The Search for Extra Terrestrial Intelligence at UC Berkley
冬になりました  森林

今年も”ゆず”が沢山なりました。
毎年ゆずジャムにしたり、お風呂に入れたり、鍋に使い
ます。ご近所にも沢山あるのですが、今は収穫される
こともなく、ボトボトと落ちるのを待つだけです。
クリックすると元のサイズで表示します

ナンテンが真っ赤になると、間伐の季節となります。
クリックすると元のサイズで表示します

ここは3月に間伐した林分。
放置林を山主さんから購入した650坪程の場所です。
平らな場所が300坪程あり、山では貴重です。山を坪で測るのも
おかしいですが、この程度の広さではカスみたいなものです。
木もボロイので、大きいのを残して殆ど伐ってしまう予定。
薪がシコタマ出るぞ。・・・シコタマって何だろう?沢山??
クリックすると元のサイズで表示します

ご神木は、今日もゆったりとそびえていました。
超巨大紅葉は12月にならないと赤くはなりません。
クリックすると元のサイズで表示します

世界が平和でありますように・・・
クリックすると元のサイズで表示します
1
タグ: 林業 間伐 森林

お勧めの書籍  森林

今日はお勧めの書籍を紹介します。
どれもが山暮らしと林業、森林について深く掘り下げられ、
実際にやってみた結果からの実用書です。
著者の大内正伸さんとの出会いから、私の人生が大きく
変わりました。机上の空論でない所が◎ですよ!

クリックすると元のサイズで表示します

『山で暮らす 愉しみと基本の技術』絵と文:大内正伸
(農文協2,600円+税)初版2009年6月 AB版 144ページ
 オールカラー

目次:◯はじめに◯山暮らしの技術
とは?◯木を伐る、草を刈る◯石を
積み敷地をつくる◯水源と水路
◯小屋をつくる◯火を使う
◯あとがき

昔のワザを新しい感性で訊ね、
深めた山暮らしの基本技術を、
詳細なイラストと写真で紹介。

▼購入はこちら
アマゾン
紀伊國屋BookWeb
田舎の本屋さん
「田舎の本屋さん」のページで
細かい目次を読むことができます。

クリックすると元のサイズで表示します

『図解 山を育てる道づくり』
安くて長持ち、
四万十式作業道づくりのすべて
田邊由喜男 監修 大内正伸 著
(農山魚村文化協会/1,950円)

クリックすると元のサイズで表示します

『図解 これならできる山づくり
──人工林再生の新しいやり方』
鋸谷 茂・大内正伸 著
(農山魚村文化協会/1,950円)

クリックすると元のサイズで表示します

『鋸谷式 新・間伐マニュアル』
 監修:鋸谷茂/著・イラスト:
大内正伸(全林恊/850円)
1
タグ: 間伐 林業 山暮らし

エコエコアザラシ  薪ストーブ

仕事場の室温が12℃を割ったので、薪ストーブに点火。
5年目のMS−310も、ストーブワックスで手入れしたら
新品のようになりました。
クリックすると元のサイズで表示します

木端です。
剪定して出たクズを乾燥させたもの。ホント、まったく無駄という
ものが無い。灯油やエアコンを使わなくて良いというのは有難い。
クリックすると元のサイズで表示します
1

限界人工林  森林

ヒノキは限界になっても折れません。
続きは間伐掲示板へ ↓

http://9004.teacup.com/eti_forest/bbs/t2/l50?from=bbsticker

クリックすると元のサイズで表示します
0
タグ: 林業 間伐

無責任にも程がある!  森林

山持ちの感覚、どうにかしてくれ。
続きは、間伐掲示板へ ↓

http://9004.teacup.com/eti_forest/bbs/t2/l50?from=bbsticker

クリックすると元のサイズで表示します
0
タグ: 林業 間伐

ノスタルジー  天体写真

19歳の冬、気合を入れて作ったポータブル赤道儀を背負って
伊豆ヶ岳に通った。五輪山は、皆伐されたばかりで木が無い。
28年もの昔だ。今は木が育ち、展望が無い。

クリックすると元のサイズで表示します

八ヶ岳の展望台、平沢峠(獅子岩)。
まだ駐車場や売店など無く、静寂な、荘厳な世界があったのだ。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

