Twitter:@arisamag2

2011/12/11

修羅場の始まりやな!!  まんが雑文
 もしかして14年間勝てなかったんじゃなくて14年間あんな調子で援軍が来なかったんじゃなかろうか、そんなことを気にしてるのは俺だけなのか。


 それはともかく、まんがタイム1月号の感想を。

・『タマさん』(作:森ゆきなつ)
 そうそう、日本の猫が魚好きなのは、昔の日本には魚しか肉がなかったからなんですよね。ホントは牛肉とか哺乳類のが好きな筈。

 その割に諸外国のマンガや映画でも普通に魚食ってる気はするが。


・『ふたりぽっぽ』(作:山口舞子)
 最終回。
 途中から惰性で続いている感ありありで、面白くなりそうなマンガだったのに惜しかったなぁと。


・『ロコ・モーション』(作:藤井理乃)
 新連載。
 前身のゲスト掲載版で思いっきり最終回みたいな展開を迎え、ここからどう続けるのか注目していたが、普通に続編として始まりました。ロコが鉄道会社に就職するところから。

 ということはつまり、別に女子高生は売りじゃなかったんだ(笑)。


・『サクラ町さいず』(作:松田円)
 主人公達はいつまでも中二なのに周囲は着々と成長してる! 不思議!



 では本日はそんな調子で。
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