2017/10/28

冬物セール!SUZURI  アート雑貨

(Sat)
SUZURIさんよりお知らせです。
引用いたします
………………・・………・・………………
雪結晶緊急!冬物セール!

▼ 詳細

【対象商品】
・フーディ
・スウェット
・ロングスリーブTシャツ

【割引額】
対象商品の税抜き価格から
1点につき700円を割引

【対象期間】
開始:2017年10月27日 (金) 12:00
終了:2017年10月31日 (火) 17:59

上記期間内にご注文手続きが完了したものが対象となります。
ご注意ください。

【発送について】
8営業日ほどでの発送となります。
(土日、祝日は営業日に含まれまれませんので、ご注意ください)

クリックすると元のサイズで表示します

………………・・………・・………………
よろしかったらご覧ください<(_ _)>

SUZURI@Miyuki

クリックすると元のサイズで表示します

※SUZURIサイト、久しぶりにログインしてみると
雪景色と猫モチーフのマグカップ/ピアノモチーフのノート/
夏の思い出のウォレットフォンケースにズッキュンくださっていて
嬉しく思いました
ありがとうございます!

2017/10/28

マンガ・アニメ・聖地  映画・ドラマ・アニメ

興味深く思った毎日jp記事より引用です
………………・・………・・………………
2017.10.26【第71回読書世論調査 マンガ、日本の誇り65%】

毎日新聞は25日、7〜9月に実施した
「第71回読書世論調査」の結果をまとめた。

日本のマンガやアニメを日本独自の文化として誇りに思うか尋ねたところ、
「思う」との回答が65%にのぼり、
「思わない」の5%、「関心がない」の29%を大きく上回った。

「ワンピース」や「ドラゴンボール」「ドラえもん」といった
日本でも人気のマンガ・アニメは海外にも多くのファンがおり、
政府は「クールジャパン」戦略の一つの柱に掲げている。

政府による日本文化の海外発信が、人々の意識にも影響している様子がうかがえた。

クリックすると元のサイズで表示します
※「世界コスプレサミット2017」8/6 毎日jpより

    

2017.9.30 毎日新聞ローカル版より引用です

【東海3県の主なポプカル名所】
※「★」は18年版「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」に選ばれた街

「聖地」  作品名           分野(初出年)
<岐阜県>
岐阜市★  ルドルフとイッパイアッテナ アニメ映画(2016)
 同 ★  信長の忍び         漫画(08)/TVアニメ(16)
 同    僕らはみんな河合荘     漫画(10)/TVアニメ(14)
大垣市   聲の形           漫画(11)/アニメ映画(16)
美濃加茂市 のうりん          TVアニメ(14)
飛騨市★  君の名は。         アニメ映画(16)
高山市★  氷菓            TVアニメ(12)
恵那市   高杉さん家のおべんとう   漫画(09)
下呂市   ヒカルの碁         漫画(1999)/TVアニメ(2001)
多治見市  ギルティクラウン      TVアニメ(11)
輪之内町  はるとごーすと!      漫画(13)

<愛知県>
名古屋市★ 世界コスプレサミット      イベント(03)
刈谷市   刈谷アニメcollection 総合見本市(13)
一宮市   七夕まつりコスプレパレード   イベント(12)

<三重県>
熊野市★  凪のあすから TVアニメ・漫画(13)

………………・・………・・………………
三重県の聖地はひとつだけ。調べてみました

記事によると
『テレビアニメ「凪のあすから」の舞台として18年版「アニメ聖地88」の
一つに選ばれて以来、三重県熊野市は市内の波田須町、新鹿町など
場面に使われたとされる地、約10カ所でファンの「巡礼」が続いている。
波田須町にあるカフェ&音楽ホール「天女座」は、
国道311号沿いにある入り口看板などが、
アニメの中では「人魚座」の店名で登場した』と。

クリックすると元のサイズで表示します
※毎日新聞より
クリックすると元のサイズで表示します

アニメは鑑賞していないので、分からないのだけれど
この記事にある「天女座」は昔、行ったことのあるカフェだったので
なんとなく嬉しくて

クリックすると元のサイズで表示します
海が一望できるステキなカフェでした。
元は車部品工場の跡地を改築された、と聞いて
隣は音楽ホールになっておりました。

経営されているご夫妻は、音楽家さんで
昔、初詣に行った神社にて年越し音楽会を鑑賞したことがあります。
周囲の山々に美しい音色が響いて夢のような
異空間となっていた記憶です

そして、「凪のあすから」のtwitterを拝見しましたが
美術背景担当の東地和生氏作品がとってもステキでした
海、空の描写に感動です。
熊野の海沿いそっくりで感激も

       