フィルムの時代には、こんな天の川が撮影出来た。
クリックすると元のサイズで表示します

これは・・・ハレー彗星
クリックすると元のサイズで表示します

ブラッドフィールド彗星のズームアップ!
クリックすると元のサイズで表示します

レビー彗星
クリックすると元のサイズで表示します

ヘールボップ彗星 at 狭山湖
クリックすると元のサイズで表示します

野辺山にて(友人K撮影)
クリックすると元のサイズで表示します

百武彗星 at 入間市
クリックすると元のサイズで表示します

皆、光の海に消えて行った。
これからは、ここで宇宙(そら)を見なければならないだろう。

赤岳山頂より
クリックすると元のサイズで表示します
0
タグ: 天体写真 PENTAX

巨スギと超巨大紅葉  森林

仕事場の裏山には、大きな木がある。
胸高直径150cm程の巨スギと、負けないほどデカイ紅葉だ。
クリックすると元のサイズで表示します

まるで戦っているように見える。
実際、競いながら成長してきたのだろう。
地元のジイサマによれば、300年は、ここにあるんだそうな。
クリックすると元のサイズで表示します

嗚呼、凄いパワーを感じるぜ。巨木が大好きです。
0
タグ: 森林

子どもの遊び場  DIY

間伐材で掘立小屋を作ってみました。
”雨の日でも外で遊べるおうちが欲しい!”と三男が言ったので、
んじゃ、作るかって乗りです。元口22cm、3m×8本、4m×5本
のスギ丸太をマツダMPVに押し込み、1回で運んで来ましたよ。
MPV、すごいぞオマエ。

部屋から見たところ。
クリックすると元のサイズで表示します

2階から見たところ。
我が家の庭にはコジャレタ木は無い。コナラ、クヌギ、エノキなど、
山に勝手に生えてる雑木ばかりだす。
クリックすると元のサイズで表示します

柱は焼いて50cm埋め込み。たっぷりと木灰を叩き込んである。
こうすると腐らないし、シロアリも来ない。
雨が降るたびに木灰の強アルカリ成分が柱に染み込んで行く。
特に空気に触れ、かつ、濡れる土際30cmには効果的だ。
クリックすると元のサイズで表示します

アサガオ用の縄組みをしたところ。後ろの昭和的文化住宅な母屋
より、遥かに強烈なパワーを発している。
クリックすると元のサイズで表示します

屋根の先を尖らせたので、チョット大変だった。
棟木丸太、桁丸太のナタ目が分かるかなあ。
クリックすると元のサイズで表示します

これで、雨が降ってもお外で遊べるね!
1
タグ: DIY

薪ストーブの設置(自宅編)  薪ストーブ

2年前、自宅に薪ストーブを設置しました。
その設置記録です。我が家は築34年の木造文化住宅(笑)です。
700軒もの家が密集する住宅地にあり、薪ストーブの煙に
対する理解は得られません。一度でも苦情が来たらオシマイだと
神経質になります。だから、基本的に夕方から翌朝までの運転
とします。不完全燃焼しないように煙突は真上直出しで、
薪ストーブは2次燃焼が出来るクリンバーン機です。

今回の設置にかかった費用は、
薪ストーブ+煙突+工事=20万円程度でした。
台所(キッチンって感じじゃないもんで)から北側の廊下に
向けて換気扇を設置したので、2階まで暖気が廻ります。
これ一台で2階家全部が暖まります。凄いですねえー。
灯油とエアコンの使用量が1/3程度に減りましたよ。

