時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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 最初に結論から申し上げれば、私は「ひとまず安倍氏でよかった」と感じている。期待していた分の辛口を差し引けば、70点くらいか。

 安倍首相が「村山談話(過去の戦争の功罪を見ずに「罪」だけ全面に押し出した謝罪的スタンス)を踏襲した」「河野談話(歴史上存在し...
<リンク:http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_132780 >安倍晋三氏への懸念事項として、「甦る昭和の妖怪」の危険性が問われている。その内実は、勝ち組(統合階級)ほど、阿呆になる時代という内容に近い。●「昭和の妖怪」関係で、最近 田中康夫が以下のような事を言っ...
前回、安倍総理の発言について問題提起をしたが、下記のような指摘は傾聴に値するものと思われる。

ただ、こうした朝日新聞なとが、ミスリードすることも踏まえ、もう少し安倍総理の細心の配慮が問われている。要求が大き〓
衆院予算委 安倍首相と菅氏が歴史認識で応酬(産経新聞) - goo ニュース 安倍晋三首相は5日の衆院予算委員会で、歴史認識をめぐり民主党の菅直人代表代行と論争を展開した。その中で、首相は祖父の岸信介元首相が日米開戦時の
商工相として開戦詔書に署名したことにつ...
朝日新聞よりの転電です。
http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200610050249.html

「冗談でも言うな」「安保理は分裂」 声明案で米大使
2006年10月05日16時12分

 「米朝協議の必要性を日本の声明案に盛り込んだらどうか」(ロシア・チュルキン国連大使)

 「...
一応、昨日のエントリー(■[政治] 安倍支持者は安倍批判を躊躇するな!)の続き的な感じです。 安倍首相率いる現政権が「植民地支配」と「侵略」を認めた村山談話および「従軍慰安婦」の強制連行を認めた河野談話を踏襲する(正確には「現時点でも変わっていない」)と、
うーん、期待はずれかな…。
村山談話に関する答弁ですが、どうせ曖昧答弁に徹するのなら曖昧なままで突っ走るべきでした。
しかし、小泉氏ほどのカリスマ性や党内基盤をもたない安倍氏にはそれすら無理だったと言えます。
本来、曖昧戦略を捨てるなら、ここで両談話を修...
比較したくはないけれど・・・ 小泉全首相の個性が強かったせいか、安倍新首相が軟弱
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