Twitter:@arisamag2

2016/1/5

○×まんじゅう  アニメ
 正月休みは、買ったは良いが開けてなかったLGブレインストームをようやく開封し、色々ポーズを付けて評判通りの出来の良さに感心しているうちに「もう世の中のロボット玩具が全部トランスフォーマーだったらいいのに」等と危険思想に陥ってしまう日々を送っていました。(←その前に弄った中古屋購入のリボゲッター號が思いのほかポーズ付けづらかったらしい)

 それはともかく『ビーストウォーズ復活祭への道』が始まりましたね。

 あの凄い朗読解説は各方面への配慮の結果当たり障りのない作品解説に徹したのか、そういうギャグだったのか判断付きづらいが、間に「目に提供」の話や「コンボイ亭コンボイ」とかぶっこむあたり、まあギャグでやってたんだろう。



 ……なんか世間の感想めぐってたらビーストウォーズの思い出話を語ってらっしゃる方が多く見られたので、私も書いてみる。

 私の初ビーストは、まだ日本上陸前に当時アメ村にあったアメトイ屋で買ったレイザービースト。(後年日本で「ランディー」として発売され、違う意味で有名になる奴)

 あの一発変形を最初に体験したとき、私は初めて「タカラのTF開発者には天才がいる」と認識した。
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2016/1/1

右隣は風邪気味、左隣は缶ビール飲んでる最悪のロケーション  映画
 そんなわけで、正月は映画を観に行く掟なので『スターウォーズ フォースの覚醒』を観てきました。

 スターウォーズってネットやら周囲やら見てると、推理ドラマでもないのにファンはやたらネタバレ気にしますよね。ぶっちゃけネタバレして困るほどの大した謎はない映画だと思うんだが。(特にエピソードT〜Vなんて単なる旧三部作の過去設定の確認作業みたいなもんだったしな)

 かく言う私も、今回は玩具化されているキャラクターやメカの外見や名前以外事前情報一切なしに見たのです。いや、ネタバレ避けてたんじゃなくて文字情報読むのがめんどくさくて(笑)。

 お陰で、「ああ、あいつはそういう人物だったのか!」「え?ここでこうなるの? え? やっぱりそうなの?」「こいつ、玩具で見た期待ほど○○」と色々と意外な驚きがあり、結構楽しめました。確かにこの映画についてはネタバレ無しの方が良いかもしんない。

 だが、今回一番重要と思わしきネタバレをシネコンのトイレで親子連れの何気ない会話から聞いてしまう(笑)。

 まあ、そこに至るまでの過程はわからなかったし、聞こえてきた時点では半信半疑だったんで、本編見ていくうちに「ああ、さっきのあの親子の会話はそういうことか」ってなったんですが。

 でもネタバレNGな人だとその場で暴れ出しそうな気がするのでみんなも鑑賞後の会話には気を付けろ(笑)。

 そういう理由でもないんですが、今回はネタバレ感想無しで。

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2016/1/1

挨拶  
 特にネタも抱負もないので簡潔に。

 あけましておめでとうございます。
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