それでは、

先ず、設置スペースを決めます。
煙突の中心を決めておき、下げ振りで天井との位置関係を決め
ます。元々は電子レンジやら米櫃が置いてあった場所ですが、
開かずの勝手口を潰して、出窓ならぬ”出棚”を作り引っ越し。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

天井に穴を開けます。
さすがに住宅の天井に穴を空けるのは勇気が要りますが、
失敗は許されませんので事前調査が大切です。
梁や配線があったらアウトですからね。
クリックすると元のサイズで表示します

下げ振りで煙突の穴位置を決め、ドリルで穴を空けておきます。
クリックすると元のサイズで表示します

炉台は普通のレンガを使います。
ちなみに台所への設置なのですが、床がショボかったので
事前にフローリングを張り直しました。古床の上に12mm合板、
その上にPanasonicのフローリング材12mmです。よって、
床厚が36mmにもなっています。これだけ厚いともの凄く丈夫
ですね。床下補強の必要が無いことは、もぐって確認済みです。
で、
その上にケイ酸カルシュウム板+レンガ接着です。
クリックすると元のサイズで表示します

ホンマ製作所のHTC−50TXを置いてみます。
狭いため、背面と側面は耐火レンガ(ホームセンターレベル)
で囲って遮熱し、壁面とは50mmのエアースペースを取りました。
念のため、
壁面には12mm合板+タイガーボードを張ってあります。
クリックすると元のサイズで表示します

煙突を取り付けます。
室内シングル→屋根抜き部は二重筒→屋外シングル→H傘トップ
です。天井の仕舞いはアルミ板をジグソーで丸く切りました。
メンテナンスが出来るように取り外し可能な構造です。
煙突遮熱板が逆向きなのは・・・妻が髪の毛を焦がすからです。
クリックすると元のサイズで表示します

こんな感じになりました。
まったくもって庶民の薪ストーブです。
本当は囲炉裏も作りたいのですが、住宅地じゃ無理だわなたぶん。
クリックすると元のサイズで表示します

冬の朝
いつもこうならないといけないので、父は5時半に起きて
火をつけているのだぞ。夏より冬の方が早起きってどうよ!
クリックすると元のサイズで表示します

にゃにゃです。ずーっと番をしてるんですが・・・
クリックすると元のサイズで表示します
5
タグ: 薪ストーブ

薪ストーブの設置(仕事場編)  薪ストーブ

4年前、仕事場に薪ストーブを設置しました。
間伐の仕事をすると、丸太が沢山手に入ります。
普通は伐り置き間伐と言って、そのまま山に捨ててしまいます。
スギ・ヒノキは薪ストーブには使えないという人がいますが、
実用機ならば問題なく使えます。触媒付きの高級機には適しま
せんが、2次燃焼がクリンバーン機構ならば問題ありません。
今回の費用は薪ストーブ+煙突+工事=13万円程度でした。
高級機を業者に頼むと60万〜100万円コースの嗜好品と
なりますから、いかに安いか分かると思います。

先ず、壁に穴を開けます。
クリックすると元のサイズで表示します

外側はモルタルの為、ポンチで叩き切って行きます。
クリックすると元のサイズで表示します

通気タイプのメガネ板をはめ込み、枠板を作ります。
クリックすると元のサイズで表示します

内側のメガネ板には石膏ボードをはめ込み、隙間をシールします。
ここで手を抜くと、壁内に熱気が入って低温炭化→火災のリスク
が発生しますから、慎重にやります。
クリックすると元のサイズで表示します

炉台として、230mm角のレンガを敷き詰めます。
一番下に12mm合板、その上にケイ酸カルシウム板、その上に
レンガです。耐火レンガである必要はありません。レンガは、
コンクリート用の接着剤で各5点止め+側面止めとしました。
これで十分です。壁とは25mmのエアスペースを置いて12mm
合板、タイガーボードを張ります。更に、0.3mmの真鍮板を
張って行きます。真鍮板は遠赤外線を良く反射するからです。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

