内蔵レデューサF7.5

カメラ2:ZWO-ASI294MC_Pro(Sony IMX294 BSI CMOS m4/3) + HyperStar

Gain:each
冷却温度:-20℃
露光:each
Dark:each
Flat:each
ファイルフォーマット:Fits

赤道儀:SkyMax改E-ZEUSU仕様
ガイド:60mmF4ガイドスコープ + QHY5L-UM+PHD2_Ver,2.6.3
極軸合わせ:PHD2のドリフトアライン機能

ASCOM Platform 6.3
撮像ソフト:SharpCap3.2_Pro
現像ソフト:SI7
微調整:PhotoShopCC_2019
撮像用PC:ASUS T100HA Win10_64bit , USB_3.1C
ガイド&FilterWheel用PC:ThinkPad SL510 Win10_32bit , USB_2.0

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・極軸体の水平回転M10ボルトを締め忘れ、赤緯軸クランプを締め忘れた。
 結果、3日のガイドはボロボロであった。
   |
   +−>4日に気付き、極軸再修正後は見違えるようになった。

・赤緯軸のバックラッシュが大きすぎ、赤緯軸キャリブレーションが完了せず。
  |
  +−>原因はモータのギアミッションにあった。バックラッシュが非常に大きい!!
     補正速度を0.5倍速程度にしてあったため、反転までに18秒!!!
     これでは上手く行く筈がない。
       |
       +−>補正速度を2倍速程度に現地変更した結果、反転が8秒程になり
          キャリブレーションが完了するようになった。
          それにしても、このバックラッシュはダメダメだな。
          オリエンタルモータ純正の5相モータセットなんだが・・・

・C-11の光軸合わせに難儀した。
   |
   +−>このC-11は既に光軸を合わせてあったが、焦点内外像で見るとまだ十分では
      無かった。その状態でNGC4038_4039アンテナ銀河を撮像した時は良い星像で
      あったが、M51にしたら主鏡の圧迫(アス)で星像が米粒状になってしまった。
      4日にレーザで合わせ直すも不十分で、結局は星の内外像を使って合わせ込んだ。
      その時の星はポルックスであり、地上高度45度程であった。
      再びアンテナ銀河に向けたところ、星像は丸かったが、ヘルクレス銀河団へ指向
      させる途中で主鏡が見事に動いて超ピンボケとなってしまった・・・org
      もう、これだけでダメさ加減が分かる。
      根本的に解決できれば、シュミカセは良い光学系だと思う。

・補正版に平面鏡を置き、接眼部基準で光軸を合わせることが前提。
 その後、星像を見て追い込む。

・ジャイアント・イージーガイダーの2インチ差し込み部が適当過ぎる。
 M4ネジを追加して傾かないようにはしたが、本来であればキチンとバックフォーカスを
 合わせてツラ当てしなければダメだ。

・183MMのファイルサイズはRAW_16bitで38.4MB、RAW_8bitで19.2MBである。
 何故かヘルクレス座銀河団はRAW_8bitで撮っており、しかも冷却されておらず、
 センサー温度が5℃となっていた・・・org
    |
    +−>-20℃と比べると輝点ノイズが明らかに多い。

・HyperStarのバックフォーカスを間違えた。 +5.44mm ( ̄▽ ̄)!

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