聖地繋がりでもうひとつ

森博嗣氏のブログ【2017/10/5(木)「聖地」は、ずれています】 より
引用させて頂きます

『最近は、「聖地」もたびたび話題になっていて、
信者が巡礼するような場所のイメージなのでしょうか。
(略)
この作品だけでなく、すべての作品で場所と地名はずれています。
最もわかりやすい例は、Vシリーズが、三重県の六華苑が舞台になっていることです。
ですから、地名や名称から、そこが聖地だと思われると、困ったことになりますね。』

とあり、行った場所だったりすると
益々興味深く小説が感じられます

クリックすると元のサイズで表示します
※六華苑/Wikipediaより

聖地めぐり、楽しそう

2017/10/10

犬と雪だるま イラスト素材  ストックフォト

(Tue)
photo libraryサイトにて登録していた
「犬と雪だるま」のイラスト素材がアップになりました
よろしかったらご利用頂けますと幸いです

2018年戌年用の年賀状に、
冬用のイラスト素材に、といかがでしょうかイヌ
原画はキャンバスにアクリル画アート

イラスト素材はこちらです↓
フォトライブラリー

「犬と雪だるま イラスト」

「犬と雪だるま/年賀状 2018年 戌年」

クリックすると元のサイズで表示します

2017/10/10

秋の月  読書・言の葉

(Tue)
先日の毎日jp余禄より抜粋して引用です
………………・・………・・………………
2017.10.5【余禄】
昨夜は中秋の名月、いわゆる十五夜だったが、
お月見をなさったろうか。
今夜は十六夜、「いざよい」というのは、
前夜より月が50分ほど遅く、
ためらう(いざよう)ように出てくるからだとか

あすの十七夜、さらに50分ほど遅れて出る月は
立って待つ「立待月(たちまちづき)」という。
その次の夜は「居待月(いまちづき)」、
次は「臥待月(ふしまちづき)」または「寝待月(ねまちづき)」、
そして陰暦8月20日の月は「更待月(ふけまちづき)」である。
昔の人のこの季節の月へのこだわりはすごい
(略)
………………・・………・・………………

お月様の呼び名、風情がありますね

「待つ」という漢字が入っていて
待つことを楽しんでいるような、
ゆったりした時が流れているような古人の感覚を感じたり

2017/10/10

御礼  ART-Meter

(Tue)
ART-Meterさんにてアクリル画フォトフレーム付き
「森のクリスマスツリー」がSOLD OUTになりました

お選びくださいましたこと、大変嬉しいです
ありがとうございました <(_ _)>
クリスマスの+αとして寄り添えますように……とお祈りして

本日10日(火)、ART-Meter事務局さん宛に発送いたしました
お気に召して頂けますように……と願って

クリックすると元のサイズで表示します

2017/10/6

御礼  ART-Meter

(Fri)
ART-MeterさんにてF8号油彩画「午後の会話」が
SOLD OUTになりました

お選びくださいましたこと、大変嬉しいです
ありがとうございました <(_ _)>
お目に留めて頂けてとても励みになりました

本日6日(金)、ART-Meter事務局さん宛に発送いたしました
お気に召して頂けますように…と願って

クリックすると元のサイズで表示します

………………・・………・・………………

ART-Meterさんに「森のクリスマスツリー」を再登録しました
本日、掲載されましたのでよろしかったら
ご覧頂けますと幸いですクリスマス

2017/10/6

中秋の名月  日常

(Fri)
中秋の名月の日(10月4日)午後6時頃の写真。
ピンボケなのだけれどパステル画っぽいなって

クリックすると元のサイズで表示します

近くのお寺の屋根上に十五夜お月さま。
今年は閏月が入って、少し遅い10月の中秋の名月でした。
満月は今夜(6日)ということで
中秋の名月って満月ではない日もあるのですね月見


2017/10/6

氏神様  日常

(Fri)
10月1日(日)早朝、氏神様のお掃除と月次祭(月参り)がありました。
数年に一度、地域ごとに順番でその当番が廻ってきます。
現在、役が当たっているのでお供え物の準備のための
買い出しをしました。

どのような物を準備すればよいのか、きちんと書かれた用紙がありました。
備忘録のため筆記

白菜、大根、りんご3個、バナナ、スルメ、昆布、菓子3袋、一升瓶のお神酒、お茶。

米一升とお塩は自宅から準備。

鶴首徳利のような瓶子(?)などと一緒に
この木箱の中に供物の供え方の参考写真も保管されておりました。

クリックすると元のサイズで表示します

随分昔に作られたご様子の持ち手付き木箱。
とっても風情があり、持ち手に沿って
蓋の部分の切り込み方など絶妙だなって思って

次回の来月お当番の役員さん宅へ手渡しに。

今回、初めて体験しましたが、田舎ならではの風習かな?



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