ホンマ製作所のMS−310を置いてみます。
灰受けの下に、遮熱用にレンガを4枚置きました。
床圧は200Kg程度になりますが、面受けしているのと、
床下が丁度コンクリートの壁上となっており安心です。
フローリングはパイン材20mm厚です。
クリックすると元のサイズで表示します

室内煙突を取り付けます。シングルの一番安いタイプで十分です。
カーテンが危険ですので、後日対策しました。

クリックすると元のサイズで表示します

外側はこんな感じ。
煙突掃除が楽に出来ることがポイントです。
クリックすると元のサイズで表示します

煙突の完成です。
トップはH傘の一番安いやつですが、十分です。
と言うより、これが一番抜けが良く、掃除も楽なんです。

クリックすると元のサイズで表示します

初火入れです。
その後4年間順調に運転し、今期で5年目を迎えます。
クリックすると元のサイズで表示します

煙突掃除。
3箇月焚くとこうなります。掃除をすればヨシ。
クリックすると元のサイズで表示します

掃除後です。
これで、また3箇月は安心です。
クリックすると元のサイズで表示します

この4年間、冬場の灯油使用量はゼロ!エアコン暖房使用量も
ゼロ!電気炬燵は使用しません。ホットカーペット不要です。
当然燃料費はタダ。まあ、労力はかかりますけど・・・↓
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
2
タグ: 薪ストーブ

PENTAX K-xで撮影  天体写真(PENTAX K-x)

K-xで撮影したM42を、アンシャープマスクで強調してみました。
K-rよりも発色が派手目で、コントラストが高いようです。
たった5分露出×2カットですから、長秒時NR=強制ONでも我慢
できますね。PENTAXのデジイチは天体写真に向かないとの
固定概念は、そろそろ捨てないといけないと思います。

K-x , 10cmF6反射 , ISO1600 , 5minX2枚コンポ
クリックすると元のサイズで表示します
0
タグ: 天体写真 PENTAX

三国峠から  アウトドア

11月4日深夜〜5日朝にかけ、中津川林道終点の三国峠に行き
ました。この日は非常に天気が良く、透明度が最高でした。
だけど、野辺山や小淵沢は雲の中で、川上村もここからみると
薄っすらとガスっていました。朝にはご覧の通り晴れましたが。

三国峠より八ヶ岳を望む
クリックすると元のサイズで表示します

東の彼方に武甲山が見えます。
ここから武甲山までが奥秩父山地です。
中津川林道のダート終点まで1時間、秩父市街までは更に1時間
かかります。今、朝7時。これから帰ります。
クリックすると元のサイズで表示します

両神山は特徴的ですね。
クリックすると元のサイズで表示します

カラマツは落葉
クリックすると元のサイズで表示します

中津川沿いは紅葉真っ只中。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

久しぶりに中津川林道を走ったが、本流にも沢山の堰堤があった。
こんなもん、何の役に立つというのだ。
1

最奥の秩父から  天体写真(PENTAX K-r)

中津川林道終点の三国峠から撮影しました。

八ヶ岳に沈むはくちょう座。
PENTAX K-r , DAL18-55mm → 18mmF5.0 , 4min
クリックすると元のサイズで表示します

沈むカシオペアと佐久方面の光害。
PENTAX K-r , DAL18-55mm → 18mmF5.0 , 10min
クリックすると元のサイズで表示します

南の空_冬の大三角とオリオン座
PENTAX K-r , DAL18-55mm → 18mmF5.0 , 15min ,ISO400クリックすると元のサイズで表示します
2
タグ: 天体写真 PENTAX

掲示板も作りました。  森林

宇宙と森林について語り合えるように、掲示板も作ってみました。
ご活用ください。

クリックすると元のサイズで表示します
0

PENTAX K-r , K-xで撮影した天体写真です。  天体写真(PENTAX K-r)

