Twitter:@arisamag2

2012/1/31

脊髄反射的に  アニメ
『トランスフォーマープライム』は、テレビ愛知系土曜朝8時放送ですって!?

 ヴァンガードは終わるの!?
 二期やらないの!? やるとして放送時間変わるの!?
 変わったとして、その枠はテレビ愛知系なの!?
 主人公の名前がトキオとかオオサカとかセトウチとかに変わるの!?


 それはともかく。


『プリティーリズム』が二期決定ですって!?

 韓流の波が遂にプリティーリズムに!?
 反韓デモの波もタカラトミー社屋に!?
(注:一期目から日韓合作です。何故か向こうで全然放送しないが)
 ニコ動配信がブランド委員会の力で数百万アクセス!?
 でも視聴率はやっぱり視力検査レベル!?



 ……今気付いたが、こいつら第一話の放送日同じじゃねぇか!?
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2012/1/30

ママ〜(甘え声)  まんが雑文
 TFプライムファーストエディションの米国発売がキャンセルされたと言う噂が。

 いやあ、それはおきのどくに。
 でも、つぎのしりーずにはあーむずまいくろんがつくのだからきもちをきりかえないと…おや、そちらではつかない?


 そんな感じで蜜の味を噛みしめつつ、まんがタイムオリジナル3月号の感想でも。


・『社外秘!神田さん』(作:大乃元初奈)
 毎度毎度「太ってる」ネタをやられると「神田さんって某ファミリーのデブみたいな体形なんだ」とか思ってしまう。絵としてはあまり太ってないところまで同じで(笑)。


・『天使な小悪魔』(作:芳原のぞみ)
 まるとカイトが結婚して、そね子と幹も片付いて、すべて丸く収まって来月最終回。

 ……なにか他にも解決しなきゃいけないことがあった様な気もするんだが、ネタではなくマジで思い出せない。無かったっけ?


・『あねぐるみ』(森繁拓真)
 良いアイデアとして評価される玩具企画のセンスから考察するに、このマンガの舞台は1990年代初頭。
 音に反応して踊るオモチャとかも良く売れるに違いない。


 では本日はそんな調子で。
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2012/1/29

わさわさ  アニメ
 ミステリー!

 天然ボケに見せかけた策士かと思ったらやっぱり天然ボケだった、ミステリー!

 自分で付けたパーツの使い方を知らない、ミステリー!

 ところで話は変わるが。

 馬小屋の地べたに雑に置かれて全身に牧草被ってるのにメンテナンス万全、ミステリー!

 馬小屋に隠してたのってまだホワイトベースネタが続いていたのか、ミステリー!

 切断した腕から出っ放しなビームのエネルギー源が、ミステリー!

 なんだか放送後の世間が手のひら返しっぽくて、ミステリー!

 ところで話は変わるが。

 録画を溜めてた『キルミーベイベー』を観て「このOPカッコイイよね」って言ったら可哀想な人を見る目で見られた、ミステリー!

 どうやら世間ではカッコイイという評価じゃないらしい、ミステリー!

 もしかして俺の嗜好が、ミステリー!







 何の感想か書いておかないと、後日読み返すと自分も意味が分からない、ミステリー!
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2012/1/27

妄想することを強いら(←もうそのネタ良いよ)  アニメ
 突然だが、新番組『超ロボット生命体トランスフォーマーAGE』というのを思いついた。

 タイトル通り、ガンダムAGEのパク……いやTF版だ。

 親から子へ、子から孫へ、三世代に渡ってオートボットとディセプティコンの争いに関わっていく人々の物語。
(二世代までなら初代〜2010で既にやってるね)

 だが、TF側は世代交代しない。
 メンバーが増減したり、時々オサレな奴が新車をスキャンする程度。

 だって、トランスフォーマーにとって100年なんて大した時の流れじゃないから(笑)。

 そんなわけで、この物語はTFと人間との時間間隔のズレが軸の一つとなっていく。

 TF達はいつものアニメシリーズと同じことをしているのだが、人間社会はどんどん変わっていくのだ。

 例えば、いつものようにオートボット達が会議(と言う名のコント)をしていると、基地を訪問した人間が先週までは小学生ぐらいだったのが高校生になっていて、そこで視聴者が初めて「先週から数年経ったのか?」と気付くとか。

 初登場時は最新のスポーツカーとして人々の羨望を浴びていたTFが、一ヶ月後の話では時代遅れの中古車と笑われ、更に数ヵ月後にはビンテージカーとして丁重に扱われ、更に最終回では自動車博物館に転職して展示物兼警備員として余生を送るとか。

 ディセプティコンと結託している若い政治家がいて、話が進むつれて一議員から州知事、副大統領と順調に出世していき「このままじゃこの国がディセプティコンのモノになっちゃう!」と危機感をあおっておいて、大統領選であっさり落選してそのまま政界引退(結局本筋に関わってこない)とか。

 最初の主人公が老人になり、病に侵され、臨終の場で嘗てと変わらぬ姿の元相棒と再会するとか。


 ……うーん、笑いとる目的で考えてみたんだが、意外と面白そうな気もしてきた。
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2012/1/24

お返しする時はなんでも倍にした方がいいわ  まんが雑文
 次世代WHFのアレって、マイクロンだったんだ!
 しかも日本限定なんだ!
 つまり「そのまま売る様に見えない」のはガチで試作だったからなんだ!
 劇中の武器に変形ってことは、日本語版では「エボリューション!」と叫びながら武器を装着したり、武器がピロピロ電子音鳴らしたり、たまに女子声優の声で喋ったりするんだ!(←それはどうかな)

 こうなるとRIDボイジャークラスに付属する「ギミックの都合で凄くどうでもいいところが光る武器」が日本版に付くのかが気になる。替わりに「凄くどうでもいいところが光るマイクロン」が付いたらどうしよう(笑)。


 そんなやや長い前置きはともかく、まんがタイムスペシャル3月号の感想を軽く。


・『笑って!外村さん』(作:水森みなも)
 もう少しで、外村母の言葉を「普通に良い言葉」と受け取ってしまうところだった。(←記事タイトル参照)



・『ゲキカラ文化交流』(作:沼江蛙)
 作者はたとえ友達がいなくても、編集部には愛されているんだろうなぁと思いました。(←今月のエッセイマンガ)

 ところで主人公の友達連中の言動がいちいち異常なのは、作者に友達がいないのでイマジナリーフレンドとだけ遊び続けて現実の人間関係を知ることがなかったからですね?



・『ポンチョ。』(作:高嶋ひろみ)
 最終回。

 最終回にして初デート。最終回なので甘ったるいイチャイチャっぷり…と、思ったらそれ全部想像かよ(笑)。

 ところで、私は最終的にポンちゃんがカレシを寝取るのだろうと思ってました。勿論そんなこと無かった。


 では本日はそんな感じで。
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