はじめまして。eti_forestです。
宇宙のことや森林のこと、技術の進歩とエコロジーなどについて考えたいと思います。

まずは、最近撮影した画像を一気にアップしますよー。細かいことは後でね。

埼玉県の県民の森で撮影しました。
M31
クリックすると元のサイズで表示します

M45
クリックすると元のサイズで表示します

オリオン座_smc28mmF2.8 → F4
クリックすると元のサイズで表示します

M42
クリックすると元のサイズで表示します

三峰ヘリPで撮影しました。
北アメリカ星雲_DAL55-300 → 300mmF5.8
K-r , ISO1600_5minX1枚
高感度NR=中 , 長秒時NR=OFF , ダーク減算無し
クリックすると元のサイズで表示します

M45_DAL55-300 → 300mmF5.8
K-r , ISO1600_4minX1枚
高感度NR=中 , 長秒時NR=OFF , ダーク減算無し
クリックすると元のサイズで表示します

中津川林道終点の三国峠で撮影しました。
M31_10cmF6反射 at -2℃
K-r , ISO1600_10minX2コンポジット
高感度NR=中 , 長秒時NR=OFF , ダーク減算無し
クリックすると元のサイズで表示します

M45_10cmF6反射 at -2℃
K-r , ISO1600_6minX1枚
高感度NR=中 , 長秒時NR=OFF , ダーク減算無し
クリックすると元のサイズで表示します

バラ星雲_10cmF6反射 at -2℃
K-r , ISO1600_15mX1枚
高感度NR=中 , 長秒時NR=OFF , ダーク減算無し
15minの一枚画像ですよコレ。淡いバラ星雲がここまで表現できる
とは驚きです。4枚程度コンポジット出来れば最高でしょうね。
クリックすると元のサイズで表示します

切通しと冬の星座_DAL18-55mm → 18mmF5.6
K-r , ISO400_10mX1枚
東京方面は30度ぐらいカブッていますね。こんな奥域なのに
凄まじい光害ですよ。
クリックすると元のサイズで表示します

入笠山で撮影しました。
沈む夏の銀河_DAL18-55mm → 18mmF4.5
K-r , ISO1600_3mX1枚
クリックすると元のサイズで表示します

M31_DAL55-300mm → 300mmF5.8
K-r , ISO1600_5mX2枚コンポジット
クリックすると元のサイズで表示します

M42__DAL55-300mm → 300mmF5.8
K-r , ISO1600_11mX1枚
暖かい部屋から出して即、撮影。EDレンズのシビアさから
ピンボケになってしまった。
クリックすると元のサイズで表示します

馬頭星雲__DAL55-300mm → 300mmF5.8
K-r , ISO1600_11mX1枚
暖かい部屋から出して即、撮影。EDレンズのシビアさから
ピンボケになってしまった。
クリックすると元のサイズで表示します

冬の大三角と103Pハートレイ彗星_DAL18-55mm → 18mmF4.5
K-r , ISO400_15mX1枚
クリックすると元のサイズで表示します

おおいぬ座と入笠山_DAL18-55mm → 18mmF4.5
K-r , ISO400_5mX1枚
クリックすると元のサイズで表示します

入笠山からの八ヶ岳夕景
クリックすると元のサイズで表示します

千葉県館山で撮影しました。
夏の銀河_DAL18-55mm → 18mmF3.5開放
K-x , ISO3200_30SecX8枚コンポジット

おお!外房は以外にも暗かった。水平線まで真っ暗ですよ。
クリックすると元のサイズで表示します

夏の銀河アップ_smc50mmF2.0開放
K-x , ISO6400_8SecX8枚コンポジット

8秒露出ですよ〜(^o^)/
クリックすると元のサイズで表示します
11




AutoPage最新お知らせ